2012年04月20日

エウレカセブン(51話)とエウレカセブンAOを観た


■2012/04/07
エウレカセブンの第51話 「ニュー・オーダー」を観た

2006年のイベントの時って、これをそのまま上映してたのかな
考えてみれば、イベントの模様って映像では観たことない
音声を触りだけ聞いただけだったか
全部聞いたわけじゃないから、てっきり数分のものを舞台上で声優さんが出て台本を読んでるイメージだった
当日は今回の内容がそのまま上映されてて、こういう終わり方だったんだろうか
似非ファンにはよくわからない世界だな

このタイミングでコレを放映したということは、続編はこの終わり方を受けてのものになるんだろうか
この終わり方は前作の終わり方と異なる
コミック版の終わり方だな

どちらもハッピーエンドだけどTV版の終わり方は解り易いハッピーエンドだった
今回の51話の終わり方が本来描きたかった展開なのか
そう考えるとTV版は受け入られ易さを優先したのかな

まぁ、先を読もうとするのはナンセンスだな
何も考えずに観てハラハラドキドキさせられるのがいい

願わくは前作TV版の最終回の後、どうなったのかが形として観たい
それに50話と51話が実は矛盾なく繋がってたという展開だと受け入れ易いんだけど


■2012/04/14
エウレカセブンAOが始まった

キャラクターデザインのせいか懐かしさが込み上げてくる
今風な表現方法が綺麗だったな
微妙な違和感と淡白感はあるけど、それでも安心して観れた
敢えて前作と似たような展開が見え隠れしてたのは前作へのオマージュか

全24話らしい
でも、50話の可能性もあるとの話を聞いた
人気が出なければ24話で切ればいいと

どちらにせよ最初から24話が考えられているのは、最近多い様子見次第アニメとは格が違うということか
少なくとも、これからの半年間は焦らされる日々が続くな
 
 
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2012年04月03日

最近観たアニメ+


最近は毎日地道に観てる
TVでやってた映画も含めて整理

▼ルパン三世 VS 名探偵コナン
2009/03/27
山田康雄氏亡き後のルパンものはほとんど見てない
やはり、ルパンは山田康雄氏でないとしっくりこない
でも、TVでやってるのを家族が見ていたので所々見てみた
やはり、カリオストロの城を超えてはいないな
そろそろ山田康雄氏に拘るよりも割り切って観た方がいいのかもしれん
TVシリーズの緑ジャケットと赤ジャケットのような感じで

山田康雄氏の命日は3月19日だったらしい(サリン事件の前日)
偉大な役者さんのご冥福を祈りたい

▼第九地区
2009/08/13
映画館に観に行けなかったもの
メカのデザインとかはいいな
是非、続編で人間に戻してあげてほしいところ

▼いちばんうしろの大魔王
2010/04/03〜
結構観易かったな
プチハーレムものだな

▼IS〈インフィニット・ストラトス〉
2011/01/07〜
これも結構観易かったな
これもプチハーレムものだな

▼星空へ架かる橋
2011/04/11〜
これもプチハーレムものだな
最近はプチハーレムものでないと駄目なんだろうか?

▼ギルティクラウン
2011/10/13〜
久しぶりに次回が気になるような作品だったな
盛り上がりの見せ方がイマイチに感じるところもあったけど、それは欲張りってものかも


最近のものが続いた
そろそろ2000年初頭の作品に戻ってチェックしないと
でも、最近の綺麗な絵や動きに慣れると昔のものを観るのが辛くなりそうだな

▼修羅の門(第5巻)
2012/03/24
買い始めちゃったから買い続けてるけど、期待度は低くなる一方だな
昔の方が良かったと思ってしまう要因は何処にあるんだろう
主人公をはじめ、全体の雰囲気が暗いからかな
昔のように明るく爽やかになってもらいたいところ
 
 
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2012年03月26日

エウレカセブンの第51話


■2012/03/13
エウレカセブンの動きが活発になってきた
第51話を放送するらしい
驚きの展開

どういう形で観られるのだろう
アニメ化したってことか?
当時のイベントの模様を放送されても、あまり嬉しくはないな

何れにせよ、このタイミングで放送されるってことは何かしらの意味があるのかも

▼エウレカセブンAOティザー?サイト
http://eurekaao-prj.net/?p=307

以下抜粋引用…………………………
交響詩篇エウレカセブン 第51話 「ニュー・オーダー」テレビ放送決定

『エウレカセブンAO』放送直前スペシャル!
2006年に実施されたイベント「SonyMusic Anime Fes.06」のために書き下ろされたもう一つの『交響詩篇エウレカセブン』。

オリジナル・ストーリー第51話「ニュー・オーダー」をテレビ初放送!
☆MBS 4月 5日(木)25:55〜
☆TBS 4月 6日(金)26:35〜
☆CBC 4月11日(水)26:30〜

「エウレカセブンAO」のTV放送開始前週での放送となります。
テレビ初放送となりますので、是非ご覧下さいませ。
引用終わり……………………………
 
 
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2012年03月12日

最近観たアニメ+


なかなかまとめて観れないな
それでも地道に消化中

過去に観たものも含めて整理

▼機神咆吼デモンベイン (TVアニメ版)
2006/05/18〜

▼鉄コン筋クリート
2006/12/23〜

▼鉄のラインバレル
2008/10/04〜
なかなか面白かった
もう一度観てもいいかな

▼ご姉弟物語
2009/10/10〜
これはリアルタイムで観てたもの
ほのぼのとしてて居心地がいい
現実世界も腹の内を探らずに済む世界になってほしいものだな

▼いつか天魔の黒ウサギ
2011/07/11〜

最上段と最下段の二つについては、最近観たはずなのに終わり方が思い出せない
夜中だからとモウロウとして観てたわけじゃないと思うけど印象がない
しかも、この二つとも主人公の相方が幼い子(少なくともその容姿が)というのが好かん

猛烈に盛り上がる演出がされた最終回を観てスカッとしたいもんだな
 
 
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2012年03月08日

エウレカセブンAO


■2012/02/17
エウレカセブンAOに動きがあった
http://eurekaao-prj.net/?p=219

初回放映日が決定したらしい

放送局情報
MBS 4月12日より毎週木曜25:55〜
TBS 4月13日より毎週金曜25:55〜
CBC 4月18日より毎週水曜26:00〜
BS-TBS 4月21日より毎週土曜24:00〜

他にも、映画の再上映や前作一挙放送もやるらしい

いよいよカウントダウン
流れているデモを見る限り、期待通りの出来っぽい
楽しみだな

40過ぎたオヤジがアニメの開始を待ち遠しく思うとは
 
 
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2012年01月28日

最近観たアニメ+


なかなかまとめて観れないな
それでも地道に消化中
過去に観たものも含めて整理

▼フルメタル・パニック!
2002/01/15〜
面白い
こんなのがあったんだな

▼フルメタル・パニック?ふもっふ
2003/08/26〜

▼フルメタル・パニック! -The Second Raid -
2005/07/13〜
続編を匂わせる終わり方だったけど既に6年経ってる
年代を見るとエウレカセブンと一緒
エウレカセブンも復活するし、こちらも復活してほしいところ

▼ロザリオとバンパイア
2008/01/03〜
よくある設定だし単調といえば単調
観続けられたのはテンポ感がよかったからか
飽きさせないテンポ感が出せるかどうかが大事だな

▼ロザリオとバンパイア CAPU2
2008/10/01〜

▼セキレイ
2008/07/02〜
面白かった
面白く感じるようになったのは、自身の趣味がプチハーレムものに傾倒してきてしまったからだろうか
無駄に乳が出てくるから尚更家族の前で観れなくさせてくれる

▼セキレイ〜PureEngagement〜
2010/06/13〜
続編がありそうな終わり方
調べてみたら原作はまだ終わってないみたいだな
こういうのは辛抱堪らん
早く再開してほしいね

▼30歳の保健体育
2011/04/07〜
なかなか面白かった

▼青の祓魔師(エクソシスト)
2011/04/17〜
三話目で観るのを止めた
自分には合わなかったみたいだな
特別な力を持った主人公が活躍ってだけじゃ駄目なのか
俺は何に惹かれれば観続けることができるんだろう

▼デッドマン・ワンダーランド
2011/04/17〜
なかなか面白かった
けど、最終回が半端に感じる
と思ったら、コミックはまだ完結していないみたい
原作が完結してないと半端な最終回になっちゃうだろうに
続編前提なのかな

▼マケン姫っ!
2011/10/05〜
これも続編を睨んでるのかな
最終回は期待外れな感じで、ちょっと残念
最終回だけは過剰なほど盛大にやってほしい

【コミック】
▼修羅の門(4巻)
話的には面白いけど、絵が冷たく感じるのは払拭できない
昔の画風に戻って欲しい(けど無理なんだろうな)
 
 
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2012年01月21日

エウレカセブンの続編


▼2011/12/22
後輩からエウレカセブンの続編が作られるらしいと聞いた
帰宅後、慌てて調査
確かに始動したみたい

▼エウレカセブンAO
http://eurekaao-prj.net/

2012年4月放送開始

どうやら、前作の次の世代の話っぽい
主人公が変わるのは、ちょっと残念だな
でも、ボンズ作品なら面白いはず

少年エースでも漫画が連載されるらしい
雑誌は買い始めると病みつきになるから我慢しないとな

"AO"って何かと思ったら"ASTRAL OCEAN"の略らしい
ASTRAL:星の
OCEAN:海
星の海とは?
今度は宇宙が舞台なのか?

最低でも2クール、できれば1年は続けて、深みのある作品にしてほしい

▼Wikipedia
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A8%E3%82%A6%E3%83%AC%E3%82%AB%E3%82%BB%E3%83%96%E3%83%B3AO
 
 
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2012年01月10日

生きる


急遽、予約投稿を保留してネタ変更


昨夜、テレビで"生きる"が放映されていた

番組表を見てて偶然発見
始まってから既に1時間くらい経ってた
慌てて録画
録画はし始めたけど、我慢できずにそのまま観続ける

前に観たのは10年前くらいか
当時は深夜帯に一人で観て泣いた
今回は、妻が後ろでキーボードをカチャカチャしながらだったから、イマイチ集中できず
それでも、目頭が熱くなるところがチラホラあった
ラスト30分には、色々な示唆が盛り沢山
日頃の振る舞いを軌道修正するには充分なネタが一杯だな

特に
「儂は人を憎んでなんかいられない。儂にはそんな暇はない」
この言葉が印象に残る

人を憎んで悶々としてしまうことさえ時間の無駄だと思う心境
その一念の強さは凄いな
そこまでの一念があるからこそ、たった一人の意識の変革が周りを動かした

自分も"情熱と諦め"、この心中のせめぎ合いに勝ち続ける人生を送りたいと思う


▼Wikipedia
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%94%9F%E3%81%8D%E3%82%8B_(%E6%98%A0%E7%94%BB)
 
 
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2011年12月15日

目覚めた人


一緒に出張した先輩が暇潰しにと映画を持参していた
その中に「仏陀再誕」というのがあったらしい

▼仏陀再誕
2009/10/17
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BB%8F%E9%99%80%E5%86%8D%E8%AA%95

先輩が言うには「突飛な展開で何が言いたいのかよくわからなかった」らしい

自分が知ってるブッダは、子供の頃に見た漫画

▼ブッダ(手塚治虫氏)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%96%E3%83%83%E3%83%80_(%E6%BC%AB%E7%94%BB)

単行本は1992/12/01発売?
2005/07/23に全12巻セットを3118円で入手してた

これを読む限り、"何が言いたいかわからない"ってことは無いと思うけどな
人の振る舞いとは どうあるべきか?というものを学んだ気がする

勿論、手塚治虫氏の力によるところも大きいのだろうけど


映画化されるという話を聞いて観に行こうと思ってたけど、結局行けなかったな

▼手塚治虫のブッダ
2011/05/28
(オフィシャルサイト)
http://wwws.warnerbros.co.jp/buddha/

でも、これは第一部で全3部作らしい
第二部は見に行けるかな
でも、第二部を見る前までには第一部を見ておかないといかん
レンタルされてるのかな
 
 
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2011年12月06日

出張中に観たアニメ


今回は業者さんと行動することが多かったこともあり、あまりさばけなかったな

▼うしおととら
1992/05/01〜
流石に絵や動きが荒い
でもネタとしては面白い

▼Bastard!!暗黒の破壊神
1992/08/25〜
昔、原作をチラ見してたけど、ゴチャゴチャして見辛かった印象がある
アニメ版はスッキリしてて見易いな
面白いと思うけど6巻しか出てないんだな

▼VIRUS
1997/10/03〜
結構面白かった

▼火魅子伝
1999/01/07〜

▼デュアル 〜ぱられルンルン物語〜
1999/04/08〜
舞台設定が面白い
"ぼくらの"の淵源ともとれるか
温故知新、やはり古いものから観ていくことには意義があるな

▼フリクリ
2000/04/26〜
面白かったけど動きが早過ぎて疲れるところがある
若い頃に観たなら、この疾走感を楽しめたかも

▼HAND MAID メイ
2000/07/26〜

▼ちょびっツ
2002/04/03〜
気にはなってたけど、絵的に触手が動かなかったもの
でも結構よかった
やはり食わず嫌いはいかんな

▼6 ANGELS
2002/07/01〜
直訳すると"6人の天使"
もしかしてスバル絡みかと思ったけど関係ないみたい
メカのデザインを見てオヤッと思ったら、やはり小林誠さんが絡んでた

▼円盤皇女ワるきゅーレ
2002/07/01〜
う〜ん..

▼まぶらほ
2003/10/14〜
 
 
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2011年10月27日

出張中に観たアニメ


今回もひたすら引きこもって観てた
貧乏性故、観始めたら最後まで観続けてしまうけど、時間を無駄にしたものもチラホラ
せめて、最終回だけでも感動させてくれれば無駄にしたとは思わなくて済むのにな

▼機動戦艦ナデシコ
1996/10/01〜
以前から模型は知っていたけど本編は観てなかったもの
結構面白い
制作側が楽しんで作っているのがわかる
でも、時間切れみたいな終わり方だったな
延長できればよかったのに

▼機動戦艦ナデシコ -THE prince of darkness-
1998/08/08〜
本編とはうって変わってシリアス路線だけど面白かった
ラストシーンから察するに次回作も考えてたっぽい
でも続編は作らないらしい
映画でも半端な終わり方とは残念

▼まもって守護月天!
1998/10/17〜
"ああっ女神さまっ"っぽいので観てみた
自分には合わなかったので途中は省いて最終三話のみ観た

▼鋼鉄天使くるみ
1999/10/05〜
なんか今回調達したものは"ご主人様"ネタが多かった
この時代は一方的な愛情で迫ってくる女性がトレンドだったのかな
逆な見方をすると男性から攻める恋愛の形は流行らなかったのか
受け身な恋愛で成就するなら楽だな

▼伝心まもって守護月天OVA
2000/06/01〜
TV版よりは観易かった
けど中途半端な終わり方だな

▼ヴァンドレッド
2000/10/03〜

▼鋼鉄天使くるみ2式
2001/04/12〜
続編は女性が主人公だった
主人公が女性なのは好かん
失敗した

▼ONE 輝く季節へ
2001/08/01〜

▼藍より青し
2002/04/11〜
"ああっ女神さまっ"っぽい
けど超えてない
細かいところが今一歩に感じる

▼こすぷれCOMPLEX
2002/05/25〜

▼最終兵器彼女
2002/07/02〜
終始、切ない
切な過ぎる
ハッピーエンドとも受け取れるけど、単純なハッピーエンドじゃないのは嫌いだな
でも、不思議な作品だった

▼宇宙のステルヴィア
2003/04/01〜

▼グリーングリーン
2003/07/08〜

▼藍より青し〜縁〜
2003/10/01〜

▼DearS
2003/10/01〜

▼イリヤの空、UFOの夏
2005/02/25〜
最初から主人公の行動に違和感を感じた
ラストシーンでは特にそう感じた
大事な物を守る為に逝なくなる最後は嫌いだな
逝なくなる最後に意味はあるのだろうか

▼最終兵器彼女OVA
2005/08/05〜

▼最終兵器彼女_Movie
2006/01/28〜
実写化されているのを知って帰国後に視聴
実写化しようと思った人に敬服する
でも実写化したメリットは無いように思う
実写化したもので楽しめたのは"のだめ"くらいか
制作側次第なのかな

▼こはるびより
2007/10/14〜

▼11eyes
2009/10/07〜


以下、新番組(初回のみ視聴)

▼C3

▼境界線上のホライゾン

▼真剣で私に恋しなさい!!

▼ましろ色シンフォニー

▼マケン姫!

面白いのがあるといいな
 
 
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2011年10月25日

最近見たアニメ


出張時用のネタ仕込み中に観たアニメ
"ああっ女神さまっ"を見てから、SF以外のジャンルまで物色するようになってしまった
"エウレカセブン"に匹敵・超えるような作品を観たいけど、なかなか無い

それにしても、最近、アニメオタク熱がエスカレートしてきてアルシオーネ情報収集に影響が出てきた
まずい傾向だわ

▼Golden_Boy
1995/10/27〜
懐かしい
コレを読んだ時、こちらも勉強させてもらったな
自分の想いと裏腹な言葉を発してしまうことの無意味さが妙に心に残った
これを読んだ時から"あまのじゃく"な言葉を控えて素直に振る舞うよう努め始めたんだっけな
それにしても江川達也氏の漫画は中途半端な終わり方が多い
勿体無いな

▼竜機伝承
2001/02/23〜

▼夏色の砂時計
2004/04/23〜

▼アカネマニアックス
2004/11/25〜

▼I''sPure
2005/12/09〜

▼Stait_Jacket
2007/11/30〜

▼プリンセスラバー
2009/07/06〜

▼セイクリッドセブン
2011/07/03〜
セイントセイヤみたいだったからあまり好きじゃないんだけど、何故か見続けてた
何がそうさせたんだろう?不思議

▼トワノクオン(第一話)
2011/06/18〜
なかなか面白そう

▼No.6
2011/07/08〜
ボンズ作品だからと観続けてた
だけど、最後まで自分の期待通りにはならなかったな
期待通りじゃなくてもいいけど自分には合わなかった
こういうのもあるんだな
 
 
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2011年10月19日

修羅の門


どこかで"修羅の門"が再開していることを知った
既に再開されて3巻が発刊されているらしい

▼出版社サイト
http://kc.kodansha.co.jp/content/top.php/1000000091

前シリーズは2005年に全31巻を1079円で入手していた
結構気に入ってる
安く手に入れられてラッキーだったな

新刊を早速入手
読んでみると、かなり雰囲気が変わってた
全体的に重い空気で包まれている感じ

三巻目でこの暗さが続いてるとは今後が不安だな
早く前シリーズのような雰囲気に戻ってほしいところ
それともこの雰囲気が新たな作風なのかしら
だとしたら、自分には合わないような気がするな
 
 
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2011年10月13日

ああっ女神さまっ


最近ハマってしまった"ああっ女神さまっ"
http://hj-tsubo.seesaa.net/article/227082930.html

コミック最新刊を入手した

▼出版社サイト
http://kc.kodansha.co.jp/megamisama/

DVD付きは予約販売のみだったのか店頭には並んでいなかった
コミック単体でさえ数店舗回ってやっと買ったもの

色々調べてみて驚いた
主題歌「everlasting」を歌っているのが"fripSide"だった
前回の42巻かららしい

▼fripSide OFFICIAL site
http://www.geneonuniversal.jp/rondorobe/music/fripside/news/hp0001/index01350000.html

▼「everlasting」PV



http://www.youtube.com/watch?v=stWuLLFVoE8

久し振りにsat氏のブログを覗いてみる

▼sat@fripSideの-273.15℃的blog
http://blog.livedoor.jp/fripside_sat/

今、乗っている車はロードスター(NC1)らしい
http://fripsidesat.tuna.be/16492718.html

アルシオーネには乗らないかな
 
 
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2011年09月22日

ああっ女神さまっ


出張の時に観た"ああっ女神さまっ"
http://hj-tsubo.seesaa.net/article/226036088.html

他のが観たくなって帰国後に色々と探してみた

▼ああっ女神さまっ_COMIC
1988/11/01〜
ヤフオクで物色して、42巻/3228円(送料込み)で入手
23年の歴史があったんだな
さすがに連載当初の描画には歴史を感じる
筆者がメカ好きなのを感じる

▼ああっ女神さまっ_OVA
1993/02/01
TVシリーズの前のもの
当時の原作に準じた画風
TVシリーズを先に観てしまうと、古めかしさは否めない

▼ああっ女神さまっ_劇場版
2000/10/21
TVシリーズより先に映画化されてたとは驚き
TVシリーズに似た画風になってきてる

▼ああっ女神さまっ/いつも二人で_OAD
2011/02/01
今でもアニメ化されてたとは

▼ああっ女神さまっ_OAD
2011/09/22発売
更に続けてアニメ化
人気あるんだな
今日発売
買おうと思ったけど価格にビックリ
買うのはやめだな

 ………………………… 

年表的に整理してみる

▼ああっ女神さまっ_COMIC
1988/11/01〜

▼ああっ女神さまっ_OVA
1993/02/01

▼ああっ女神さまっ_劇場版
2000/10/21

▼ああっ女神さまっ_TV
2005/01/06〜

▼ああっ女神さまっ/それぞれの翼_TV
2006/04/01〜

▼ああっ女神さまっ/闘う翼_TV
2007/12/01

▼ああっ女神さまっ/いつも二人で_OAD
2011/02/01

▼ああっ女神さまっ_OAD
2011/09/22
 
 
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2011年09月15日

出張中に観たアニメ


二年前にエウレカセブンを観てからアニメ熱が再燃
色々と探してきた中で今回の出張中に観るものを仕込む
全部で70時間を越える量になって寸暇を惜しんで土日は部屋から一歩も出ずに引きこもって観てた

▼トライガン
1998/04-1998/09
前から気になってたもの
前半はダルかったけど後半からは面白くなった

▼今、そこにいる僕
1999/10-2000/01
最初キャラのデザインを見た時に自分には合わないと思った
子供向けっぽい
でもなかなか良かったな
内容も子供向けではないシーンもあった
リメイクしたら面白いと思う
主人公が熱血漢なだけの普通の少年
特別な存在ではない主人公ってのがいいな
ヒロインの声優がエウレカと一緒だった
名塚さんというらしい

▼OVERMANキングゲイナー
2002/09-2003/03
面白そうで面白くなかった
自分には合わなかったな
でも主人公のメカは面白いものがある

▼エリア88
2004/01-2004/03
懐かしい
調べてみたら結構長い話らしい
原作を見たくなった

▼蒼穹のファフナー
2004/07-2004/12
なかなか面白かった
でも、人が死ぬのは嫌だな
戦いだから死なないことの方が不自然か
受け止める心を養えということかも

▼砂ぼうず
2004/10-2005/03
うすねさんのやつ
微妙な後味だな
もう一度じっくり観てみないと

▼ああっ女神さまっ
2005/01-2005/07
タイトルからして嫌で今まで触手が動かなかったもの
でもハマった
男の都合最優先の純真無垢なヒロイン
ある意味、エウレカに似たヒロインとも言えるか
家族と離れていたのもあって急に妻が恋しくなった
原作を入手しようかと思ったら現在42巻らしい
入手するには躊躇があるけど入手したい

▼交響詩篇エウレカセブン
2005/04-2006/04
食傷気味だったから観るかどうか悩んでたけど結局全話観ちまった
やはりいい
他のと違ってタバコを吸うのさえ忘れるほど一コマ一コマ、目が離せない
他のアニメとは一線を画すな

▼ああっ女神さまっ/それぞれの翼
2006/04-2006/09
他のシリーズがあるなら観たいところ

▼銀色のオリンシス
2006/10-2006/12
ヒロインの声優が名塚さん
全体的に作りが浅いように感じた
リメイクすれば面白いかもしれん

▼サクラ大戦 ニューヨーク・紐育
2007/04-
新婚の時に妻と奪い合いながらやったゲーム
かなりハマってたな
でも主人公が変わってて変な感じ
キャラクターデザインは"ああっ女神さまっ"の人だったんだな

▼ぼくらの
2007/04-2007/09
考えさせられる内容
もう一度観ようとも思うけど後味が悪いから観ないか
単純なハッピーエンドじゃないと嫌い
いまだにオープニングの歌が頭から離れない

▼ああっ女神さまっ/闘う翼
2007/12-

▼亡念のザムド
2008/09-2009/02
本包装時に見逃した回が何度かあったもの
難解なところが多々あり
もう一度観ないとスッキリしないな

▼RIDEBACK
2009/01-2009/03
毎週観てたもの
当時、最終回だけ観れなかったから今回やっと結末を観ることができた
展開には無理があるように思うけどメカフェチ好み


社会人になってボトムズ以外のアニメを殆ど観なくなった
でも結構面白いのがあったんだな
これからも探してみよう
 
 
posted by 五条銀吾 at 11:00| Comment(0) | TrackBack(0) | Comic/Anime/映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年06月30日

最近見たアニメ


出張の機会を活かしてアニメを仕込む
ほぼ、毎日見てたな

▼攻殻機動隊
これは出張前に見たもの
・TV版2シリーズ
・映画版2作
面白くなくはなかったけどコミックの方が好みだな
アニメ版は映画も含めて、ひねり過ぎのように感じる
士郎氏の方向性の一部を極端に前面に出し過ぎた感じ
原作は、太陽が燦々と輝いてる雰囲気があるけどな

▼エウレカセブン
改めて全話見てしまった
しかも二巡だから100話分
つくづく飽きさせない作り方してる
設定云々でなく、細かいところの作り込みが心憎い
特に挿入歌のタイミングが絶妙だな

▼STAR DRIVER 輝きのタクト(最終回)
BONES作品ということで初回からチェックしてたもの
でも段々見るのが辛くなってた
どうも自分には合わない
でも、最終回まだ我慢して見続けてよかった
BONES作品の最終回はいつも30分枠という時間を感じさせない
最終回だけ見ればいいのかな?
とも思ったけど、そこにいくまでの過程があったればこその最終回だな
我慢も必要か

▼放課後のプレアデス
ようやく見た
なぜスバルがアニメをという疑問は解決せず
他人の意見を聞いてヒントにしないと

■ボトムズフェスティバル三点
▼Case;IRVINE
▼Votoms Finder
▼孤影再び

時代が変わったと感じた三作品だった
"孤影再び"、"Case;IRVINE"は何を訴えたいのかわからなかった
痛快感も無し
ご都合主義丸出しで楽しくない
がっかり
唯一、映画館で見たなら面白かっただろうと思ったのは"Votoms Finder"
のん気に見れたし、特に音が面白かっただろうな

今後、キリコをどうしたいのだろう
あくまでも人であって神になってはいかん
釈尊がそうであったように神格化してしまったなら、感情移入の対象にはならない
悩みがあって乗り越えるところに人生の醍醐味があるはず
乗り越えようと逃げずに立ち向かう姿勢に見ている側も勇気をもらう
勇気を出そうと思える作品が見たいな


posted by 五条銀吾 at 12:00| Comment(2) | TrackBack(0) | Comic/Anime/映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年02月21日

うすね正俊氏


何かの拍子で"うすね正俊"氏のマンガに関しての記事を見た
懐かしくてwikipediaで調べてみた

▼うすね正俊
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%81%86%E3%81%99%E3%81%AD%E6%AD%A3%E4%BF%8A

▼作品一覧
1984年:Zとうちゃん THE No.1
1985年:キラーBOY(全2巻)
1989年:METAL BOX(全1巻)
1991年:EATER 〜1995年(全5巻)
1997年:砂ぼうず(既刊14巻)


初めて"うすね正俊"氏のマンガを見たのは高校の頃だったか
Zとうちゃん THE No.1の読み切りだったと思う
バイクの描写と単純明快なストーリーに惹かれたな

いてもたってもいられず、ヤフオクで物色、入手

▼METAL BOX
MetalBox_00.jpg
2009年11月入手

▼EATER
Eater_00.jpg
2009年11月入手

共に、入手して良かったと思える作品だった

メカの描き方が俺好み
MetalBox_01.jpg

クリーチャーの描写も好み
Eater_01.jpg

どちらも創作意欲をかき立てられる(作らないだろうけど)

残念なのは"EATER"が打ち切りっぽい終わり方になってるところ
自分自身、この頃はジャンプを含めたコミック誌は読まなくなっていた頃
EATER自体、知ったのは一昨年だしな
周りのマンガに比べて"EATER"の評価が低かったのだろうか

勿体無い
続きが見たいもんだ
 
 
posted by 五条銀吾 at 12:00| Comment(0) | TrackBack(0) | Comic/Anime/映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年11月26日

攻殻機動隊


攻殻機動隊の映画が作られていると知った

▼公式HP
http://www.ph9.jp/

3D対応らしい
士郎正宗さんのマンガの世界観にはうってつけの技法か
期待しちゃうな

緻密でメカメカしてる士郎正宗さん
だけど、カクカクしていないと言うか何か丸いものを感じるな
大友克洋さんのクールなタッチとは逆の方向
単純に線の使い方が違うだけか

どうもCGの無機質な表現は好かん
映画を見て冷たい感じを受けるようだと、ちとギャップがありそう
でも、作者さんがそれを目指していたなら、それは勝手な思い込みなのかもしれん

何れにせよ必見だな
 
 
posted by 五条銀吾 at 12:20| Comment(0) | TrackBack(0) | Comic/Anime/映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年06月25日

エウレカセブン


エウレカセブンのオープニングに使われてた「SAKURA(ニルギリスさん)」が無性に聞きたくなった
聞いてるうちに本編が見たくなっちまった

それから再びエウレカセブンを見はじめた
特に最終回は何度も見てる
何度見ても飽きないな
不思議

はまったついでにエウレカセブンのコミックがあると知って入手

TS3G0429S.jpg

6巻セット
アニメとは微妙に違ってて、これはこれで面白い
でもアニメの方を見てないとわかり辛かったかもしれん
躍動感もアニメにはかなわないのは仕方ないところ


40越えてもオタクな自分でも、何度も見たいと思うアニメは少ない
何度も見たいと思えるのは
・未来少年コナン
・ルパン三世/緑ジャケットのやつ・赤ジャケットの中の二話・カリオストロの城
・ナウシカ(泣いたな)
・ラピュタ

結局、宮崎駿さん系なんだな

エウレカセブンは初の宮崎系以外のもの
と思ったけど、未来少年コナンと似てるかな
ローティーンの真直ぐな少年と純粋な少女
(でも、普通はこの展開になるわな)

真直ぐな情熱を傾けることもなく過ごした青春を悔やんでるんだろうな


書いてて気付いた
機械が人格を持つところにも惹かれる
過去には
・ゴーグ
・レイズナー
・エヴァンゲリオン

今はヒーローマンか

こういうのは気になってたな

メカオタクな自分だけど、不思議と人格を持つ系のメカは立体物を作ろうという気にならない
(単純にデザイン的なものかもしれんけど)
これって戦車の模型に付いてる人は作ってこなかったのと同じかな

もしかして俺って、「人は嫌い・友達は機械」なのか..
人は思い通りにならない
機械は従順

思い通りにならないことは避ける傾向そのものだな
こりゃマズイな
 
 
posted by 五条銀吾 at 12:49| Comment(0) | TrackBack(0) | Comic/Anime/映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年09月15日

サマーウォーズ

アニメねたついでにもう一本

サマーウォーズを見に行った
事前情報もないまま行ったけど映画館に見に行って正解だった
仮想空間の表現は大画面ならではのもの
TV画面ではあの迫力は感じられないだろうな

内容的にも緊迫感が最後まで続いて楽しいものだった
子供向けではないかもしれん

ちなみに、一箇所泣いちまった
泣く内容ではなかったと思うけど…

まぁ、いまだにナウシカで泣いちまう人間だからな
元々涙腺が緩いのかもしれん
posted by 五条銀吾 at 12:43| Comment(0) | TrackBack(0) | Comic/Anime/映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年09月14日

エウレカセブン

以前から気になっていたエウレカセブンを全話見た

久し振りにいいアニメだった
ひたすら見続けて二日で見終わった
感動
二箇所、泣いちまったわ

共生ってのは自分の周りでも色々なことに置き換えられる
懐疑心を持って生きることの不毛さを教えられたな

心の奥底にある素直な想いに従って行動すること
自身の可能性を信じること

この歳になっても感化されることが多かったな
何も考えずに行動していた少年の日々を思い出すわ

ニルバーシュのspec3を作ってみたくなった
キットは無いみたいだからスクラッチか
posted by 五条銀吾 at 12:40| Comment(0) | TrackBack(0) | Comic/Anime/映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする