2012年12月19日

アルシオーネの部品


■2012/12/04
▼クラッチディスク
メンバーのmuraさんが作業してるAT→MT化

ついでにクラッチディスクを交換しようとしたら型番が複数個あったらしい
30100-AA195
30100-AA254
30100-AA263

何が違うのかわからないとのことでパーツマニュアルから一覧化してみた
レオーネ用のも合体

▼Clutch Disk
ALC_Clutch.xls

でも、該当する部品番号は載ってない
更に互換部品があるのかしら
FAST-2なら出てるのかもしれん
それにしても細かい仕様違いが沢山あるもんだな

ちょうど、むぅらんさんも記事にしてた
http://alphacorleonis.blog.fc2.com/blog-entry-107.html

やはり、面倒臭さそうだな
挑戦しようって気が起きるのが凄いね


■2012/12/05
コイルからのオイル滲み

ヤフオクに出てるやつを買おうかどうしようか悩んでたら買われちまった
http://hj-tsubo.seesaa.net/article/305810199.html

落札者さんは、デスビの研究用に買ったとのことだったから、いよいよとなったらコイルの方だけ譲ってもらうかな

最近の不調は何が原因だろう
怪しげな部品を少しづつ正常な状態にしていかないといかんな
 
 
posted by 五条銀吾 at 23:00| Comment(0) | TrackBack(0) | ALCYONE/関連情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年12月05日

アルシオーネと超速変形ジャイロゼッター


■2012/11/27
ジャイロゼッター本編になかなか出てこないアルシオーネ

そもそも全何話の予定なんだろう
1クールものだとアルシオーネの登場は絶望的かな
2クール以上やるなら登場の可能性もありそう

そんな中、アルシオーネが活躍してるシーンが公開された

▼SQUARE ENIX CHANNEL

http://www.youtube.com/watch?v=kjQICgmjYYo

終始、元気に活躍してる

実車もこれぐらい元気だといいんだけど
既に27歳を過ぎアチコチにガタがきてる
こんな状態でゲームのようなことをしたら最初の一撃で木っ端微塵だろうな
うぅ、哀れ
 
 
posted by 五条銀吾 at 11:00| Comment(2) | TrackBack(0) | ALCYONE/関連情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年12月03日

アルシオーネの資料を戴いた


■2012/11/24
スバミに参加した際、SVX乗りのLEONISさんと監督の卵さんからアルシオーネに関する貴重な資料を戴いた

LEONIS氏さんから二点

▼SUBARU LETTER(1985/08/06)
「スバル アルシオーネ」のエアロダイナミクス

▼スバル技報/14号(1986/12/22)
「スバルアルシオーネの空力特性について」
著者:塚田英久(富士重工業)、新井保彦(富士重工業)、阪上丈一(富士重工業)、…

どちらもアルシオーネの空力特性について解説している
カースタイリング誌のネタ元って感じで、より詳しく書かれているもの
こりゃ堪らん


監督の卵さんから一点

▼アルシオーネ維持本3(2008/12)
直線工房/アルシ

アルシオーネを題材にした同人誌なのかな
アルシオーネをネタにしちゃうとは思い切りがいい
でも、それだけにオーナーにとっては共感できる内容になってる
目頭熱い

作者さんはmixiに居る方っぽい
少なくとも発行された2008年時点ではオーナーさん確実
mixiってよくわからないけど接触を試みようと思う

貴重なものを提供してくれたお二人に最大限の感謝をしたい
と共に、アルシオーネのことを気にかけてくれていることに感動
自分もそういう人間になりたい

早速、スキャニングして共有フォルダに登録
ただ、Yahooボックス!の共有設定がイマイチわからない
潜り込めない人も居るらしい
他の方法も含め、うまい方法ないもんだろうか


この資料をもらって、スバル技報の存在を思い出した
試しにネットで調べてみたら面白いところを発見

▼J-GLOBAL
http://jglobal.jst.go.jp/
 …………………………
J-GLOBALは、「つながる、ひろがる、ひらめく」をコンセプトに、これまで個別に存在していた科学技術情報をつなぎ、発想を支援するサービスです。
登載された情報間のつながりをもとに、JST内外の良質な科学技術情報から意外な発見や異分野の知を入手する機会を提供いたします。
産学連携や研究開発の初期段階および計画立案時におけるアイデア探しやきっかけ作りなどにぜひご活用ください。
 …………………………

アルシオーネで検索してみたらチョボチョボと出てきた

▼内燃機関/26号(1987/09)
「富士重工における乗用車用パワープラントの研究開発​アルシオーネVX用ER27形エンジン」
著者:江村国昭(富士重工業)、吉川博志(富士重工業)、須貝学(富士重工業)

▼スバル技報/15号(1988/02/05)
「スバルアルシオーネフラット6の紹介」
著者:遠藤操(富士重工業)

「アルシオーネVXに装着した4WD用アンチロックブレーキシステムについて」
著者:石藤秀樹(富士重工業)、石関清一(富士重工業)、五十嵐克正(富士重工業)、…

「スバルアルシオーネの自動拘束装置の開発」
著者:白崎春夫(富士重工業)、奥原宗郎(富士重工業)

他、一般の雑誌数点

このサイト、まだよく読んでないけど、お金出せば読めるのかな
小銭で済むなら購入してみたいもんだ
 
 
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2012年11月29日

アルシオーネの部品


■2012/11/05
ブラット乗りのWさんからいただいたアルシオーネの分解情報
VS/AT(千葉県)
http://hj-tsubo.seesaa.net/article/302563504.html

Wさんの紹介で分解される前に必要な部品があれば先に取っておいてくれるとのことで、すぐに仲間に連絡して欲しい部品調査を実施
KUMAさんが細かくリストアップしてくれたので、スバルさんやるるるぅさんの要望も追加して先方に連絡してみた

でも、ヤフオクに出品されたのはタービンとクラッチ板だけ

■2012/11/13 出品
・タービン
・クラッチ板

■2012/11/20 終了
▼スバル☆H2年☆AX4アルシオーネ☆タービン
http://page21.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/j194596130
20,000円

▼スバル☆H2年☆AX4アルシオーネ☆クラッチ板
http://page3.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/c375396473
5,000円

その後、価格が変わって再出品

■2012/11/21
▼スバル☆H2年☆AX4アルシオーネ☆タービン
http://page21.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/j195917336
10,000円

クラッチ板は再出品されず

沢山の部品をリストアップしたのに、これだけしか出品されなかったってことは、他の部品は鉄屑になっちゃったのかな
結局は、ほぼゴミになっちゃった

あちらは商売だけに人情話までにはいかず
悲しい結果だな
ショック4本をキープできたのは不幸中の幸いか


最終処分される前に、直接、オーナーさんと部品授受ができればよかったんだけどな

今回の車両、元々は旭市から回収してきたものらしい
同じ県内に住んでいても、、その存在さえ知らなかった

情報を知っていなければ、みすみすゴミにしてしまうってことだな
ネットでアルシオーネ情報を紹介している人にネチネチと接触して聞くと結構嫌がられる
これって、結構堪えるんだよな

でも、今回のような辛いことを経験すると、嫌われてでも情報を収集しておかないと、と思う
がんばろう
 
 
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2012年11月27日

アルシオーネと超速変形ジャイロゼッター


アルシオーネが出ているというアーケドゲーム?「超速変形ジャイロゼッター」
http://hj-tsubo.seesaa.net/article/278692848.html
http://hj-tsubo.seesaa.net/article/302525221.html

これを知ってからアルシオーネのカードを入手しようと思ってヤフオクで調査開始

暫くウォッチしてたら、相場はピンキリ
同じように見えるけど高額落札のって何か特別なのかな
単に熱い人が現れたタイミングだったのか

その内、興味も薄れてきて、果たして必要だろうか?と自問するようになっちゃた
でも、結局買っちゃった

ALC_20121121_GYROZETTER.jpg

■20121110
▼第1弾(M01-37N)
278円(品代:100円+送料:80円+手数料:98円)

■2012/11/21
▼第2弾(M02-36P)
678円(品代:500円+送料:80円+手数料:98円)

哀しい性だな

まぁ、数少ないアルシオーネ関連グッズだし、素直に喜ぶべきだろうな
後は、本編で勇姿を観れれば本望
期待は薄いけど
 
 
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2012年11月22日

アルシオーネML発足15周年


■1997/11/22
15年前の今日、アルシオーネ・オーナーズクラブ"XAVI"の前身となるアルシオーネMLが発足した

初めての投稿は1997年11月22日 11:30
当時のML管理人H氏による「[alcyone 1] First Message」

この記念すべき投稿から今のXAVIが始まった

当時、このMLは6人で開始

・XAVI創始者としてその存在が永遠に讃えられるであろうH氏
・ドクターこと、整備面で絶大な信頼を得ているA氏
・教授こと、スバル系な方面に尋常でない人脈のあるY氏
・後にカミナリ将軍と呼ばれるようになるS氏
・当時から独特なモディファイをして異彩を放っていたK氏
・今は亡き千明氏の忘れ形見を愛車としていたジャニーI氏

当時の投稿を読むと、どの方も濃くて熱い情熱を持ってアルシオーネと付き合っていたことが読み取れる
そして、発足までの経緯が書かれているの読むと一様にこう書かれている
・XAVI創始者H氏がアルシオーネをネタにしたホームページを開設
・試しに検索したらH氏のホームページを見つけて連絡を取り合うようになった
・盛り上がってML設立

当時はPCだって今ほど普及していなかった
ホームページの出来も今から見れば小学生でもできそうなもの
そんな中、ここを軸に皆が集まって仲間となった
吹けば飛ぶような小さな集まりだけど、この功績はあまりにも偉大だな

■1998/09/28
自分もH氏のホームページを観てMLの存在を知った口

会社の先輩宅のPCでアルシオーネを検索したらH氏のサイトを発見
当時のことはよく覚えてないけど多分MLのことが書かれていて、仲間に入れてほしいと思ったんだと思う
居ても立ってもいられずPCを買ってきた
そしてMLに申込み

当時のPCの価格は20万くらい(CPU/266MHzが最上位モデルの時代)
安易に出せる額じゃない
でも20万払ってでも仲間が欲しかったんだな

当時、周りからはアルシオーネに乗っていることで揶揄されていた
普段も擦れ違うようなことは年に一回でもあればいい方

細君だって「乗りたくない」と言い放つ始末
しかも、故障すれば露骨に嫌な顔をして「幾らかかるの」「故障ばかり」「買い換えれば」と言われる

世の中にはアルシオーネの魅力をわかってくれ、アルシオーネの素晴らしさを語り合える人なんて居ないと思ってた
でも、それでもいいと思ってた
自分がアルシオーネを好きなら、周りから何を言われても関係ないもんな

そんな中、同じ想いを持った、正に同志が居ることがわかったことが泣くほど嬉しかった

入会後、「同じ想いを持った方々」との認識が間違えてなかったことを実感した
故障したと投稿すれば直ぐに色々なアドバイスをしてくれる
部品だってタダでもらった
その回数も一回や二回じゃない

このXAVIのお陰で、今、アルシオーネに乗っている自分が居ると言っても過言じゃない
と言うよりも、XAVIに入っていなければアルシオーネは維持できなかっただろうな
独りでやりくりできる車じゃない

メンバーの皆は、損得抜きでアルシオーネを好きな方々を応援してくれてる
そして、助けられたことに恩を感じるから困ってる仲間を助ける
人として当たり前のことを当たり前のこととしてやれるのがXAVIなんだな

ほんと、暖かい仲間に巡り合えてよかった
自分も報恩の心で助ける側にならねばと決意


logo.jpg

▼アルシオーネ・オーナーズクラブ"XAVI"
http://www.xavi-japan.net/

▼接触方法
http://www.xavi-japan.net/contact.htm

参加希望の方は
・名前
・居住地(都道府県は必須)
・登録したいメールアドレス
・車種
を書いて contact@xavi-japan.net 宛に メールしてください。

ちなみにメンバー加入数の変遷
1.入会
2.退会
3.累計(増減補正)

年 _____1__2____3
1997 __ 7 _ 0 ___ 7
1998 _ 32 _ 2 __ 37
1999 _ 20 _ 2 __ 55
2000 _ 12 _ 0 __ 67
2001 _ 20 _ 0 __ 87
2002 _ 18 _ 9 __ 96
2003 __ 7 _ 1 _ 102
2004 __ 2 _ 0 _ 104
2005 __ 5 _ 1 _ 108
2006 __ 3 _ 1 _ 110
2007 __ 2 _ 1 _ 111
2008 __ 0 _ 0 _ 111
2009 __ 1 _ 0 _ 112
2010 __ 8 _ 0 _ 120
2011 __ 7 _ 0 _ 127
2012 __ 3 _ 0 _ 130

※ 音信不通者多数
 
 
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2012年11月19日

アルシオーネと超速変形ジャイロゼッター


アルシオーネが出ているというアーケドゲーム?「超速変形ジャイロゼッター」
http://hj-tsubo.seesaa.net/article/278692848.html

でも、アニメ本編ではアルシオーネは出なそうな感じ
それでも、微かな期待を胸に毎回観続けてる(スキップモードだけど)

そんな中、本編以外での動きがあったので整理


ゲーム中のアルシオーネの勇姿をアップロードしてくれた方が居た
老体とは思えぬ勇ましい動き
でも婦女子っぽい雰囲気が

■2012/10/12
▼saitou682 さん

http://www.youtube.com/watch?v=KJqbh06bG-w

■2012/10/19
▼kameota555 さん

http://www.youtube.com/watch?v=lVCDKRzdWzo

■2012/11/11
このブログのコメントで情報提供してくれた方が居る
前回の第0弾では白い車体だったけど、第二段では赤いアルシオーネが出るらしい

▼名無しさん
http://hj-tsubo.seesaa.net/article/278692848.html#comment

何とありがたい情報
早速、公式サイトでチェックしてみると確かに載っている

▼超速変形ジャイロゼッター
http://gyrozetter.com/card/index.php
GYROZETTER_ALCYONE.JPG
※画像は上記サイトから引用

マニアとして知らない情報があるのは屈辱的
こういう情報は本当にありがたい
名無しさんに感謝
 
 
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2012年11月08日

アルシオーネとROBOTICS;NOTES


■2012/10/26
劇中で「アルシオーネ」の名が出てくるらしいと聞いた『ROBOTICS;NOTES(ロボティクス・ノーツ)』
http://hj-tsubo.seesaa.net/article/284348276.html

この日、やっとそのシーンが出てきた

ミスター・プレアデスさんが
「アルシオーネ、エレクトラ、マイア、タイゲタ、ケラエノ、アステローペ、メロペー、
七人の女神の祝福により、我、400光年の彼方よりここに降臨、
アイアム、ミスタープレアデス!」
と叫んでた

一瞬のことで、しかも聞き取り辛かったけど、確かにアルシオーネと叫んでる
取り敢えずは聞けて満足

ミスター・プレアデスってのは日高昴氏だった
名前と言いセリフと言い、天体マニアなのか
それともスバルを意識しているのか

話の流れ的に今後はこのシーンは無さそうな感じがする
まぁ、たとえアルシオーネと叫ばないにしても、作品自体は結構面白い
始まってすぐに面白いと感じたのは久しぶりだな
できれば2クールは続けて欲しいところ
1クールで終わって安っぽい作品にはなって欲しくないもんだ

▼公式ホームページ
http://roboticsnotes.jp/
 
 
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2012年11月07日

アルシオーネの模型


数ヶ月前だったか、ネットでアルシオーネ情報を探してたら、アルシオーネの模型を作っている方を見つけた

▼Model cars and motorcycles works Y3F(くんた氏)
http://kunta.kir.jp/index.htm

▼作成中
http://kunta.kir.jp/m_cars/9_coming/2012/05_alcyone/p01.html

実車を知った上での自作エアロやら、なかなか好感が持てるカスタマイズ
完成が楽しみ

なんてことも忘れかけてた頃、久し振りに覗いてみたら既に完成されていた

▼完成品
http://kunta.kir.jp/m_cars/3_jpn/subaru/alcyone/p1.html

ALC_kunta.jpg
※一枚だけ転載を許して下さい

いやぁ、素晴らしい
車体の色も自作エアロも、新たなアルシオーネの魅力を発見したような感動を覚えた

この感動を伝えたくて、サイト主の"くんた"さんに「ブログで紹介したい」と連絡を取ってみた
快諾していただき、無事紹介することができた
心より感謝

それにしても素晴らしい
シックな色使いもいい

自分もアルシオーネを作ってみたい衝動は常にある
できるならDTMに出ていたアルファのようなエアロを纏ったアルシオーネを作ってみたいと思ってる
でも、艶ありピカピカ仕様はゴマカシが利かないところが躊躇する理由だな
しかも腕もないんだろうし

くんたさんには、これからも素敵な作品を作り続けてほしいな
 
 
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2012年11月02日

マウス(3D Optical Mouse)


マウス(3D Optical Mouse)
PC_20121020_01.jpg

マウスだけど変り種ではないので、ここに分類
2012年11月入手
FCC Standards製?("Tested To Comply With"と書かれてる)
光学式
USB有線
538円(品代:300円+送料:140円+手数料:98円)

▼経緯
以前画策していた、アルシオーネのマウス化の参考用として入手

前回までのものは以下二点

マウス(オプティカルMINIマウス)
http://hj-tsubo.seesaa.net/article/138273026.html

マウス((マクラーレンF1))
http://hj-tsubo.seesaa.net/article/138334679.html


良いも悪いもなく、最近の動向を見る為だけに安めのものを入手してみた

品が届いて早速分解
PC_20121020_02.jpg

1/43のアルシオーネと比較してみる
PC_20121020_03.jpg

PC_20121020_04.jpg PC_20121020_05.jpg

PC_20121020_06.jpg PC_20121020_07.jpg

流用できなくもないかな
まずは試作品を作ってみよう

敢えて車型に拘らなくても、小型で安価で大量に入手できれば記念行事の時の記念品として配布できるかもしれない
安価となると有線式になっちゃうのかな
 
 
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2012年10月31日

ヤフオクにAL7の部品が出品


■2012/10/12
この日、ヤフオクからアラートメールが届いた

開いてみるとAL7の部品が多数出品されている
どうやら解体されたっぽい

悲しいことだけど、解体された以上、有意義に活用されて欲しい
早速、XAVIやレオーネオーナーさんにご報告
SLOCへ報告するのを忘れてたので、ちょっと遅れて書き込み

自分も欲しい部品が無いわけじゃないけど、お金がない

▼EA82型エンジン
EA82.jpg

▼エアサス
AirSus.jpg
※画像は共に出品頁から引用

今回は諦めるしかない
でも見てるだけじゃ寂しいので、気になる部品については質問をしてみた

■2012/10/18
いよいよ終了日
この日の終了分は以下のもの

・運転席、助手席、リアシートセット(落札)
・シートベルトセット(落札)
・エンジンコンピューター(落札)

・リア左右ドライブシャフト
・プロペラシャフト
・リアキャリパー、ローター左右
・13インチアルミホイール4本、VOLK、RAYS

■2012/10/20
この日の終了分は以下のもの

・5速ミッション(落札)
・触媒パイプ(落札)
・左右フロントドライブシャフト(落札)

・ターボエンジン
・ラジエーター、電動ファン付き
・フロント足回り左右セット
・ヒーターコア
・フロントキャリパー左右
・エアサスショックセット
・セルモーター
・パワステポンプ、ギアボックス
・コンプレッサー
・デスビコイルセット
・送風ファン

以降二巡目に突入

■2012/10/24
この日の落札分は以下のもの

・リアキャリパー、ローター左右

■2012/10/27
この日の落札分は以下のもの

・パワステポンプ、ギアボックス
・プロペラシャフト


まだ、売れてないものがある
この出品者の方以外にもそこそこ出品されているものもある
困ってる方がいるなら是非活用してもらいたいところ
 
 
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2012年10月27日

ロシアのアルシオーネオーナーさん


■2012/10/06
この日、みんカラで"Rus-JDM"さんという方からお友達のお誘いを受けた
何の前触れもなく突然の出来事

みんカラでは昭和時代の富士重車両にお乗りの方か、自動車や富士重の知識を深められそうな方に限定してお友達になってもらっている
高飛車だとは思うけど、我が愛車を後世に残す為の一つの方法として、そうしてる

旧い車の維持は独りでは無理
同好の士の存在が不可欠
その同好の士とのやり取りに専念する為には、過度にお友達が増えると見たいものを見逃す危険性がある

ってほど大袈裟なものじゃなくて、単純に最近の話題を知らないので話を合わすことができないだけ
そんなお友達登録基準なので新たなお友達なんて増えそうもない

この時も一瞬、「また、お断りのメッセージを送らないと」なんて傲慢な思いがよぎってた
だけど、Rus-JDMさんのところに行ってみると、どうも様子が違う

▼Rus-JDMさん
http://minkara.carview.co.jp/userid/1648337/profile/

外国の方?
しかもナンバーを見るとロシアっぽい
(この時は画像は登録されてなかった)

ロシアのアルシオーネオーナーさんだと、お二方のホームページを見たことがある

▼セルゲイさん
http://hj-tsubo.seesaa.net/article/149431720.html

▼ユージーンさん?
http://hj-tsubo.seesaa.net/article/179888230.html

▼?さん
http://hj-tsubo.seesaa.net/article/180024667.html

Rus-JDMさんはこのどちらでもなさそう

早速、お友達登録をして、メッセージを送ってみた
内容はXAVIへ入会しませんかというもの
Googleの翻訳機能を使ってカタコトの英語で書いてみた

今のところ、お返事は来ない
英語で書いたメッセージが変で伝わらなかったのかもしれない
もう一度出してみるかな
 
 
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2012年10月22日

BRZにアルシオーネ・トリビュートモデルが


■2012/10/01
パリモーターショーに出展された車両の中に「BRZ/XTラインコンセプト」というのが出展されたらしい

▼XTラインコンセプト(autoblogさん)
http://jp.autoblog.com/2012/09/30/subaru-brz-xt-line-concept-paris-2012/

BRZ_XT_Line_Concept.jpg
※画像は上記サイトから引用

以下、抜粋引用 …………………………
スバルが80年代のスポーツクーペ「XT(日本名:アルシオーネ)」を意識してカスタマイズした「BRZ」のコンセプトカーをパリモーターショーに出展した。
今回は、その画像をご紹介しよう。
「XTラインコンセプト」と名付けられたこのBRZは、ルーフパネル、デッキリッドスポイラー、ミラーキャップにカーボンファイバー製パーツが使用されているのが特徴。
また、ブラックの11本のスポークホイールの間から赤いブレーキキャリパーが見える。
さらにフロントエンド、フェンダーベント、Cピラーには、同車のロゴである"XT"の文字が入ったデザインが施されている。
インテリアを見ると、ロゴ入りの赤いレザーシートが採用されており、インパネやドアパネルの一部にカーボンが使用されているのが分かる。
このBRZはどちらかというと、カスタムカーが集まるSEMAショーのほうが合っているような気がするが、せっかくなのでそのカッコいい姿をチェックしてみよう。
………………………… 引用終わり

▼画像色々
http://jp.autoblog.com/photos/subaru-brz-xt-line-concept-paris-2012-photos/

「アルシオーネを意識してカスタマイズした」とあるけど、メーカー公表のものなんだろうか
それとも、記者さんの思い込み?
その辺の真偽がいまいちわからない

XTというグレードはフォレスターにもある
だけど、ここまで「XT」をアピールしてるってことは、やはりアルシオーネのことなんだろうな

どこら辺がアルシオーネを意識したところなんだろう
標準車両と違うのは部位の材質変更とオーナメントの追加らしい

アルシオーネを名乗るなら、せめて空力特性の向上とかを目指してほしいところ
ボディデザイン自体は似せようがないんだろうから


それにしても、初代アルシオーネの名を冠するとは、よほど冠にするネタがないんだな
と言うか、「XT」の名を冠したからって惹かれる人は居ないと思うけど


後日の他の記事では販売価格まで載っていた

■2012/10/14
▼BRZ XTライン コンセプトがカーボンファイバールーフ装備で税込3万6500ユーロ
スバルがBRZ XT LINE CONCEPT を出展、パリモーターショー2012(自動車リサーチ)
http://car-research.jp/subaru/brz-xt-line-concept.html

以下、抜粋引用 …………………………
パリモーターショー2012のスバルブースでは、BRZ XTライン コンセプトが出展された。
昨年2011年の東京モーターショーで発表されたスポーツカー、BRZをベースにSUBARU XTをイメージしてカスタマイズされたコンセプトカーである。
SUBARU XTとは、1985年から1991年の間スバルが販売していた2ドアスポーツクーペで、日本市場における初代アルシオーネに相当する。
BRZ XTラインコンセプトの大きな特徴は、写真を見てもらえばわかる通り、カーボンファイバー製のルーフパネルにある。
この他にデッキリッドスポイラー、ミラーキャップもカーボンパーツが採用されており、軽量化に貢献している。
BRZ XTラインコンセプト、税込3万6500ユーロの価格表示
BRZ XTラインコンセプトの足回りを見てみると、ブラック塗装の11本スポークホイールの後に赤色のブレーキキャリパーが確認できる。
Cピラーの付け根には、標準タイプのBRZには無い装飾があり、「XT」の文字が確認できる。
左フロントフォグランプ上にもこれに近いエンブレムが貼られている。
この他、内装には真っ赤なレザーシートが採用されている。
このBRZ XTラインコンセプトは、コンセプトカーとしながらも税込3万6500ユーロと価格表示がされており、欧州で一般販売されることが期待される。
欧州の強剛メーカーが揃うパリモーターショー2012では、ニューモデル発表の無いスバルは、存在感の薄さを感じる部分もあった。
ただし、BRZのボンネットを開ければ、水平対向FA20エンジンを覗きに人がどっと集まってくる。
………………………… 引用終わり
 
 
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2012年10月11日

XT6入手二周年


今日でXT6を入手してから二年経ったんだな
http://hj-tsubo.seesaa.net/article/165572211.html

貴重なアルシオーネの左ハンドル仕様
熱心なマニアな方なら綺麗にレストアして大事にするんだろうけど、貧乏で半端なオーナーにもらわれたが最後、風化を待つだけになっちゃうのか

XT6.jpg

結局、エンジンをかけたのは最初の1ヶ月だけだった
今はバッテリーもあがってるし簡単に再起動するかどうかも怪しい

ガソリンタンク内に錆びが発生してないか、不安も一杯

最近は、些細な雨でも雨漏りするようになっちゃって、助手席側後方のフロアはいつも水浸し
晴れ間をみて吸水スポンジで吸い取ってるけど、正にイタチごっこ
抜本的対策をすべきなんだろうけど、ちょっとした手間を惜しむ性格ゆえ一向に作業できず

ここ最近の哀れな状況を整理してみる

・助手席側後方の雨漏り
・運転席足元のカーペットから芽が出た(ナウシカのラストシーンみたいな感じ)
・トランク内カーペットの下に蟻の巣ができて蟻がうじゃうじゃ
・結局、部品やら工具やらの物置代わりになっちゃってる

譲ってくれたBlackRoseさんには申し訳ない限り
とても、ご報告できる内容じゃないな

▼BlackRoseさん
http://minkara.carview.co.jp/userid/297764/profile/


作業計画が無いのがいかんのかもしれん
と言うか、漠然とは考えてるけど動く気がしてないだけか

・部品取りVXとXT6の中の物を全部出す
・部品取りVXとVRの内装を入れ替える
・部品取りVXとXT6の外装を入れ替える
・VXをブラット乗りのWさんに差し上げる
・XT6の錆び止めをする
・以後、地道に綺麗にしていく

むむむ、面倒だな
気が重い

まとまった時間ができればと思うけど、まとまった時間ができると他のことに時間を費やしちゃう
困ったもんだ
 
 
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2012年09月28日

アルシオーネと SUBARU Philosophy


■2012/09/21
「SUBARUのモノ造りに対する思い」を製品史とともに紹介する「SUBARU Philosophy」

▼開設の経緯
http://hj-tsubo.seesaa.net/article/275269592.html

ここに、いよいよアルシオーネが登場
http://subaru-philosophy.jp/post/31974312302/alcyone-launched-in-1985

ALC_philosophy.jpg
※画像は上記サイトから無断借用

冒頭「今月からアルシオーネ&アルシオーネSVXのコラムをスタートします。」とある
一回だけで終わるわけじゃないのかな?
二回目がどんな内容になるのか楽しみ
(単純にSVXの紹介に繋がるだけか?)
 
 
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2012年09月22日

アルシオーネのホイールベース


■2012/09/07
MLに以下の記事が紹介された

▼NORIMONO-ZUKAN(ノリモノズカン) 2004/04/07
「突き抜けた者達の遺産  〜 スバル アルシオーネ/レガシィシリーズ 〜」
http://www.geocities.jp/norimono_zukan/arcyone.html

要旨としては、アルシオーネは失敗だったが、その失敗がレガシィに活かされているというもの
よくある、アルシオーネをネタに面白おかしく扱ってる系なやつだな

その中で、下記のような一節があった

「そして車長に対しホイールベースが短くアンバランス、車高もクーペにしては高い。
レオーネをベースとしたが故にデザインにはかなり無理があったのです。」

他にもネット上では「ホイールベースが短い」という上記を端折ったような論も多い

果たして本当にそうだったんだろうか?
いい機会なので当時の2ドア車の数値を一覧にまとめてみた

▼1986年当時の2ドア車緒元一覧
ALC_Wheelbase.xls

▼参照元
「MOTOR MAGAZINE 86'世界の自動車特集」

※スカイラインの2枚ドアについては上記書籍に載っていなかった為、下記のサイトからR30を参照
R31はまだ発表されていなかったのかな?

▼「CARS JAPAN(Data base of Japanese car performance & specs)」
http://cars.jpn.org/


アルシオーネの緒元は
ホイールベース:2465mm
全長:4450mm

当時の2枚ドア車両郡からアルシオーネの寸法を相対的に比較してみると

・ホイールベースは短くない(むしろ長い部類に入る)
・車長は長めな方だが三段階に分ければ中のクラスに分類される

区分については標準偏差とか使うべきなのかな?
でも、やり方がよくわからないから、最大最小のものを除いて全体を三等分してみた

ついでにホイールベースについて検索してみると、下記の一節が見付かった

▼元RX-7開発担当者が問う!GT-Rは本当にスーパーカーか?
http://trendy.nikkeibp.co.jp/article/column/20071213/1005317/?P=2
………………………………………
そのためには、ハンドルを切ったときにクルマが素直に向きを変え始めることが大切で、ホイルベースは2400〜2500mmがベストである。
これより短いと直進安定性の面で問題が出てくるし、これより長いと直進安定性は増すが、クルマの回頭性が鈍くなる。
………………………………………

アルシオーネは2465mmだからベストと言われている中に入ってるな
それにしても、2400〜2500mmって範囲は100mmの間、拳一個分の長さ
これだけで性格が変わっちゃうなんて、シビアなもんなんだな

まぁ、アルシオーネはスポーツカーなんて目指してないから、長めなホイールベースの方が合ってるんだろうけど

ちなみに
「車高もクーペにしては高い。」については反論の余地無し
それは事実

でも敢えて反論するなら
アルシオーネは全天候型を目指して悪路走破性を考慮し、クロカン四駆的なエッセンスが入っていた
クロカン四駆に対して「車高が高い」と批判する人は居ない
そう考えると、車高の高さをマイナス要素として指摘するのは愚の骨頂かもしれない

自分としては低い車高で設計してくれた方がよかったな
今は目一杯車高を下げてるけど、元々車高が高い設計だから、これ以上下げると不具合が出る
それでも、他車の車高落とし加減に比べるとちょっと低くなったぐらいの車高でしかないからな
 
 
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2012年09月15日

アルシオーネと鈴木さん


■2012/09/02
以前入手した、アルシオーネが登場しているというゲームソフト「鈴木爆発」
http://hj-tsubo.seesaa.net/article/167848287.html

アルシオーネがどのように絡んでいるのかわからないまま、2年近く経ってた
そんな中、ブログに書き込みがあった

■2012/09/02
▼"nanasi"さん
「単体では見つからなかったのですが、鈴木爆発のアルシオーネが登場するシーンがあったので報告いたします。
まだご覧になっていなければどうぞ。
http://nicoviewer.net/sm6932389
こちらの動画の15分50秒あたりからです。」

なんと貴重な情報

早速観てみる
僅かなシーンだけど外観一発だけ撮って終わりってわけじゃない
少ない時間の中で結構なカットがある

何故、アルシオーネ?
何故、海辺?
疑問は解消されないままだけど、まずは観れて本望なり

nanasiさんのcoolな情報提供に感謝
こんな偏屈な野郎のことを気にかけてくれることに人の優しさというものを知る
自分も他人に優しくできる人間にならないとな
 
 
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2012年09月05日

アルシオーネに絡んだヤフオク出品物


毎日のヤフオクチェックで突如、アウタージョイントが出てきた

▼新品アウタージョイント スバル レオーネ AA5 AL5 AA7 AL7
http://page12.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/p270115269
ALC_outer.jpg
※画像は上記サイトから無断引用

これを見て、ふとフロントドライブシャフト抜きによる後輪駆動化を思い出した
最近、至る所で目にするドリドリ系な映像を見て感化されちゃったかな
でも、12,000円もする
両輪で24,000円
遊びとして入手するには高過ぎるな


ついでに、アルシオーネに絡んだヤフオク出品物も控えておく
(でも、数ヶ月でリンク切れになっちゃうけど)

【部品】
▼アルシオーネSVX★CXD★EG33 水平対向6気筒DOHC24 エンジン★
http://page10.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/m103345289
12340円/1入札
アメリカのレオーネ乗りの影響を受けて探してみたもの
暫く売れ残ってたのに突然落札されちゃった

▼超激レア!レオーネAAセダン用フルエアロセット
http://page2.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/b137189877
20,000円(30,000円から価格ダウン)
これも売れ残って久しい
もしかしてレオニズムさんが絡んでるのかな

▼レガシー レガシィー BGA  エアサス コンプレッサー スバル
http://page7.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/g117507093
2,300円/9入札
KUMAさんから教えてもらったもの
アルシオーネにも転用できるかどうかって話題になってたけど、意外にも競り合いの末、買われていった
落札者はレガシィオーナーなのか、流用狙いのオーナーなのか


【車体】
▼返金保証付:稀少スバルレオーネ4WD・5MT4ドア@車選び.com
http://page14.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/s277508046
Y)380000/430000/0

▼返金保証付:平成01年 スバル アルシオーネ VS フル装@車選び.com
http://page19.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/x242251517
198,000円/3(kar*****さんが100,000円まで入札)


【プラモデル】
2,000円以下だと確実に買われてる
キワモノ好きな方々だろうか
それにしてもコンスタントに出てくるもんだな

▼タミヤ 1/24 スバル アルシオーネ 4WD VRターボ /送料390円〜
http://page10.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/m103464353
1,610円/4入札

▼タミヤ 1/24 スバル・アルシオーネ(モーターライズ)
http://page16.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/u42357603
1,200/1入札


【ジャイロゼッター物】
最近、出回り始めた
自分も買おうと思って入札したけど、冷静になって考えてみると「そんなに欲しいかな?」って醒めちゃった

http://page11.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/n108961353 410円/2入札
http://page6.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/f112468938 300円/1入札
http://page8.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/h166607857 520円/5入札
http://page9.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/k155677549 240円/2入札


【他】
▼モーターファン別冊 アルシオーネSVXのすべて第108弾 スバル
http://page8.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/h167072360
4000円/2入札
開始額は2,300円だったけど、即決額4,000円でサクッと落札された
以前に出たのも高額落札だったし、SVXマニアさんは太っ腹な方が多いな
 
 
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2012年09月02日

鎧装重機アルシオーネ


以前知った「鎧装重機アルシオーネ」
http://hj-tsubo.seesaa.net/article/213667953.html

最近また検索に引っ掛かってきた

▼黒柴亭
http://kuroshibatei.com/top_frame.html

覗いてみるとバージョンアップしたみたい
http://kuroshibatei.com/what_is_alcyone/what_is_alc_frame_top.html

これを機に入手してみるのも手か
でも主人公?の強面な絵はちょっと苦手だな

ALC_OTOGI.jpg

※画像は無断上記サイトから無断借用
後世に語り継ぐべき貴重な情報と思われるのでお許しを
 
 
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2012年08月22日

アルシオーネとCARTOPIA


最近は時系列で整理できなくなってきた
日付が前後しちゃってるな

■2012/08/02
以前から当時の貴重な資料を紹介してくださっている"rairalusea"氏
http://minkara.carview.co.jp/userid/1469019/profile/

今度はアルシオーネ発売時のCARTOPIAを紹介してくれた
▼CARTOPIA(1985年06月号)「NEW MODEL ALCYONE」
http://minkara.carview.co.jp/userid/1469019/car/1077864/3201609/photo.aspx
http://minkara.carview.co.jp/userid/1469019/car/1077864/3201640/photo.aspx

CARTOPIA_198506_00.jpg
※画像は上記サイトから引用

自分がヤフオクでずーっと探してきたもの
出品されてないことはないけど結構高い

今回、初めて観ることができた
素晴らしい資料だな
これで満足
感涙

そのうち、全文をテキスト化してみよう

"rairalusea"氏に感謝
 
 
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2012年08月19日

アルシオーネとドミンゴ


■2012/08/13
最近、富士重車を対象としたミーティングがチラホラと開催されている
でも、その模様を見ると新し目の車両がメインで、初期のレガシィやインプレッサは少ない
増してや昭和時代の車両となると皆無
開催案内自体がネットでしか見れなかったり、昭和車を保有されているオーナーさんがミーティングに興味が無かったりするのも起因しているんだろうな

この状況に何となく危機感を感じた
そして昭和車オーナーと連携を強めたいと思った
連携を強めたところで自分に何ができるわけでもないけど、アルシオーネを後世に残すのも、旧い富士重車両を後世に残すのも次元は一緒だと思う

まずは"みんカラ"で千葉県内や燐県に住む富士重旧車のオーナーさんに片っ端からお友達申請してみた(所在を公表している方のみ)
今までは、アルシオーネやレオーネ、ブラット乗りさんなどEA型エンジンに関係のある方々に限定してお友達になってもらってたけど、旧車維持に難儀してる点では一緒かと思う
情報共有や励まし合えればいいのだけど

その中に隣市に住む"表具屋"さんが居る
今は亡き、先見性溢れる名車だったドミンゴのオーナーさん

▼表具屋さん
http://minkara.carview.co.jp/userid/973525/profile/

表具屋さんは隣市ということもあって、以前からブログは拝見してた
今回、お友達になってもらったのをきっかけに会ってもらえることになった

当日は、10時に市川市の大柏川第一調節池で合流
その後、お互いの車を舐めるように見ながら質疑応答
ALC_20120813_01.jpg ALC_20120813_02.jpg ALC_20120813_03.jpg
異様な貫禄を感じるな

リアの下部に変なヒンジを発見
ALC_20120813_04.jpg

コレは何?と聞いてみたら
ALC_20120813_05.jpg

エンジンへのアクセス用のものだった
ALC_20120813_06.jpg

どっひゃーっ
知識としては知ってたけど、目の当たりにして興奮もひとしお

でも、この時代の富士重にしては珍しく整備性が悪そう
いや、ジャスティのエンジンをこんなところに入れたことを賛嘆すべきか
※ サンバルギーニを思い出したわ

その後、表具屋さんにアルシオーネを運転してもらった
生憎、ショックの油が抜け切っているのが一本あるから、気持ち良い運転はできなかったかな

そして、敷地内にあるビジターセンターのベンチに座って色々と懇談
ドミンゴへの熱い思いやドミンゴオーナーズの運営について聞いた

表具屋さん、強烈なドミンゴマニアっぷりでびっくり仰天
生半可なマニア度じゃない
でも、他人からは見向きもされないような車に拘るところに似た者同士感が芽生えてくるな

今回は、とても勉強になった
自分も見習うところが多々あった

表具屋さんには、お忙しい中、時間を作っていただき本当に感謝
やはり、会って話すのはいいもんだな

表具屋さんも当日の模様を紹介してる
http://minkara.carview.co.jp/userid/973525/blog/27422390/

▼スバル・ドミンゴ(WIKIPEDIA)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B9%E3%83%90%E3%83%AB%E3%83%BB%E3%83%89%E3%83%9F%E3%83%B3%E3%82%B4
 
 
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2012年08月02日

アルシオーネとROBOTICS;NOTES


日課となっているネットでのアルシオーネ検索
検索かけたら以下のゲームがヒットしてきた
『ROBOTICS;NOTES』(ロボティクス・ノーツ)

▼『ROBOTICS;NOTES』(WIKIPEDIAより)
2012年6月28日に5pb.(MAGES.)より発売予定のXbox 360・プレイステーション3用アドベンチャーゲーム。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%AD%E3%83%9C%E3%83%86%E3%82%A3%E3%82%AF%E3%82%B9%E3%83%BB%E3%83%8E%E3%83%BC%E3%83%84

▼公式ホームページ
http://roboticsnotes.jp/

この中で登場する「ミスター・プレアデス」って人が
「アルシオーネ、エレクトラ、マイア、タイゲタ、ケラエノ、アステローペ、メロペー」
と叫ぶらしい

▼ミスター・プレアデス(WIKIPEDIAより)
ROBO-ONEチャンピオン。
マスクを付け豪奢な衣装を纏い、プレアデス星団に属する7つの恒星の名を挙げながら登場する。

MrPleiades.jpg

生粋のスバリストなんだな
その気持ちはわかるぞ

でも、スバリストって地味な印象があったけど、派手な衣装を着る時代になったんだな
やはり平成になって時代が一気に変わったということか


アニメ化もされるらしい(2012年10月より)
ノイタミナ枠みたいだから期待できるかもしれん

まぁ、単純に「アルシオーネ」って聞けるだけで楽しいかな
 
 
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2012年07月29日

アルシオーネとストラトス ゼロ


御大のブログに"ストラトス ゼロ"がとりあげられていた

▼MEEP! MEEP!
http://minkara.carview.co.jp/userid/926634/blog/27214733/
StratosZero.jpg
※画像は御大のものを借用

カッコいい
やっぱり、ベルトーネはいいなぁ

これがアルシオーネに繋がっていったんでしょうねと書き込んだら「絶対にアルシオーネには繋がらない」ですと
しまいには「小学生がデザインした様な」との酷評まで
同士と思っていたレオーネ乗りの方からも見捨てられ..

まぁ、デザインの評価なんて無意味だからいいんだけど

デザインはともかく、アルシオーネが優れていることを感性によらずに証明できるものがある
それが空力特性

当時のCG誌(1986年12月号・1987年1月号)に「風洞実験リポート 目で見る空気力学」という特集があって、その中でアルシオーネも計測されている

以下の二点を抜粋して引用
CD=空気抵抗係数
CL=揚力係数

▼ブガッティ/T35 (1927年)
CD=0.53・CL=0.03

▼ロータス/エリート (1961年)
CD=0.32・CL=0.12

▼アルファロメオ/SZ (1961年)
CD=0.38・CL=0.27

▼ホンダ/S800 (1967年)
CD=0.53・CL=0.29

▼アルファロメオ/ジュリア1300 (1968年)
CD=0.40・CL=0.18

▼ポルシェ/911 (1976年)
CD=0.34・CL=0.18

▼フェラーリ/308GTB (1977年)
CD=0.35・CL=0.02

▼三菱/ジープ (1986年)
CD=0.51・CL=0.12

▼アウディ/100CD (1986年)
CD=0.30・CL=0.10

▼スバル/アルシオーネ (1986年)
CD=0.32・CL= -0.01
※テスト車両は公表値/CD=0.29のVSではなく4WDのVRの為、若干悪くなっている
CG_198701_AlcCl.jpg

フェラーリに勝ってるな
しかも楽勝
うっひっひ

フェラーリは風洞実験を繰り返しとある
でも、アルシオーネも同じだし、且つ、数値的に優れているのにフェラーリよりも説明が少ない
むかむか

さすが舶来至上主義の日本だけある
自国で生産された製品に自信をもてないもんだな

どうやら空気抵抗よりも揚力を下げる方が大事らしい
アルシオーネはマイナス値だな
マイナスってことは揚力が発生しないってこと?
すなわち、エンジンからの出力を余計な抵抗のために使う必要がない
非力な割りに高速走行が楽なのはこんな理由からだったんだな

皆で必死で作り上げたアルシオーネ
その苦労は決して無駄じゃなかった
悲しむべきは付和雷同な国民性をもつ国で誕生してしまったことかな
 
 
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2012年07月20日

スバルの整備予約


■2012/06/19
スバルのメルマガに面白いことが書いてあった
ネットから整備予約ができるようになったとのこと

最終的には電話で確定みたいだから、劇的に便利になったわけじゃない
でも、利便性向上の為に色々と考えてくれているのは有難いことだな

更に発展させて、部品在庫確認がネット上でできるようになってくれると助かる
開放してくれないもんだろうか
もしくは問い合わせできるようになるだけでもいいんだけど


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

       スバルWEBコミュニティ
   S┃U┃B┃A┃R┃U┃ P┃l┃u┃s┃
   ━┛━┛━┛━┛━┛━┛ ━┛━┛━┛━┛
       Vol.168 2012.6.19

     http://members.subaru.jp/index.php

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

(中略)

◇編集後記
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

 まだ梅雨の季節ですが、それが過ぎれば夏休みが待っています。
 帰省のためにロングドライブをされる方も多いことでしょう。
 その前にスバルのお店でしっかりとメンテナンスしてみませんか?

 スバルWEBのアフターサービス・ページ内、
 SUBARUディーラーリンクから整備予約ができるようになりました。
 http://mpse.jp/subaru/c.p?a2cazaZ2w8G

 お忙しい方も来店なしで予約可能です。
 ぜひぜひ活用してください。
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2012年07月16日

アルシオーネの部品


面白そうな部品二点

■2012/06/18
XAVIメンバー/KUMAさんがMLで面白い部品を紹介してくれた

▼Subaru EA to EJ adapter plate
BRAT, GL, RX, Outback, BAJA, Loyale, EJ22/25 EA82
ALC_AdapterPlate.jpg

エンジン変換用のアダプタープレートらしい
EAエンジンからEJエンジンへのコンバート用
http://www.ebay.com/itm/Subaru-EA-EJ-adapter-plate-BRAT-GL-RX-Outback-BAJA-Loyale-EJ22-25-EA82-/251084860102?hash=item3a75d2eac6&item=251084860102&pt=Motors_Car_Truck_Parts_Accessories&vxp=mtr

e-bayで$100.00の開始価格で売りに出されてた(既に終了)

以下、商品説明を引用(と機械翻訳)………………………………………
Have a Subaru custom adapter plate, will allow to bolt your EJ series engine to a EA Dual range hi lo transmission.
スバル習慣アダプタープレート、意志にこんにちは、見よを、あなたのEJシリーズがEA Dual範囲に蒸気機関を備えているボルトに許容させてください。
トランスミッション。

SJR lift sells these for 185.00
SJRリフトは185.00のためにこれらを販売する。

This is not a SJR at least I don't think it is.
これはSJRでない。
少なくとも私は、それがそうすると思わない。

local pickup is allowed if you are local and want to avoid the shipping charge.
あなたが地方であり、送料を避けたいならば、地方のピックアップは許される。

This will allow you to do many things with your Subaru:
これはあなたにあなたのスバルで多くのことをさせるだろう:

bolt a EA dual range trans to your BAJA, Outback, WRX, SVX, etc bolt a EJ engine to your BRAT, GL, Loyale, etc.
EAの二元的な範囲をボルトで締めてください、移-、あなたのバハ、奥地、WRX、SVXなどはあなたのBRATにEJエンジンをボルトで締める。
GL。Loyale。など

very versatile item.
非常に万能の項目。

I also have a redrilled flywheel to bolt to the EJ22-if interested I can post it for auction on here too shipping charge is 25.00 to US Zip.
関心があるので、私はここにオークションでそれを掲示することができる。
また、私には飛び出す「再-穴をあけ」フライホイールがある、EJ22、-、また、送料は米国の郵便番号への25.00である。

Shipping elsewhere will cost more.
ほかの場所の送料は以上かかるだろう。

No Returns.
リターンがない。
………………………………………引用終わり

こりゃ凄い
こんなものが流通してるなんて、米国の車事情が垣間見える
羨ましい限り

日本で手配したら、アルシオーネがもう一台買えちゃうくらいの値段になるかもしれん
大きさ的に材料費だけでも結構な値段っぽいのに、一万で買えるとは

欲しいけど、日本じゃエンジン換装が面倒
宝の持ち腐れってやつで一生を終えちゃいそう

でも換装が気楽にできる時代が来るかも
いや、ないか
いや来るかも
むむむ
悩ましい

って既に終わっちゃってるから悩んでもしょうがないんだけど


■2012/07/05
ステアリングギアボックスのずれ防止ステー

みんカラの「レオーネ」検索をしたらヒットしたネタ
「ステアリングギアボックスのずれ防止ステー」なるものがあるらしい

▼miiyan [ 埼玉県 ]さん
http://minkara.carview.co.jp/userid/729722/car/959643/1967034/note.aspx

以下、抜粋引用………………………………………
アライメント調整(再)
3代目までのレガシィ(インプとかも?)ってステアリングギアボックスがずれるらしい。
レオーネ時代からステアリング機構が全然変わっていないとのこと。
実際にずれているところも見させていただきました!
なのでそれをがっちり固定するステーも購入。
………………………………………引用終わり

残念ながら画像がないので、どこにどんな部品をつけるのかわからない
しかし、レオーネ時代から変わってないのなら、アルシオーネも同様の方法で強化ができるってことか

って、自分はどの部品がステアリングギアボックスなのかさえわからないんだけど

クスコさんのに、そのものズバリがあった

▼ステアリングラック補強ステー(cusco社)
SteeringRackBrace.jpg
http://www.cusco.co.jp/products/etc-parts/post_177.html

以下、抜粋引用………………………………………
ステアリングラックを固定している純正ステーを板厚アップの強化タイプのステー&専用高強度ボルトへ交換!
ステアリング操作時にステアリングラックの不要なガタツキや剛性不足が大幅に解消されシャープでレスポンスのいい素直なハンドリングを実現します。
一切加工は不要!
ステアリングラックとクロスメンバーを強固に固定し前後左右方向の不要なガタつきを抑制します。
ステアリングラックマウントブッシュをリジッド化しないのでハンドルへ不快な振動などが強く伝播することはありません。
快適性を損なわずにハンドリングを気持ちのいいシャープなフィーリングへ激変させます。
………………………………………引用終わり

アルシオーネに付いてるものを見てみた
ALC_20120707_stay01.jpg ALC_20120707_stay02.jpg

でも、近接したボルト穴があるわけじゃないし、剛性アップを図れるような部品には見えない
ブッシュを樹脂製へ交換した方がいいのかもしれない
他車種流用ができるといいんだろうけど、流用可能かどうかを確認するのは面倒だな
純正ブッシュの価格次第では、まずは純正を入手/採寸して、ブッシュメーカーに問合せ、かな

まぁ、そもそも「ずれた」跡もないから交換すべきかどうかも怪しいんだけど
 
 
posted by 五条銀吾 at 11:00| Comment(0) | TrackBack(0) | ALCYONE/関連情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする