2012年06月19日

SUBARU Philosophy 開設


■2012/06/05
スバルからのメルマガに面白いものが書かれてた
「SUBARUのモノ造りに対する思い」を製品史とともに紹介するらしい

温故知新か
いい企画だな
今後の展開に期待
特に、アルシオーネを出してくれることを切望

以下、抜粋引用………………………………………

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          スバルWEBコミュニティ
     S┃U┃B┃A┃R┃U┃ P┃l┃u┃s┃
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         Vol.167 2012.6.5
       http://members.subaru.jp/index.php
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 1958年3月3日、スバル360の発表から54年。
 SUBARUがAWDを発売するようになってから40年。
 これまでSUBARUは“良いモノを造りたい”というエンジニアたちの情熱から低重心の水平対向エンジン、シンメトリカルAWDという独特のパワートレイン、高い衝突安全性能を供えたボディ、EyeSightという運転支援システムなど、様々な個性的なクルマや独創の技術を生み出してきました。
 エンジニアたちのモノ造りに対する姿勢や、理想を追求する思いは、SUBARUの歴史の中に綿々と受け継がれてきています。
独創の道を切り開いたSUBARUの先人たちの開拓者精神があってこそ、いまも個性的な存在としてSUBARUは「プレアデス星団」のように輝き続けていられるのです。
 そんな「SUBARUのモノ造りに対する思い」を製品史とともに紹介する「SUBARU Philosophy」を開設しました。
毎週金曜日を中心に新しい記事を追加していく予定です。
http://mpse.jp/subaru/c.p?02cazaK2vC9
………………………………………引用終り
posted by 五条銀吾 at 11:00| Comment(2) | TrackBack(0) | ALCYONE/関連情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
子供の頃から、父が「スバルはいいクルマだ」というのを聞いて育ってきたのですが、なぜか父もわたしもスバルを買ったことがありませんでした(笑)憧れはあるのですが。

アルシオーネの登場回、楽しみですね。
Posted by 灸太郎くん at 2012年06月24日 03:41
素晴らしいお父上ですね
当時の富士重を偏見なく評価されてるところが素晴らしいです

買わなかったことも、ある意味正解かもしれませんよ
今でこそディーラーの対応は愛想いいですが、20年前は愛想は無いし、第一、茶を出す風習さえなかったですからね
(出したくても出す余裕がなかったのかも)

アルシオーネの出番は待ち遠しいです
富士重がアルシオーネをどう思っているのか
正当化するのは分かりきってますが、販売面での失敗はともかく、誕生させたことや存在そのものが素晴らしいのだと言い切ってくれるかどうか

是非、自画自賛なものを観たいですね
Posted by ぼつ at 2012年06月25日 15:48
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