2013年12月02日

レオーネグッズ


■2013/10/03
FJ1600(EA71)用インマニを入手
ALC_20131003_INM_01.jpg

ヤフオクで開始価格100円だった
自分の車には縁がない部品だけどEA型エンジン用であればコレクションする意味はあるかな
綺麗に磨いて飾っておくのも一興

100円で落札したのに諸々込み1778円
送料が高過ぎる
ちょっと失敗

これで、以前入手したキャブとセットにできる

▼FJ1600(EA71)用キャブ
http://hj-tsubo.seesaa.net/article/359158988.html

で、合体してみた
ALC_20131003_INM_02.jpg

でも自分の車には無縁
なので、結局はグッズ扱い
単なるオブジェ
しかも飾る場所なんてない
結局は分解して置き場所に困ってる
阿呆な展開だな
誰も手を出さないわけだわ
 
 
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2013年11月14日

車系雑ネタ

9月分を整理

■2013/09/04(Tech-On!)
パナソニック、市販HUD「フロントインフォディスプレイ」を発売
http://techon.nikkeibp.co.jp/article/NEWS/20130902/300443/

■2013/09/10(autoblog)
アウディの走る場面と場所を選ばないスーパーカー「ナヌーク クアトロ コンセプト」!
http://jp.autoblog.com/2013/09/10/audi-nanuk-quattro-concept-frankfurt/

記事中に"路面を選ばないスーパーカー"とある
このコンセプトは正に高橋先生が仰っていたアルシオーネの思想と同じだな
でも、同じ思想を持った車だとしてもアウディが出せば賛同を得られるらしい
そりゃ、今の技術で作れば高性能で受けのいいデザインにもなるわな
と、やっかんでみたりして

■2013/09/18(Tech-On!)
ドイツContinental 社、電動ブレーキの急減速をデモ
http://techon.nikkeibp.co.jp/article/NEWS/20130912/303124/

■2013/09/23(response)
日産名車再生クラブ、伝説の名車 サファリ ラリー Z 再生
http://response.jp/article/2013/09/18/206593.html

■2013/09/25(RocketNews24)
ドライバーが意識を失うと「運転を引き継ぐ」自動車をフォードが開発!
心拍数を測定し“居眠り” “心臓発作” などに反応
http://rocketnews24.com/2013/09/25/371723/

アイサイトのような安全装備は人を怠けさせる不要なものと言う人が増えてきた
でも、誰にでも起きる可能性がある心臓発作や脳梗塞なんかを考えると、周りの人の安全を守る為にも緊急用装置というのはあった方がいいように思う

■2013/09/29(response)
千葉交タクシー、香取市でデマンド型の乗合タクシーを試験運行…循環バスの代替
http://response.jp/article/2013/09/27/207270.html

自分の住んでる地域は、都会と違って大型バスが満員になるようなところを見たことがない
実際、小型のバスが増えてきてる
この記事はその更に先の話になるのかもしれない
公共バスの代わりに公共タクシー的な存在
他人事ではなくなる時代が来るんだろうな
 
 
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2013年10月11日

車系雑ネタ


8月分を整理

■2013/08/06(autoblog)
ケータハムから、スズキ製660ccエンジンを搭載した「セブン」が間もなく発売!
http://jp.autoblog.com/2013/08/06/suzuki-power-new-entry-level-caterham-seven/

■2013/08/17(wired)
クルマの取扱説明書に代わる拡張現実アプリ:アウディ
http://wired.jp/2013/08/15/audi-ekurzinfo/

http://www.youtube.com/watch?v=xfa6yq7ikkE

■2013/08/23(GIGAZINE)
時速200kmで走行可能なスーパー芝刈り機がサーキットや芝生の上を爆走
http://gigazine.net/news/20130823-honda-130mph-lawnmower/

■2013/08/25(autoblog)
フォルクスワーゲン、今年で生産終了する「タイプ2」マイクロバスの限定モデルを発売!
http://jp.autoblog.com/2013/08/24/vw-type-2-microbus-production-ending-with-kombi-last-edition/

■2013/08/30(autoblog)
【ビデオ】トヨタのピックアップが、泣きじゃくる彼女や死神などと対決する面白CM
http://jp.autoblog.com/2013/08/30/toyota-tacoma-versus-mime-girlfriend-grim-reaper-magician-video/
 
 
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2013年09月27日

SUBARU BRAT(Hot Wheels BOULEVARD)


■2013/07/21
ヤフオクでブラットのミニカーを発見
http://page16.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/u51124124

終了時間を失念して競り合いできず
結局、3人/15入札/660円で終了
地団駄を踏む

■2013/08/03
中国の地から次の出品に入札
こちらは微妙に高い700円開始
でも、競合もなく無事に落札

■2013/08/06
品が届いた

BRAT_20130806_01.jpg BRAT_20130806_02.jpg BRAT_20130806_03.jpg

諸々込み938円

丸目4灯ってことは初代の後期型だな
bratさんやTYZさん、Wさんのブラットもカッコいいけど、初代もカッコいいな

カラーリングは好かんな
時間ができたら塗り直したいところ
 
 
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2013年09月26日

スバルと中国


■2013/07/22〜2013/08/02
中国広東省に行った
今回はスバル車をあまり見なかった
・アウトバックを数台
・現行レガシィセダンを1、2回

代わりにプジョーやシトロエンをよく見た気がする
シトロエンは日本では少なくなってきた
ここでは意外といるもんだな

当然、アルシオーネやレオーネなんかは見なかった
がっかり
 
 
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2013年08月30日

車系雑ネタ


7月分を整理

■2013/07/05(GIGAZINE)
DIYで自家製ヘッドアップディスプレイを作ってみるとこうなる
http://gigazine.net/news/20130704-how-to-build-a-hud/

■2013/07/10(autoblogjapan)
ヘッドアップディスプレイの売り上げが上昇 今後は新車の1割近くが搭載
http://jp.autoblog.com/2013/07/09/head-up-display-sales-heading-up


偶然、HUDねたのみ
飛行機を意識したアルシオーネだけにHUDは欲しい装備ではある
しかし、まだまだ高くて、とても買えないな
 
 
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2013年08月11日

車系雑ネタ


6月分を整理

■2013/05/30(Tech-On!)
▼【人とくるま展】Hella社、ターボの電動ウエイストゲート用モータを開発
http://techon.nikkeibp.co.jp/article/EVENT/20130530/284699/

今後の主流となっていくんだろうな


■20130605(autoblog)
▼【レポート】人気があり過ぎて、マズイ!? スバルが急増するオーダーに危機感
http://jp.autoblog.com/2013/06/05/subaru-supplies-running-low-as-automaker-struggles-to-keep-up-wi/

凄い時代になったもんだ


■2013/06/06
▼第三回サンバーサマーミーティング
http://minkara.carview.co.jp/calendar/7738/

何かの拍子に発見
2013年08月04日開催ってことは既に終わってる
野次馬的に遠目で見てみたかった
残念


■2013/06/21(autoblog)
▼今度は3列シートの7人乗り! フィアットが「500Lリビング」を発表
http://jp.autoblog.com/2013/06/20/fiat-officially-introduces-seven-seat-500l-living/

一瞬、キューブC3の代替に、なんて考えが頭をよぎる
でも外車は避けた方がいいな
ちなみに三列シートってことは、ムルティプラ再来なのかな?


■2013/06/21(SUBARU Philosophy)
▼海外で活躍するドミンゴ
http://subaru-philosophy.jp/post/53501710230
ALC_199212_DOM.jpg

ふと、ドミンゴネタに触手が動く
・ドミンゴの英国名は『SUMO』
・フィンランドで製造された電気自動車『ELCAT』(エルキャット)
・ドミンゴで遊びを広げるドイツのオーナーズクラブ
自分とは全然関係ない記事なんだけど、何となく嬉しく感じる
でも記事は20年前のものなんだな


■2013/06/27(autoblog)
▼重量1000kg以下のEV最速記録に850hpのマシンで挑戦! 結果は!?
http://jp.autoblog.com/2013/06/26/drayson-will-shoot-for-fia-electric-vehicle-land-speed-record-on/

2014年からスタートするFIA(国際自動車連盟)主催の初の電気自動車レース「FIAフォーミュラE選手権」ってのが初耳で驚いた
そういう時代なんだな


■2013/06/28(日本経済新聞)
▼車保有税15年から増税 総務省検討、取得税廃止で
http://www.nikkei.com/article/DGXNASFS27047_X20C13A6EA1000/

朝からこの記事を読んで激しく憤りを感じた
今も理不尽な一割増しを強いられているのに更に上乗せしようなんて腹立つわ
総務省の阿呆さ加減に怒髪
ドイツやイギリスの精神を学んだ方がいいと思う
http://hj-tsubo.seesaa.net/article/272392536.html


■2013/06/28(ヤフオク!)
▼スバル 360 R2  レオーネ ブラット リヤシート
http://page6.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/f124525696
BRAT_20130627_SEAT.jpg
※画像は出品者さんのを無断借用

おぉっ
日本でこんなものが出品されるとは
でも高い
 
 
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2013年07月31日

スバル系資料諸々


6月に入手した富士重系資料を整理
そう言えば、これまでも色々入手したけど整理してなかったな
いつか整理しないと

▼CARTOPIA
1986:__.__.__.__.__.__.07.08.09.10.11.12
1987:01.02.03.04.05.06.07.08.__.__.__.__
1988:__.__.__.__.__.__.__.__.__.__.__.__
1989:01.02.__.__.__.__.__.__.__.__.__.__
1990:__.__.__.__.__.__.__.__.__.__.__.__
1991:__.__.__.__.__.__.__.__.__.__.__.__
1992:__.__.__.__.__.__.__.__.__.__.__.12
1993:01.__.__.__.__.__.__.__.__.10.__.__
1994:__.02.03.04.__.__.__.08.09.__.__.12
1995:01.__.__.__.__.06.__.__.__.__.__.__
1996:__.__.__.__.__.06.07.__.__.10.11.__
1997:__.02.03.04.__.__.__.08.__.10.11.__
1998:__.__.__.__.__.__.__.__.__.__.__.__
1999:__.__.__.__.__.__.__.__.__.__.__.__
2000:01.02.__.04.05.__.__.08.__.__.__.__

総額5,747円也

rairalusea さんにいただいたCARTOPIAを見てたら、読者投稿欄にもアルシオーネが載っているのがチラホラあった
これは貴重な情報
となると、現役当時のものだけでなく、その後もアルシオーネが掲載されている可能性もある

まずは2000年までのものを買い漁る
rairalusea さんにいただいたものと被ってるのもあったけど紙媒体もあった方が何かと便利

ちょっと前にはセット売りが数点あったけど競り負けて入手まで至らずだった
売り手市場だけに歯抜けもので妥協するしかない

結果的に現役時代以外はアルシオーネは載ってなかった
とほほ
まぁ、@137円だからよしとするか


▼'86 サファリラリー/Throttle Sounds
'86 世界ラリー選手権シリーズ/サファリラリー

ALC_1986_saf_01.jpg ALC_1986_saf_02.jpg


6th M.カークランド(スバル・レオーネ4WDターボ)

発売元:デルタポイント
品番 :R86-28
定価 :11,500円

諸々込み888円
レオーネが出てるとのことで入手
でも、VHSの再生環境を整えてからじゃないと見れない
で、まだ見てない


▼1987年 総合カタログ(カナダ版)

ALC_1987_cat.jpg
※ 画像は出品者さんのもの

諸々込み1,678円
アルシオーネがツートーンじゃない
カナダ仕様なんだろうか
ちょっと気になって奮発

ちなみに
最近、岐阜の方から物凄い量のカタログが放出されてる
そして二名の方が物凄い勢いで購入されてる
この世界は狭いということか


▼モーターファン別冊(108弾)/アルシオーネSVXのすべて
ALC_1991_SVX.jpg
※ 画像は出品者さんのもの

発売:1991/10/27
発行:三栄書房
定価:340円
※デジタル書籍だと450円で今も入手可能らしい

諸々込み1,758円
初代アルシオーネが載ってるかと思って入手
でも全然載ってない
二度と開くことはなさそう
 
 
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2013年07月25日

レオーネ・オーナーさんと接触


■2013/05/25
みんカラでのレオーネ探索で特徴的なレオーネを目撃

▼TWIN−HAM [ 香川県 ]さん
http://minkara.carview.co.jp/userid/465587/blog/30102249/


このレオーネ、見覚えがある
ボディ色や塗装の剥がれが特徴的

どこで見たのか思い出せない
必死で探す中、ようやく突き止めた
この方と思われる

▼unidon555 さん

http://www.youtube.com/watch?v=pNRsmyswxf4

以前から気になってた方だな
日本では数少ないレオーネの動画をアップしてる

これも何かの縁と勝手に決め付けて、You-Tubeのメッセージ機能を使って「紹介されてますよ」と連絡してみた
ついでに、レオーネ・オーナーズクラブに入会されてるかどうかも

無視されるか、気味悪がられるか
返事が来て文面を読むまでは緊張する


■2013/05/26
unidon555 さんからメッセージが届いた

どうやら違う車両らしい
あらら
要らぬ恥をかいちゃったな

でも、オーナーズクラブには入会していないとのこと
SLOCへの入会を勧める


■2013/05/27
代表への報告を忘れてたので報告

unidon555 さんからも連絡が来て、集まりがあれば参加したいとのこと
取り敢えずは好感触


■2013/06/02
代表から連絡があって、代表も前から気になっていたとのこと

ただ、レオーネもアルシオーネも群れることが嫌いな方が少なからず居らっしゃる
なかなか、こちらの思い通りにはいかないことも多い


■2013/06/08
unidon555 さんから入会したとの連絡が来た
良かった
お住まいもそんなには遠くない地域だし、秋のミーティングでお会いすることができるかもしれないな


レオーネの方はよくわからないけど、アルシオーネなんかは部品の欠品も多々出てきた
独りで維持していこうと必死になるのはナンセンスだと思う
必死にもならずに捨てちゃうなんてのは更に悲しい

仲間が居るってのは単に部品授受の恩恵があるだけじゃなくて、同好者(同志と言うべきか)との励まし合いがあるところが大事だと思う
励ましって言っても、具体的に励ましの言葉があるかどうかじゃない
何気ない日々の交流が長い目でみれば絆になっていくんじゃないだろうか
 
 
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2013年07月11日

車系雑ネタ


5月分の車系雑ネタを整理
とりあえずリンクのみ

■2013/04/30(carview)
米ボストンテロ、事件の解決にメルセデスベンツが貢献
http://www.carview.co.jp/news/2/184465/

■2013/05/01(autoblogjapan)
【レポート】「ナメてる!」 怒りに燃える国交省が三菱自動車に異例の注文
http://jp.autoblog.com/2013/04/30/japanese-government-chides-mitsubishi-recall-delays/

■2013/05/08(Tech-On!)
三菱自動車社長、相次ぐ品質問題に「仕事の重みを考えられない状況にある」と反省の弁
http://techon.nikkeibp.co.jp/article/NEWS/20130425/279012/

■2013/05/12(gizmodojapan)
悪に憧れる人にオススメの車の鍵DIY
http://www.gizmodo.jp/2013/05/diy_47.html

■2013/05/15(Tech-On!)
JVCケンウッド、ヘッドアップ・ディスプレイ付きカーナビを初量産
http://techon.nikkeibp.co.jp/article/NEWS/20130508/280406/

■2013/05/15(NEWSポストセブン)
世界でスバリスト急増 富士重工「国内最小」なのに強い理由
http://www.news-postseven.com/archives/20130515_188224.html

■2013/05/17(ヤフオク!)
▼まもなく終了:☆スバルレオーネ発売記念オーデオシリ^ズ☆中古品
http://page4.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/d141510048

ALC_20130513_LEO.jpg
※ 画像は出品者さんのものを無断借用

ネットが無かった当時の記録というのは、どれも貴重な情報
机からクリック一つで探せるものじゃないもんな
タイムスクープハンターじゃないけど、でき得る限り現代の技術で記録し直して共有できれば有益だと思う
でも正攻法だと著作権でがんじがらめだな
個人的な利益を貪る目的でなければ許諾してほしいもんだ

で。これは500円で競合もなく落札
聴いてみたかった
かんたん決済が利用できればよかったのにな

■2013/05/29(RocketNews24)
【悲報】米国メディアが「2014年には消えていそうなブランド10選」を発表
日本企業は三菱モータースとオリンパスが選出
http://rocketnews24.com/2013/05/29/334037/

■2013/05/31(日経ニュースメール)
GPS誤差1センチ、精度世界最高 三菱電やNEC
http://www.nikkei.com/article/DGXNASDD300K8_Q3A530C1MM8000/

■2013/05/31
10数年振りに妻を連れて海を見に行った
ついでにスナップ

ALC_20130531_.jpg
 
 
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2013年05月27日

スバル系模型ねた


4月に見つけたスバル系模型ねたを整理

■2013/04/01
▼スバル アルシオーネSVX SUBARU 自作チョロQ 完成品 レア?
http://page9.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/k164136391

SVX_20130401_YAH.jpg
※画像は出品者さんのを無断借用

5,750円で終了(27入札/7人)
チョロQで5千円とは
と思ってたけど、ぶらっとさんの話しだと「制作側からすれば、それでも安い」とのこと
確かに個人制作での時間単価を考えればそうなのかもしれない


■2013/04/10
▼サンバートラック キット化決定
http://ameblo.jp/aoshima-kumablog/entry-11509051212.html
http://ameblo.jp/aoshima-kumablog/entry-11509337675.html

サンバートラック TCスーパーチャージャー 2012
http://www.aoshima-bk.co.jp/scripts/shouhin/shohin-shosai.aspx?&code_a=00737

SAM_20130410_AOS.JPG

予価:2,730円
アオシマ
1/24

突然のキット化発表
どうして今?

理由はともかく、キット化されるのは嬉しいできごと
これで、サンバルギーニ・コカウンタックを真似たアルシオーネ版「サンバシオーネ」の試作ができる
http://hj-tsubo.seesaa.net/article/297062582.html

旧軽規格サンバーでどうしようと悩んでたけど一気に解決だな
http://hj-tsubo.seesaa.net/article/297080494.html


■2013/04/24
▼50年代当時物プラモ完成品「レオーネクーペGSR」スバル旧車
http://page2.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/b144562722

LEO_20130429_YAH.JPG
※画像は出品者さんのを無断借用

1,200円(2入札/2人)
一瞬、グラッときたけど、考えてみれば自分もキットを持ってた
それを作る方が先か
 
 
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2013年05月07日

レオーネグッズ色々


この4月、結果的にレオーネの部品を二点収集したことになる

■2013/04/09
▼二代目レオーネ用ミラー調整レバー
ALC_20130409_LEO.jpg

ヤフオクで開始価格1円だった
何かに使えるかなと思ったのと、冷やかし半分で入札
競合も無く無事に?落札
1円で落札したのに諸々込み879円
この価格になるなら買わなかったかもしれん
定形外なら安かったんだけどな

でも本当はこちらの方が欲しかったんだけどな

▼スバルAB系レオーネ ライト/ワイパスイッチ セット
http://page5.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/e131580942
ALC_20130404_LeoSwitch.jpg
※画像は出品者さんのを借用

競合が出たので手を引いた
部品が壊れて困ってるオーナーさんだったとしたら自分が買うべきじゃない


■2013/04/12
▼FJ1600(EA71)用キャブ
ALC_20130412_01.jpg

ヤフオクで開始価格100円だった
キャブってのはメカメカしい
自分の車には縁がない部品だけどEA型エンジン用であればコレクションする意味はあるかな
綺麗に磨いて飾っておくのも一興

100円で落札したのに諸々込み2828円
送料が高過ぎる
ちょっと失敗

▼FJ1600(WIKIPEDIA)
http://ja.wikipedia.org/wiki/FJ1600

▼EA71(WIKIPEDIA)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B9%E3%83%90%E3%83%AB%E3%83%BBEA%E5%9E%8B%E3%82%A8%E3%83%B3%E3%82%B8%E3%83%B3#EA71


■2013/04/12
▼レオーネのバッグ(PHILIP [ 神奈川県 ]さん)
http://minkara.carview.co.jp/userid/426520/blog/29712429/

ALC_20130412_LeoBag.jpg
※画像はブログ主さんのを借用

三代目レオーネの販促品らしい
キープしていただけおるようお願いして、レオーネ掲示板に投稿
レオーネ代表にも連絡したら持ってるとのこと
今のところ、誰も関心ないようで返事なし
とほほ

このままだと、紹介していただいた方にお詫びの連絡をしないといかんな
 
 
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2013年03月31日

ランボルギーニとフェラーリ


■2013/03/10
ジュネーブショーで色々な車が紹介されてた
それらのプチダイジェストが以下のところで紹介されてる

▼ランボルギーニからトヨタまで!これさえ読めばジュネーブ話題のクルマ丸分かり!
http://jp.autoblog.com/2013/03/09/geneva-motor-show-2013-matome/#continued

その中で気になるのは、やはりランボルギーニとフェラーリ

カウンタックと512BBの時代では圧倒的にランボルギーニが気にいってた
しかし、ディアブロになって、おやっ?と思い始め最近のランボルギーニには触手も動かなくなってた
フェラーリについては常にランボルギーニの対抗馬として気にはしてたけど、最初から触手が動かなかった

今回のショーではどうだろうとランボルギーニを見てびっくり
ガンディーニ的カウンタックのカッコよさはとっくに無くなって強烈なデザインになってる
もはや理解できない世界だな

ALC_20130304_LamborghiniVeveno_01.JPG ALC_20130304_LamborghiniVeveno_02.JPG

フェラーリはどうだろう
こちらを見てもびっくり
カッコいい
フェラーリの流麗なデザインが嫌いだったけど、これはいいな

ALC_20130304_FerrariLaFerrari_01.JPG ALC_20130304_FerrariLaFerrari_02.JPG

自分の好みが変わったのか、それとも、ラ・フェラーリのデザインが秀逸なのか
なんか、しゃくではあるけどカッコいいって思っちゃったな

ランボルギーニ、今はどこの傘下になったのか知らないけど、ガンディーニやベルトーネ的、無骨だけどカッコいいデザインに戻ってほしいもんだな
 
 
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2013年03月06日

日本初なレオーネ


■2013/02/15
ロシアで隕石が落下した

自分的には翌日の小惑星接近が気になってた時だけに尚更驚いた
http://hj-tsubo.seesaa.net/article/322055899.html

■2013/02/17
そのロシアでの隕石落下の話題に伴って、レオーネの隕石ネタを紹介している方が居た

▼『hario』 [ 石川県 ]さん
http://minkara.carview.co.jp/userid/739129/blog/29215134/

隕石が直撃したレオーネが展示されているとのこと
ネットで調べてみると下記の施設らしい

▼根上学習センター(石川県能美市大成町ヌ111番地)
http://www.city.nomi.ishikawa.jp/syogai/neagari_gakusyu_center.html

ここに
「子ども宇宙科学室:1995年2月18日、能美市大成町に落下したいん石(複製品)や、いん石が直撃した実物の自動車などを展示しています。」
とある

探してみるとチラホラと紹介されている方々が居る
ALC_19950218_LEO.JPG
※画像のオーナーさんはどなたなのか見つけられず

『hario』 [ 石川県 ]さんの写真によると、その展示紹介には以下のような解説がされてる
…………………………
自動車のトランクを直撃した「根上いん石」
1995年2月18日(土)23時55分頃、石川県根上町大成町の笹谷啓一さん宅にいん石が落下しました。
このいん石は自宅前に駐車しておいた乗用車のトランクのふたを突き破り、このような「いん石孔」を開けました。
トランクの内外には沢山のいん石の破片が飛び散っていましたが、一番大きな破片がトランクのふたにできた孔の上でとまっていました。
2月20日(月)の夕方にはいん石であることを確認、『根上いん石 NEAGARI METEORITE』と命名され、国際的に登録されました。
自動車に衝突したいん石としては日本で最初、1991年以降の世界では3例目でした。
…………………………

日本では初、世界でも数少ない事例らしい
こんなところでも日本初の称号を得たレオーネ
うーん、誇らしい

興味深いのは、隕石がトランクで止まっていたこと
写真に写っているトランクから生えている赤く光ったアクリル棒を見ると、ギリギリ燃料タンクに影響しそうな角度にも見える
もしトランクを突き抜けていたら、その下は燃料タンク
燃料タンクまで到達してたら炎上爆発は必至

持ち堪えられたのはトランクの強度まで妥協しなかったレオーネならではだろうか
(単に落下の威力がその程度だっただけ?)

何れにせよ誇らしい
展示されてるレオーネもなんか誇らしく見えるのは気のせいか
 
 
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2013年03月03日

SUBARUの誕生日


去年の今頃、3月3日はSUBARUの誕生日だと知った
http://hj-tsubo.seesaa.net/article/258604527.html

なので、今日はSUBARUの55歳の誕生日ということになる
めでたいな

昭和33年3月3日にスバル360が発表されたことを誕生日にしたと知ったけど、それ以上は調べなかった
今年は一歩突っ込んでWIKIPEDIAで調べるくらいはしてみた

▼スバル360(WIKIPEDIAから)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B9%E3%83%90%E3%83%AB360#.E7.99.BA.E8.A1.A8

ここに「スバル・360が市販車両として公式にプレス発表されたのは、1958年3月3日の昼12時、会場は東京都内の千代田区丸の内にあった富士重工業本社であった。」と書かれてる
確かに55歳だ

ついでにスバル360の紹介記事
ALC_19580303_SUBARU360.jpg
※富士重工業50年史から

55歳
何の努力もせずに迎えられるものじゃない
ここまで来れたことは本当に素晴らしい
そして、昭和末期に苦労してスバルを支えてこられた方々に心から感謝したい


ちなみに
今年は富士重工業成立60周年でもあるらしい
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%AF%8C%E5%A3%AB%E9%87%8D%E5%B7%A5%E6%A5%AD#.E5.AF.8C.E5.A3.AB.E9.87.8D.E5.B7.A5.E6.A5.AD.E6.88.90.E7.AB.8B
「1953年(昭和28年)7月15日、5社出資による航空機生産を事業目的とする新会社「富士重工業株式会社」が発足」

今年って幾重にもめでたい年なんだな
 
 
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2012年12月31日

御礼


今年は多くの方々との出会いがあった
どなたも思いやり溢れる方々だった
出合った方々に改めて感謝

自分の方はクレクレタコラ状態だったように感じる
数少ないアルシオーネ情報に群がって(群がるほど人は居ないか)、あわよくばせしめてやろうって強欲さ丸出しだったな
猛省

人の振る舞いとはどうあるべきか
色々と反省させられた一年だったかもしれない

来年は、全国の全アルシオーネオーナーさんと互恵関係が築けるといいな
その為にもオーナーさん達と連絡が取れるようになるといいんだけど

XAVIに入ってもらうのが一番いいんだけど、仲よしグループに入るのが嫌いな人もいるみたいだし、せめて連絡が取り合えるようになりたいもんだな
 
 
posted by 五条銀吾 at 18:26| Comment(0) | TrackBack(0) | ALCYONE/その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年12月27日

千葉スバル事故・故障受付センター開設


千葉スバルのメルマガに年末年始の営業予定が書かれていた

●年末年始のご案内
誠に勝手ながら年末年始の営業を下記のとおりとさせていただきます。

年内は12月27日まで営業いたします。
年始は 1月 5日より通常営業いたします。

ディーラーさんの長期休暇の話しを聞くと、いつも不安になる
その間、故障でもしたら頼るところがない
遠出が増えて故障の可能性も増えるのに修理をお願いするところが休みなのは不安いっぱい
(そんな状態の車にしている自分が悪い)

なんて思ってたら、その下に興味深いものが

●千葉スバル事故・故障受付センター開設
急なトラブルも安心!年中無休・24時間サポート
千葉スバル事故・故障受付センターはお客様の万が一のトラブルに専任オペレーターが迅速に対応いたします。
電話 0120-486-!!!(年中無休・24時間受付)

こりゃ、心強い
スバルも頑張ってるんだな
素晴らしい対応
お世話にならないのが一番だけど

それと、来月の定休日も記載されてた

●2013年1月の定休日
1〜4日・7日・15日・16日・21日・22日・28日

結構、休みの日が多い
部品手配とか気をつけないとな
 
 
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2012年12月04日

中央道/笹子トンネル崩落事故


■2012/12/02
PCで作業中、テレビで中央道/笹子トンネル崩落事故が起きたと報じていた

中央道のようなメジャーな道路で尋常でない事故が起きたということに驚いた

テレビを見るとトンネル出口が映し出されてた
死者が出ないようにと祈りながらPC作業に戻る

でも、ふと思った
自分も11/24のスバミは当初、中央道を使って行く計画だった
中央道は東名道よりも10分早く着く
だけど、るるるぅさんと一緒に行くことになって東名道ルートになった
事故の一週間前とは言え、通る可能性があっただけに他人事とも思えなかった

※改めて調べてみたら開催場所へは笹子トンネルの手前で中央道を降りる為、ここは通らなかったみたい

その後、「間一髪、脱出できた人が居る」というのがテレビから聞こえてきた
純粋によかったと思った
こんな報が更に続いてほしいとも

■2012/12/03
事故の犠牲者が出たと報じられ始めた
悲しいことだな
犠牲となられた方々の冥福を祈るとともに、これ以上の犠牲が出ないように祈るのみ

昼休みに毎日チェックしてる中津スバル社長のブログで、損傷したインプレッサの画像があった
ブログを読んだだけでは、何かの事故に遭遇した車なのかな程度の捉え方しかできなかった
だけど、普段の何倍もあるコメントに目が留まって、それを読んで今回の事故で間一髪助かった車両だとわかった
中津スバルの手で整備されてた車だったんだな

▼中津スバルの濃いスバリストに贈る情報
http://bfaction.exblog.jp/18222773/

書き込まれたコメントを読むと色々と考えさせられる
整理もついてないけど備忘を兼ねて

▼車に魂が宿る?
車に魂なんかない
当たり前の話
魂なんかあったら、自分の車はズボラなオーナーから夜逃げしてるはず

それでも、魂があるんじゃないかと思わせられることを何回も経験してる

クラッチワイヤーやタイミングベルト切れ、走行中のエンスト、激しい異音
他にも細々した故障は多々ある
振り返ればどれも、他車を巻き込まないタイミング、緊急避難できる場所で発症してくれてる

偶然と言えば偶然、タイミングが良かっただけと言えばそれまでかもしれない
走行中に故障を発生させてしまうような維持管理のズボラさもまずいだろうな

それでも、今現在、20年前からの愛車に乗り続けられてる

数年で手放されたり、納車即廃車になってしまう車もある中で、長年相棒として付き合ってくれてきたのは事実
車に愛情を注いではいないかもしれないけど愛着はある
長年連れ添って、心臓が止まるような故障を何度も経験してみれば、車に魂が宿るなんてことがあるのかどうか、肌で感じることができると思う

▼インプレッサだから助かった?
実際、タイミングだろうな
出口に近い場所だったと

でも車両の損傷具合やオーナーさんのインタビューを聞く限り、コンクリが当たっても持ち堪えるだけの剛性や踏ん張り、通常走行状態からの加速性能とか、この車だったからこその恩恵はあったはず
これは、この車を作った富士重のこれまでの取り組みの成果かと思う

書き込みの中に
「助からなかった方々の中にスバルの車の方々がいらっしゃたら 貴方はなんとコメントするのですか?」
という方がいた

あんなコンクリ板が直撃したら、この車両だって潰されるだろうな
富士重車だから助かったという視点ではなく、あのタイミングで他の車だったらどうなのか?という視点でみるべきだろうな

▼自粛すべきだ
こうも書かれていた
「仲間を失った者の悲しみが分かる?」
「事故で亡くなられた方々もいらっしゃいます! 自重するのが大人でしょう! 」

自分もマナーやデリカシーが無いのか、この書き込みの言いたいことがわからない

間一髪助かった人に「生きててよかった」と書いてはいけないのか
オーナーが車に注いてきた情熱の話をしてはいけないのか
助かったことが悪かったんだろうか

何がいけないのかよくわからない
スバル車なら安全だと宣伝してると捉えてないだろうか

先の大震災のときもそうだったけど、自粛、自重ってよくわからない
自粛、自重すべきだと言うなら喪に服す期間を先に明確にして欲しいと思う
喪から明ける時期って曖昧

喪に服してる間、当事者以外は何をして過ごすのだろう
普通に生活をしちゃいけないらしい

助かった人を称えちゃいけないのかな
助かった人は暫くテレビに出ない方がいいのかな
自分たちも暫く(いつまで?)は笑わない方がいいのかな

この書き込まれた方は先の大震災からの喪は明けたんだろうか
自粛、自重は解除されたのかな
解除されたとしたら何をもって解除したんだろう
自分はいまだに朝晩仏壇に向かって被災された方々の冥福と早期復興を祈ってる
それでも、笑って過ごす日々だな

敢えて言うなら

自分が死んだ時、意識があるとするなら残された家族にはこう言いたい
「先に逝ってしまった自分のことで、いつまでもクヨクヨしないでくれ」
「早く元気になって笑顔で過ごせるようになって欲しい」

これを逆にしてみると
「先に逝ってしまった自分のことを、いつまでも忘れず一生喪に服してくれ」
「笑顔で過ごせすようなことをしたら、自分のことを忘れたと呪ってやるぞ」

勿論、今回の理不尽な死別にはそぐわない話だとは思う
でも、この対比は極論なんだろうか

今回の代田さんの記事について「自粛すべき」と言う方の根底にはどんな生死感があるんだろう
 
 
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2012年11月30日

車両窃盗団


■2012/11/21
ご近所の方が車を盗まれた

場所は人里離れたところなんかじゃなくて住宅街の中
しかも、そこそこ車の通りもある道路に面したお宅
こんな場所で盗まれたなんて驚き

車種はハイエース
車内には仕事道具が満載されていたとのこと

職人にとって道具は相棒とも言えるもの
その相棒を一瞬に無くしたことになる
道具の無い職人なんて、牙を抜かれた狼、PCの無いプログラマみたいなもの
呆然とするしかないのは想像に難くない
この先、どうやって仕事をすべきかも考えられないだろうな

本人の話では、この日、この地域で4台のハイエースが盗まれたと警察が言っていたのこと
他にもプリウス3台のナビが盗まれたらしい
明らかに窃盗団の仕業だな

自分も車上荒らしに二回遭った

最初の時はドアノブの下を紙のように裂かれてドアごと交換させられた
当時(も今も)程度の良いドアなんて無かったから錆びや塗装剥がれがあっても仕方なく使ってる
二回目の時はドアノブ一式交換

どちらも犯人は見つからなかったし、修理費用も自分持ち
理不尽さにやり場のない怒りを感じたところで怒りをぶつける先もない

他人の不幸の上に自分の幸福を築いてる輩が居るなんて許せない
しかも、この瞬間にも、のほほんと過ごしているかと思うと尚更腹立たしい
早急に捕まって欲しいし、捕まらないなら天罰を、とさえ思う

ふと思ったのが、ガダカという映画
遺伝子に絡んだ話しだったと思う
遺伝子操作して云々という科学の発展に警鐘を鳴らす人も多いし自分も反対する側だろう

ただ
こういう輩の遺伝子
引き継がれていくとしたら正直嫌な感じ
子に罪はないと言うけど、本当にそうなのかなって思っちゃうな

と思っちゃうのが人の善性を信じ切れてない証拠か
生まれた時は白紙なのだろうから、育つ中で、また、軌道がずれたにしても人との縁に触れ軌道修正できるんだろう

と思いたいけど、なかなか仏のような境地にはなれないな
 
 
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2012年10月24日

車系雑ネタ


日本経済新聞/電子版から

■2012/10/02
▼カーシェアで車欲しがる若者…消費点火のヒント
http://www.nikkei.com/article/DGXNASGF28032_Y2A920C1000000/

車に興味を示さない若者が増えてきたと聞いてた
そこには、興味が沸けないような世相もある

興味が沸かない人向けに始まった仕組みが実は興味が沸くきっかけとなっているらしい
若者には売れないと揶揄されていたBRZも売れるかもしれないな

以下、引用抜粋…………………………
◆カーシェアリングで車が欲しくなる
 カーシェアリングの普及が進んでいる。
利用者は16万人を超える規模に拡大した。
サービスが登場したころは消費者の意識が「所有から利用へ」と変化しつつあることを示す代表例として取り上げられた。
ところがすそ野が広がるにつれて、消費心理に別の影響を与えていることがわかってきた。

 カーシェアリングを手がけ、13万人を越える会員を抱えるタイムズ24が興味深い調査結果を発表した。
回答した会員5616人のうち「もともと自動車を購入する気のなかったのにカーシェアリングを利用し始めてから車を購入しようと思った」人が17.7%いたという。
10〜20代に限ると、この比率が36.3%にもなる。
利用頻度が多い方が購入を検討する傾向が強いという。

(中略)

■若者の消費、「動機づけ」にチャンス
 20代では、ほとんどペーパードライバーだった人の需要を吸収しているほか、「複数の車種を乗り比べる、といった利用方法も目立つ」(タイムズ24)という。
カーシェアリングが自動車の「エントリー(入門)サービス」の性格を帯びている。

(中略)

■あきらめの心理から解き放つ
 20代の所有欲は他の世代に比べて弱い、とは必ずしもいえない。
ただ、「欲しいものが買えないのはつらい」という葛藤から逃れるために、「なければ、ないでいい」と思いこませる心理はうかがえる。
この傾向はリーマン・ショック後、さらに鮮明になった。
そんな若者も、動機づけの刺激が加わり、あきらめの心理からいったん解き放たれてしまえば、反動で大胆な消費行動をとることがあり得る。

 20代の消費意欲を刺激するための法則は、消費停滞期には、世代や製品分野を問わず、当てはまるのかもしれない。
…………………………引用終わり


■2012/10/04
▼「反日」だけでない 陰る中国での日本車ブランド
http://www.nikkei.com/article/DGXNASGM0204X_T01C12A0000000/

日本車に魅力はあるのか?
今、岐路に立たされているのかもしれない

以前、何かで聞いた話がある
中国のジーンズ会社の社長の話

「我が社で作っているジーンズは価格ごとに買っていく国が違う
安いのは日本人が大量に買っていく
中国人は安いのは買わない
だって安物を履くのは恥ずかしいだろ」

広い中国で「良いものなら高くても買う」という人が多数派ってわけじゃない
でも、まずはダイソーに売ってるかどうか確認に行く自分のことを言われてるみたい

安くて質が良い日本車
それらに加え、欲しいと思わせる魅力とは何なんだろう?

以下、引用抜粋…………………………
 日本政府による沖縄県・尖閣諸島の国有化に端を発した日中関係の悪化が、日本車メーカーに暗い影を落としている。
中国で高まる日本商品の不買運動で在庫が増加。
トヨタ自動車など日本車各社は9月30日からの国慶節(建国記念日)連休を前に、操業休止に入った。
不買運動が収まったとしても先行きは楽観できない。
日本車そのもののブランド力に陰りが見えるからだ。

(中略)

 もっとも、日本商品を対象とした不買運動は、反日機運が高まるたびに盛り上がる。
小泉純一郎首相(当時)の靖国神社参拝で、日中関係が悪化した2005年も中国全土で反日デモが吹き荒れ、不買運動が起きた。
その影響はいかほどだったのか。

(中略)

 当時は、まだ日本車の輝かしいブランド力があった。
欧米系は本国市場の旧世代モデルを中国に持ち込むばかり。
その一方で、日本車メーカーは中国市場になじんだクルマ作りにまじめに取り組んでいた。
「日本製品は品質がよい」。
そんな好印象を持つ中国の消費者へのアピール度は高かった。

 では、今回の不買運動も取るに足らないと言えるだろうか。
ここに一つのアンケート結果がある。
中国共産党機関紙、人民日報系のニュースサイト「環球網」が9月29日に掲載した読者調査。
3万4000件の回答を得たという調査の中で、実に4分の3の回答者がこう答えたという。
「日本商品は他国の商品に置き換えることができる」――。

 そう、時代は変わった。
中国の消費者は日本製品に対するあこがれや関心をかつてほど持っていない。
自動車も今や「他国製品への置き換え可能な」商品だ。

(後略)
…………………………引用終わり
 
 
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2012年10月20日

レオーネねた


レオーネねた二点

■2012/10/01
SLOC会長御謹製のカレンダー、10月の写真は三ドアレオーネだな
LEO_20121001.jpg

先日のげんかいたろーさんとお会いした光景が思い浮かぶ

それにしても、アルシオーネと同じシャーシを使っているとは思えないほど無骨で逞しい
正に漢なクルマって感じだな

アルシオーネよりも売れなかったってのが不思議でもある

アル 販売台数:8170台(現存:260台/生存率:3.18%)
レオ 販売台数:2767台(現存: 36台/生存率:0.62%)
※2011年6月時点

今、お乗りの方はその稀少性を理解して大事に扱っていただければと切望


■2012/10/06
SLOC会長から関東圏ミーティング開催の連絡が来た

まずは無事に辿り着けるよう不調箇所を直して
できればピカピカに磨き上げて参加したいところ
(でも、不調も直さず当日の朝に慌てて洗車することになるんだろうな)

今回、みぎみぎひだり君は行けないらしい
そう言えばブラット乗りのお二人も誘ったけど返事がないままだったわ
矢島工場祭もあるし遠征が続くのは厳しいかな

普通は秋を越えて催しも減りそうなものだけど、富士重系はいよいよ盛り上がってきた
遠征が続くことになるし、やはり、ちゃんと整備すべきだろうな
 
 
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2012年10月13日

富士重ネタ

富士重絡みなネタ二点

■2012/09/23
スバル車が主人公?な映画「PINK SUBARU」
http://hj-tsubo.seesaa.net/article/175657131.html

二年前に知ってから観ねばなるまいと思いつつも、なかなか探しにも行けずな状態だった
この日、近所のすばる書店に行ったついでにTUTAYAに寄って探してみた

※千葉県では有名な「すばる書店」、改めて見ると縁を感じる店名だな

rairaluseaさんの話では「洋画、ドラマ」コーナーにあったらしい
http://minkara.carview.co.jp/userid/1469019/blog/27749486/

そのコーナーを探したけど見つけられなかった
範囲を拡げて探しても見つけられず
結局断念
がっかり

次の機会があったら再挑戦してみよう


■2012/09/26
ふと、サンバルギーニ・コカウンタックを思い出した
cocountach.jpg
※画像は以下サイトから拝借

▼福田モータース
http://members.jcom.home.ne.jp/f-speed/fmotors.html

サンバーをベースにカウンタックボディを載せたもの

今は無理でも老後にはコレを真似てアルシオーネ版「サンバシオーネ」を作ってみたいってみたいと思って色々と調べてみた

・サンバーのこと
・サンバーのエンジンであるEN07のこと
・EN07エンジンを積んだ他の車種のこと
・サンバーベースの1Lエンジン/EF10、1.2Lエンジン/EF12を積んだドミンゴのこと
・ドミンゴを同じエンジンを積んだジャスティのこと

諸元一覧をエクセルファイルにしてみた
新し目のサンバートラックをベースにして、ヴィヴィオ(RX-R)のエンジンを積むのがよさそうだな
ドミンゴ/ジャスティに使われているEF10は運動性能的にはあまり意味がなさそう
EF12の方はジュスティに使われていたものなら意味はあるかも

でも、このご時世、EV化を目指す方が現実的なのかな

▼サンバー緒元
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B9%E3%83%90%E3%83%AB%E3%83%BB%E3%82%B5%E3%83%B3%E3%83%90%E3%83%BC

▼ヴィヴィオ緒元
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B9%E3%83%90%E3%83%AB%E3%83%BB%E3%83%B4%E3%82%A3%E3%83%B4%E3%82%A3%E3%82%AA

▼プレオ緒元
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B9%E3%83%90%E3%83%AB%E3%83%BB%E3%83%97%E3%83%AC%E3%82%AA

▼R2緒元
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B9%E3%83%90%E3%83%AB%E3%83%BBR2

▼ドミンゴ緒元
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B9%E3%83%90%E3%83%AB%E3%83%BB%E3%83%89%E3%83%9F%E3%83%B3%E3%82%B4

▼ジャスティ緒元
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B9%E3%83%90%E3%83%AB%E3%83%BB%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%82%B9%E3%83%86%E3%82%A3
 
 
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2012年10月07日

レオーネ発売41周年


1971年10月07日、レオーネクーペが発売された
レオーネがこの世に誕生した記念すべき日だな

▼レオーネの歴史
http://hj-tsubo.seesaa.net/article/214966198.html

今日はレオーネ生誕41周年の日
レオーネが生まれなかったらアルシオーネも生まれなかった

と去年と同じ出だしになっちゃったな

以下、「富士重工業50年史/六連星はかがやく」より引用
……………………………………………………
LEO_197110.jpg

レオーネの登場
 1968年に新たな商品開発体制へと移行した当社が、71年10月、期待を込めて送り出した小型車がレオーネである。
 このクルマは、名車と呼ばれながらも販売が伸び悩んだスバル1000およびスバルff-1 1300Gまでの反省を踏まえ、徹底したマーケット指向に基づいて開発が進められた。
整備性を改善し、デザインに新機軸を打ち出すことを設計の主眼としたが、加えて当時は公害や安全が社会問題化しつつあったため、これらの対策を織り込んで開発された。
 市場導入にあたっては、新たに「レオーネ」とネーミングし、クーペを先行して発売するなど、、マーケティングでも新たな試みがなされた。
ク−ペを先行発売したのは今から見ると奇異に映るが、これはスバルff-1 1300Gが若年層をターゲットとするクルマの投入を優先させ、スバルff-1 1300Gと併売しながら展開する戦略をとったためである。
 躍動的で野生美にあふれた斬新なスタイル、積極的な広告・宣伝で、初代レオーネは若年層へのスバルのイメージ向上に寄与した。
その後、軽自動車市場の縮小によって小型車へのシフトを強め、72年から73年にかけて、セダン、エステートバン、ハードトップと車種展開を行い拡販に努めた。
 その一環として、乗用4WDのルーツとなるまったく新しいコンセプトのクルマが登場する。
「スバルレオーネ4WDエステートバン」である。
……………………………………………………
 
ついでに「4WD」と「矢島工場」についても転載
YAJ_197311.jpg


先日の4WD発売40周年に続き、またまたレオーネの記念日がやってきた
レオーネが誕生していなければアルシオーネは居ないわけで、やはり敬意を表さずにはいられない

最近はアルシオーネねたよりレオーネねたの収集に傾倒しているような気がする
そもそも、レオーネねたの量はアルシオーネねたの比じゃない

そんなレオーネねたを見る度に、レオーネの素晴らしさを痛感する
車としての出来とか性能とかいう次元でなく、存在そのものが奇跡ではないのか

カンブリア宮殿流に言えば「業界最下位のスバル」が生み出した奇跡
自分にはそうとしか思えない

不人気だろうと不遇な存在だろうとレオーネの存在があって今のスバルがある

ff-1で得たFFの優位性を更に熟成
4WDという駆動方式に着目し乗用車へ導入
そして極僅かな人達にしか賞賛されない中、地道に4WD技術を熟成

ほんと、富士重ってのは先見性に満ちてるな
偏屈な技術者集団と聞いたこともあるけど、根底に「利用者の方が便利に」という思想がなければ机上の空論で終わる

しかし、その歩みは正に透徹した信念と忍耐の道
目立った業績には繋がらなかったのかもしれないけど、その忍耐の道を許した経営層もまた素晴らしい判断をしたもんだ

不遇な昭和時代の富士重
その苦労は、正に石に爪をたてながら、だったんだろうな
4WDにしても、その存在がユーザーに認められてから導入を決めた他社とは明らかに重みが違う

今ほど富士重が地位を築いていなかった時に、矢面に立って富士重を守ったレオーネ
今、現存している車両が朽ちることなく、末永く生き続けられるよう祈りたい
 
 
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2012年10月02日

レオーネと尾崎紀世彦さん(3)


■2012/09/24
尾崎紀世彦さんが逝去した時に思い出の品として入手したレオーネのレコード
http://hj-tsubo.seesaa.net/article/275272388.html

この時に気になっていた、もう一枚の尾崎紀世彦さんとレオーネが関係しているレコードを買っちまった

▼いまここに
LEO_20120924_01.jpg LEO_20120924_02.jpg LEO_20120924_03.jpg

レオーネハードトップの唄
作詞/本庄一郎
作曲/荒川康男
唄/尾崎紀世彦
企画制作:富士重工業
1973年

798円(品代:500円+送料:200円+手数料:98円

▼いまここに

http://www.youtube.com/watch?v=gsvKLPKpGzw

レオーネ繋がりで入手したレオーネのレコードと併せて、初代、二代が揃った
http://hj-tsubo.seesaa.net/article/288167447.html

三代目もあるのかな
というか、レオーネグッズに手を出すのはやめようと思っていたのにな
ついつい、収集癖が騒いじゃうわ
 
 
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2012年09月27日

富士重4WD発売40周年

富士重4WD発売40周年
ブログのネタ帳を見て気付いた

1972年9月1日「レオーネ/4WDエステートバン」が発売されてる
LEO_1972.jpg
※画像はa15ff11300gさんのサイトから拝借
http://a15ff11300g.sakura.ne.jp/catalogue/catalogue.html

このレオーネは世界初の量産乗用型4WD
即ち、過日の9月1日は富士重4WD発売40周年記念の日だったんだな

でも、今月のスバルのメルマガには紹介されてなかった
存在感ないな
2月のメルマガには紹介されてたのに
http://hj-tsubo.seesaa.net/article/255946248.html

YOU-TUBEだって使えるだろうに
40周年って半端なのかな?


以下、SLOC掲示板に書き込んだものを再編集

レオーネが発売される前にも、世界初の等速ジョイントとか、国産車初前輪駆動とか国産車初オールアルミエンジンとか、スバルは凄いことをやってる
でも、スバルと言えば4WD(今はAWDと言うのか)というイメージの方が強い
だからこそアルシオーネと出会えたわけだし

その4WDのパイオニアであるレオーネなのにレオーネのレの字も出てこないとは酷い扱い
もっと荘厳されてもよさそうなもんだけどな
過去の自社製品を自信をもってアピールすることの重要性やメリットがあると思うけど
マーケティング技術が発達した今の時代だというのに機を逸するとは何とも勿体無い
まぁ、それだけ今の富士重にとってレオーネには存在意義を感じていないということか

そもそも、レオーネは富士重を支え続けた偉大な車
富士重が窮地に立たされている時も、その使命を果たすべく皆の期待を一身に受け踏ん張り続けてきた

そのレオーネに対し、車名を無くした大罪
その上、歴史からも葬ろうとするのか(被害妄想?)

実際、レオーネという言葉の響きには単なる車名を超えて様々な重いものを感じる
レオーネの名を捨てる時、富士重はレオーネを負の遺産と考えたのか?
後になってから、レオーネは常に革新的だった、レオーネがあったからこそ今の富士重がある、と言われても取り繕っているようにしか聞こえない

折しも、スバルはインプレッサXVを発表して、“スバル新体感SUVシリーズ”の真っ最中
消費者の生活環境の変化は、クロカン4WDから乗用車4WD、それがSUV(スポーツ用多目的車)に変化してきたということなのかな
乗用車が悪路走破性を謳う時代じゃないらしい
どうりでレオーネの存在にも気付かないわけだ

なんてね
SLOCの一員として、このタイミングでレオーネという言葉が聞けなくて何となく吼えてみたくなった次第


以下、蛇足

最後のレオーネが1600のみに縮小された平成以前以後では富士重を取り巻く環境は劇的に変化してる

昭和時代のスバリストさんは傍から見れば一見偏屈な人に見られていたらしい
でも、この方達が居たからこそ、富士重は不遇の昭和時代を乗り切ることができた
周りの目を気にせずに富士重車を選択した当時のスバリストさん達に改めて最敬礼したい

ちなみに自分は平成スバリスト
昭和時代からのスバリストの方々とは一生肩を並べることなんてできないな

※ これはあくまでも持論であって「スバルが好きな紳士淑女=スバリスト」を否定しているわけじゃない
でないと平成以降の富士重車オーナーは一生スバリストになれないもんな
 
 
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