2013年02月28日

ライター2種


スチームパンク熱が収まらず、ひたすらネットを徘徊
真鍮製のメカニカルなライターを発見

■2013/01/26
デュークII/ブラス

ETC_20130126_01.jpg

▼ペンギンライター製
http://www.penguin-pgn.co.jp/product/oil_lighter/duke/duke_2/ii_1.html
諸々込み1257円

この動きがいい
剛性感もあって堪らない
無意味に火をつけちゃう


■2013/02/06
トレンチライター

ETC_20130206_01.jpg ETC_20130206_02.jpg

メーカー不明
諸々込み2298円

これもいい
スチームパンクを地でいってる

デュークIIとツーショット

ETC_20130206_03.jpg

とりあえず、コンパウンドで磨いてみる

ETC_20130206_04.jpg

くすんだのも味があっていいけど、真鍮ならではのピカピカさの方がいいな

で、どうやって動くのかがわからない
色々触っているうちに機能してない輪っかになった棒とキャップから伸びる部分の小穴が肝だと思う

ここでネットで本腰入れて調査
どうやらイムコ製のトレンチライターレプリカらしい

ここに詳しく載っていた

▼大同ネットSHOPさん
http://item.rakuten.co.jp/auc-daido-hanbai/132020067/

やはり部品が足らないみたい
しかも新品は1500円だったらしい

▼takさん
http://zigsow.jp/?m=zigsow&a=page_fh_own_item_detail&own_item_id=208480

まぁ、いいや

で、ダイソーで仕入れた真鍮棒を使ってリンクを作成

ETC_20130207_01.jpg

なるほど、こういう連動した動きをするんだな
感動
このギミックが堪らない

次に、角を丸くしてみる

ETC_20130209_01.jpg

こいつも無意味に火をつけちゃう


暫くはスチームパンク熱が収まりそうにないな
 
 
posted by 五条銀吾 at 23:00| Comment(0) | TrackBack(0) | その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年02月27日

テオ・ヤンセン(大人の科学)


■2012/12/25
大人の科学のテオ・ヤンセン/ミニビースト
ようやく落札できた

発売は2011/01/14だったから二年越しでようやく入手
今では競合も少なくなったようで開始価格の1650円のまま競合もなく落札
諸々込み2158円だった

■2012/12/26
その翌日、同じ品のアラートメールが来た
開始価格は1000円
何て微妙なタイミング
買おうかどうしようか暫し悩んで、結局入札

■2012/12/30
お一人競合が出て1200円で落札
株主優待のものらしく株主さんなら無料で手に入るものみたい

■2013/01/08
品が届いた

MOK_20130108_.jpg

落札したのは組立済みのもの
意外に大きいんだな
自分で作ったやつも小さくはなかったけど、このくらいのサイズがいいのかな

▼自作したもの
(2009/01/08) http://hj-tsubo.seesaa.net/article/116131815.html
(2009/01/14) http://hj-tsubo.seesaa.net/article/116176419.html
(2009/01/18) http://hj-tsubo.seesaa.net/article/116223174.html

早速、プロペラに息を吹きかけてみたけど滑らかには動かない
ドライヤーとかの方がいいのかな

何れにせよ感慨深い
感無量

■2013/02/02
二個目が届いた
今度のは新品
しかもデルタツイスター(2012/05/17発売)も付いてきた

MOK_20130202.jpg

諸々込み1748円
かなりお買い得

その後も続々と株主優待で手に入れた方々が出品されてる
でも落札額は2000円に迫るものが多い
いいタイミングで買えたのはよかった

新品で入手した方は作る楽しみがあるはずだけど、なんだかんだで触らないままになってる
入手しちゃうと興味が薄れちゃう性格のせいか
あまりよくない性格だな
 
 
posted by 五条銀吾 at 11:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 模型 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年02月26日

最近観たアニメ+


1月視聴もの
年始休暇でかなりの量を観たな

▼ふしぎの海のナディア
(1990/04/13〜)
ようやく最終回を迎えた
でも淡々と終了した感じだったな

▼i-wish you were here-
(2001/10/12〜)
http://ja.wikipedia.org/wiki/I-wish_you_were_here-
そこそこ

▼バタフライ・エフェクト(The Butterfly Effect)
(2004/01/23)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%90%E3%82%BF%E3%83%95%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%BB%E3%82%A8%E3%83%95%E3%82%A7%E3%82%AF%E3%83%88
後述のアニメを観て思い出した作品(備忘を兼ねて整理)
まだWOWOWに加入してた時に観たような?
なかなか面白かった記憶がある
でもネット情報を見るとラストシーンの印象は正反対のものだった
そうだったんだっけか

▼ゼブラーマン
(20040214)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%BC%E3%83%96%E3%83%A9%E3%83%BC%E3%83%9E%E3%83%B3
テレビで続編を放映してたのを観て思い出した(備忘を兼ねて整理)
いかにもB級作品って感じでいい作品だった

▼スチームボーイ
(2004/07/17)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B9%E3%83%81%E3%83%BC%E3%83%A0%E3%83%9C%E3%83%BC%E3%82%A4
スチームパンク熱再燃で思い出した(備忘を兼ねて整理)
大友克洋氏辛み
何の不満もなし

▼マジカノ
(2006/01/04〜)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9E%E3%82%B8%E3%82%AB%E3%83%8E
4話まで観た
そこそこのスタートだったように思うけど1ヶ月経って全く記憶が無い

▼護くんに女神の祝福を!
(2006/10/06〜)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%AD%B7%E3%81%8F%E3%82%93%E3%81%AB%E5%A5%B3%E7%A5%9E%E3%81%AE%E7%A5%9D%E7%A6%8F%E3%82%92!
なんとなく観続けてる
なよなよしい主人公がもどかしい

▼天元突破グレンラガン
(2007/04/01〜)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%A9%E5%85%83%E7%AA%81%E7%A0%B4%E3%82%B0%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%83%A9%E3%82%AC%E3%83%B3
テレビでの再放送開始に伴い視聴
メカデザインは好きじゃないけど全体としてはなかなか面白い

▼明日のよいち!
(2009/01/09〜)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%98%8E%E6%97%A5%E3%81%AE%E3%82%88%E3%81%84%E3%81%A1!
テンポがよくて観易かった
第二シーズンを匂わせながら淡白に終了

▼アスラクライン
(2009/04/02〜)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%82%B9%E3%83%A9%E3%82%AF%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%B3
観始めて面白いかもと思ったけど数話経って、ちょっと合わなくなって気もする
中断

▼風が強く吹いている
(2009/10/31)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%A2%A8%E3%81%8C%E5%BC%B7%E3%81%8F%E5%90%B9%E3%81%84%E3%81%A6%E3%81%84%E3%82%8B
つまらん作品だと嫌だなと思いつつ観始めたけど観てよかった
やはりスポコンはいいな
久し振りにキャプテンを観たくなった

▼れでぃ×ばと!
(2010/01/05〜)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%8C%E3%81%A7%E3%81%83%C3%97%E3%81%B0%E3%81%A8!
3話まで観たけど微妙だな

▼ゼブラーマン -ゼブラシティの逆襲 -
(2010/05/01)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%BC%E3%83%96%E3%83%A9%E3%83%BC%E3%83%9E%E3%83%B3_-%E3%82%BC%E3%83%96%E3%83%A9%E3%82%B7%E3%83%86%E3%82%A3%E3%81%AE%E9%80%86%E8%A5%B2-
1作目は越えられなかったように感じた
チープさあってのB級映画って考えちゃうのがいけないのかな

▼STEINS;GATE
(2011/04/03〜)
http://ja.wikipedia.org/wiki/STEINS;GATE
ぶらっとさんに薦められて視聴再開
これは面白かった
観てよかったな
ぶらっとさんに感謝
で、バタフライ・エフェクトと似てるなと思った
酷似してたのは蝶が飛ぶシーン
これはバタフライ・エフェクトのオープニングと似過ぎてる
似過ぎてるってことはオマージュなのかな

▼俺たちに翼はない
(2011/04/04〜)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BF%BA%E3%81%9F%E3%81%A1%E3%81%AB%E7%BF%BC%E3%81%AF%E3%81%AA%E3%81%84
1話目で観る気がなくなって放置してたもの
何とも微妙な感じで観終わる

▼鋼の錬金術師 嘆きの丘(ミロス)の聖なる星
(2011/07/02)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%8B%BC%E3%81%AE%E9%8C%AC%E9%87%91%E8%A1%93%E5%B8%AB_%E5%98%86%E3%81%8D%E3%81%AE%E4%B8%98%E3%81%AE%E8%81%96%E3%81%AA%E3%82%8B%E6%98%9F
録画の最後が途切れて最後まで観れてない
気になる

▼STEINS;GATE/横行跋扈のポリオマニア
(2012/02/22)
http://ja.wikipedia.org/wiki/STEINS;GATE
敢えて作らなくてもよかったような気がするけど

▼ビビッドレッド・オペレーション
(2012/12/28〜)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%93%E3%83%93%E3%83%83%E3%83%89%E3%83%AC%E3%83%83%E3%83%89%E3%83%BB%E3%82%AA%E3%83%9A%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%B3
2話目を観て、むむむっって感じだな
観続けるか否か悩ましい

▼ささみさん@がんばらない
(2013/01/11〜)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%81%95%E3%81%95%E3%81%BF%E3%81%95%E3%82%93@%E3%81%8C%E3%82%93%E3%81%B0%E3%82%89%E3%81%AA%E3%81%84
第1話を観てみた
難しい
オヤジには難し過ぎる

▼琴浦さん
(2013/01/14〜)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%90%B4%E6%B5%A6%E3%81%95%E3%82%93
第1話を観てみた
面白いかもと観続けてる
何が面白いのかわからないけど
 
 
posted by 五条銀吾 at 11:00| Comment(2) | TrackBack(0) | Comic/Anime/映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年02月25日

アルシオーネの目撃情報


■2013/01/17
▼ヤフオク出品
http://page.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/163643260
VR/AT/1986年式/82,300km/白/AW:SPRO/322/10,000開始
三重県

ここの三重県の車両と思われる
(2011/08/05) http://hj-tsubo.seesaa.net/article/218428251.html
(2012/04/13) http://hj-tsubo.seesaa.net/article/218428251.html


■2013/01/18
▼Goo-net/掲載終了連絡
★掲載終了のお知らせ【スバルアルシオーネ】の掲載が終了しました

ここの30万km越えVXだな
http://hj-tsubo.seesaa.net/article/304815536.html
その後、どうなったんだろう、どきどき


■2013/01/20
XAVIメンバーのやなぎさんの目撃情報が大漁
VS/MT/後期型/銀
愛知県/新舞子サンデー

▼花人@うなぎパイ [ 静岡県 ]さん
http://minkara.carview.co.jp/userid/139644/blog/28961827/

▼マサキ. [ 愛知県 ]さん
http://minkara.carview.co.jp/userid/289313/blog/28960157/

▼みみ助 [ 愛知県 ]さん
http://minkara.carview.co.jp/userid/424869/blog/28961907/

▼frontecoupe [ 岐阜県 ]さん
http://minkara.carview.co.jp/userid/279393/blog/28962060/

▼マイケル@Kangoo+4 [ 愛知県 ]さん
http://minkara.carview.co.jp/userid/575032/blog/28963413/

▼とかと [ 愛知県 ]さん
http://minkara.carview.co.jp/userid/394897/car/729697/3408834/photo.aspx

▼タワー・ブリッジさん
http://minkara.carview.co.jp/userid/1374383/blog/28965380/

▼越前屋 [ 愛知県 ]さん
http://minkara.carview.co.jp/userid/419098/car/564378/3408941/photo.aspx

▼つげっち [ 京都府 ]さん
http://minkara.carview.co.jp/userid/1375890/car/1010082/3412015/photo.aspx

▼kimu_march [ 大阪府 ]さん
http://minkara.carview.co.jp/userid/453915/blog/28969069/
http://minkara.carview.co.jp/userid/453915/car/382860/3412091/photo.aspx


■2013/01/24(撮影は2012/08)
▼RC3ノビ夫さん
http://minkara.carview.co.jp/userid/324998/car/781968/3411974/photo.aspx
VR/A型/白/レオーネ純正AW?


■2013/01/26
▼ひこざ [ 愛知県 ]さん
http://minkara.carview.co.jp/userid/383066/blog/29011821/
VS/MT/後期/白/AW:バナナ(銀
愛知県

再入庫した様子
http://hj-tsubo.seesaa.net/article/319038151.html


■2013/01/27
▼あしのむくままにさん
http://minkara.carview.co.jp/userid/1168611/blog/29030845/

兵庫県/淡路ニューイヤーミーティング

詳細は聞けてない
兵庫のメンバーが行ったのかもしれん
最近は突っ込んで聞くことを躊躇しちゃってるかもしれない


■2013/01/27
▼shiro13さん
http://minkara.carview.co.jp/userid/1417031/blog/29040815/
VR/後期/深銀/AW:メッシュ(黒
東京都/NYM

東京の深銀黒メッシュ車両は以前にも目撃されてる
http://hj-tsubo.seesaa.net/article/271590346.html
同一車両と思われる
メンバーじゃないと思うけどどうだろう
/

■2013/01/27
▼ヤフオク(終了
http://page.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/163643260
VR/AT/1986年式/82,300km/白/AW:SPRO/322(白
三重県
最終的に82,800円(20入札)で終了


最近立て続けに買われて行ったアルシオーネ
しかし、警鐘を鳴らす人も居る

▼「中津スバルの濃いスバリストに贈る情報」から抜粋引用
http://bfaction.exblog.jp/18512830/

「ただし一言注意しておこう。
アルシオーネはクルマの数も少ない上、生産終了後かなりの年数が経つ。
エアサスなど部品が無いし、通常のストラットに交換することは出来ないので注意が必要だ。
立て続けにネットオークションで落札した車両の復旧依頼があったが、容易ではない。
迂闊に手を出すと大やけどするので覚悟して付き合って欲しい。」

社長の仰る通りだな
自分も他の物と違ってアルシオーネだけは安易に薦められない
まともに走り出すまで苦労することが予想できて、且つ、諦められるか楽観的な人しか触らない方がいいだろうな
でも、それを乗り越えた方が居たなら全面的にバックアップしていきたい
(とは言え、前回のようにお役に立てないこともあるのが辛いところ)

…………………………

以下、番外編

■2013/01/16
▼ヤフオク(出品)
http://page18.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/w82668558
ブラット/AT/1983年式/45,000km/水色/ターボ付き/1,000,000円開始/1,500,000円即決
群馬県

■2013/01/19
▼まもなく終了:レオーネ クーペ RX/U AG6 ほぼワンオーナー 車検25年4月まで
190,000円で落札無し


■2013/01/20
▼自分
ジャスティ目撃
千葉県

同じ市内に居る緑のジャスティ
(2012/03/04) http://hj-tsubo.seesaa.net/article/255141794.html
(2012/08/20) http://hj-tsubo.seesaa.net/article/287478954.html

対向車線を走っているのを目撃した
運転していたのは初老のおじさん?だった
何故乗り続けているのか聞いてみたい
また名刺挟んでみるかな


■2013/01/20
▼EA71エンジン組み立て引き渡し
http://page2.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/b143601515

ヤフオクのアラートメールで面白いのが届いた
出品者さんはその筋では有名な suharuya さん
価格は85,000円

EA82はどうでしょうかと聞いてみたら、OHならやれますとのこと
OHはともかく一度お話してみたいものだな
garsiaさんに会いに行くついでに寄ってみるかな
(っていつになることやら)


■2013/01/20
▼ヤフオク/まもなく終了:スバルレオーネ SEEC-T 4ドア 2オーナー
http://page.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/168438197
360,000円で入札ないまま終了


■2013/01/31
▼ヤフオク(上記のブラット)
http://page18.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/w82668558

最終的に1,256,000円(3人の方が競り合い)で終了
早速、ブラット総元締めのbratさんと接触したらしい
今年の矢島で拝見できるかな
 
 
posted by 五条銀吾 at 23:00| Comment(0) | TrackBack(0) | ALCYONE/目撃情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年02月24日

3Dプリンタねた整理


1月分を整理
最近は一気に加速してきた
Kinectとの連携も本腰
いよいよ入手の時期到来か
高額出費に備えて積み立てておかないと

■2012/12/25(Social Design Newsさん)
フォードが全てのエンジニアに3Dプリンタを配ることを決定
http://social-design-net.com/archives/4453

■2013/01/04
Lunavast PrusaV2 3Dプリンターキット
http://lunavast.com/?pid=49936789

■2013/01/07(Gigazineさん)
約4万5000円でゲットできる安価な3Dプリンター「RoBo3D」
http://gigazine.net/news/20130107-robo-3d-printer/

■2013/01/10(engadgetさん)
動画:3色成形できる家庭用3Dプリンタ CubeX & 新 Cube
http://japanese.engadget.com/2013/01/10/3-3d-cubex-cube/

■2013/01/20(gizmodoさん)
ここまで来たか! 3Dプリンタにカラフルモデルな家庭用モデルが登場
http://www.gizmodo.jp/2013/01/3d_62.html

▼Cubify
http://cubify.com/

■2013/01/23(Kotakuさん)
ギーク女子に最適? 3Dプリンタで自分型のチョコレートを作るワークショップ
http://www.kotaku.jp/2013/01/3d_printer_face_choco.html

■2013/01/28(日経電子版さん)
ゲーム用端末で3Dスキャン、マイクロソフトが開発
http://www.nikkei.com/article/DGXNASFK28031_Y3A120C1000000/

▼Kinect (キネクト) の総合情報サイト
http://kinection.jp/

■2013/01/30(monogocoroさん)
長いもの&高いものに最適な3Dプリンタ | DeltaMaker
http://www.monogocoro.jp/2013/01/30/deltamaker.html

▼DeltamMaker
http://www.deltamaker.com/
http://www.kickstarter.com/projects/deltamaker/deltamaker-an-elegant-3d-printer-0

■2013/01/30(gizmodoさん)
これは凄い!彫刻家も顔負けの3Dプリンター
http://www.gizmodo.jp/2013/01/3d_63.html
※同上

カテゴリも工具から分離した方がいいかな
http://hj-tsubo.seesaa.net/pages/user/search/?keyword=3D%83v%83%8A%83%93%83%5E&vs=http%3A%2F%2Fhj-tsubo.seesaa.net%2F&tid=seesaa_hotspot&hid=167&c=12&search=1&ic=shift-jis
 
 
posted by 五条銀吾 at 11:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 3Dプリンタ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年02月23日

XAVIへの新入会者+


この1月、二名の方がXAVIに入会された
最近の入会ペースは嬉しい展開

■2013/01/08
▼シュウサクさん
http://minkara.carview.co.jp/userid/1740008/profile/

この方、ヤフオクに出てたVSを落札した方だった
(2012/12/09)
http://hj-tsubo.seesaa.net/article/310342039.html

XAVIに入らないものだろうかと思ってたら、あちらから入会希望の連絡が来た
元XAVIメンバーとのこと
調べてみたら自分と同期入会だった
この年は32人も入会してる
いい時代だったなぁ
しみじみ

車両自体は若干の整備が必要らしく、まだ乗り出せないらしい
整備が完了したら是非お会いしに行こうと思う

一応、みんカラには登録してもらったけど更新は苦手かな


■2013/01/25
▼×華さん
愛知県?のhiroさんが売りに出していたVRを購入された方
(2012/08/21)
http://hj-tsubo.seesaa.net/article/289961956.html
(2012/09/26)
http://hj-tsubo.seesaa.net/article/295127970.html

なんとかオーナーさんと接触したいと思いつつも接触できないまま日が経っていた
そんな中、売主のhiroさんから連絡が来た
不調な部品があって難儀しているらしい

困った時にXAVIに頼ってくれるのは嬉しい限り
でも、やはり会員にならないと部品は譲れないのが辛いところ
何とか入会をと伝えたところ×華さんから入会希望の連絡が来た

しかし、XAVIメンバーの中にもその部品を保有している方は居ないようで情報もないみたい
結局、XAVIとしてはフォローできず無償での修理は叶わなかった
悔しい結果


【退会】
■2013/01/23
▼Nさん
いまいち使い方がわからないツイッター
使い方はわからないけど毎日アルシオーネをキーワードに検索はしてた
そんな中、見つけたアルシオーネの写真

投稿された方はSVXに乗られていたKさん
初代アルシオーネとKさんのSVXとのツーショット写真が紹介されていた
その紹介文に懐かしい名前が載っていた
もしやと思い返信してみた(勇気を出して)

その後のやり取りで、やはりXAVIメンバーのNさんだと判明
10年以上音信不通だっただけに連絡が取れたことは大きな進歩
しかし、既にアルシオーネは降車しているとのことで、残念ながら退会の連絡が来た

でも、降車したのがわかっただけでも意味はある
引き続きツイッターのチェックはしていくかな
最近はジャイロゼッターネタばかりで読むのも大変だけど
 
 
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2013年02月22日

EVネタ3点

1月分と過去物1点を整理
※1月分2点は記事を抜粋引用

■2012/08/10(Kotakuさん)
▼EV仕様のランボルギーニ・カウンタック
http://www.kotaku.jp/2012/08/ev2870.html

EV仕様のランボルギーニ・カウンタック
アメリカのデロリアンモーターカンパニー(DMC社)製
2,870万円らしい
走行距離は充電時間8時間で約150キロ
出力は292馬力
デロリアンのEV車もあるらしい
そう言えばEVオーナーズクラブにもEVデロリアンのオーナーさんが居たな


■2013/01/16(Responseさん)
電気自動車普及協議会、学生がデザインした超小型EVの実車化目指す
http://response.jp/article/2013/01/16/188933.html

 電気自動車普及協議会(APEV)は1月15日、今年の活動計画についての記者会見を行い、その中で大学生に対して「EV超小型モビリティ デザインコンテスト」を行うと発表した。
 「APEVでは、昨今注目を浴びている超小型モビリティについて多くの研究機関、ベンチャー企業に検討していただいていますが、今回、次世代を担う大学生にすばらしいアイデアを出してもらおうとなり、コンテストを計画することになったのです」と同協議会の田島伸博代表幹事。
 今回のコンテストでは、電気自動車だからこそできる車と家、車と町、車と生活ということを含めてデザインを考えてもらいたいそうだ。
したがって、車だけにとらわれずいろいろな提案をしてほしいという。
そのため、審査員に著名な建築家の安藤忠雄氏に加わってもらったとのことだ。
 「このコンテストは、今後も継続していき、ゆくゆくはデザインのみならず、設計、さらには実車の製作まで行っていきたい」と田嶋代表幹事。
数年後、大学生がデザインした超小型モビリティが町中を走っている日が来るかもしれない。

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■2013/01/16(Tech-on!さん)
復活なるか、三輪車――手軽さ武器にEV市場攻める
http://techon.nikkeibp.co.jp/article/COLUMN/20130115/260341/

 「三輪車」という言葉から何を連想するだろうか。
すぐ思い浮かぶのは小さい子供用の三輪車、年配の人なら昔懐かしい「オート三輪」かもしれない。
ピザ好きの人なら宅配用の「三輪スクーター」が頭をよぎったはずだ。
 いずれにせよ、三輪車両は現状ではモビリティ(移動手段)として非常にニッチな存在だ。
ところが、小型・低速の電気自動車(EV)として将来的にメジャーな存在になる可能性が出てきた。
 その理由は、1)コンパクトで小回りが利く、2)車両価格や維持費が安い、3)環境性能が高い、といった特徴が、「脱ガソリン時代」の地域の足にうってつけと評価されているからである。
すでに中国山東省の農村地域などでは、三輪車両の低速EVが庶民の足としてごく普通に利用されている。
 国土交通省は2012年6月、軽自動車よりも小さい1〜2人乗り程度の自動車「超小型モビリティ」の普及を目指して、「超小型モビリティ導入に向けたガイドライン」を公表した。
2012年11月には、超小型モビリティの安全性確保を目的として、道路運送車両の保安基準の緩和を活用した認定制度の新設を検討していることを発表した。
同省は2012年12月21日まで、認定制度の策定についてのパブリックコメントを募集した。
 超小型モビリティの新しい車両区分の制定にはまだ時間がかかると見られるが、国内では普及へ向けて本格的に動き始めている。

1950年代には隆盛
 オート三輪に代表される三輪車両は、国内では第2次世界大戦後から1950年代にかけて隆盛を極めた。
ところが、道路インフラが整備されて高速走行が当たり前になると、三輪車両がカーブなどで転倒する事故が多発した。
 さらに構造上、四輪車両と比べると居住性が劣るという問題も顕在化した。
コスト面で四輪車両に対する三輪車両の優位性が薄れた結果、衰退が始まり、やがて量産車両からほとんど姿を消してしまった。

構造や制御技術の改善で安全性を確保
 一度は市場からほぼ駆逐された三輪車両が超小型モビリティとして復活する可能性が出てきたのには、大きく2つの要因がある。
一つは、技術の進化によって以前よりも安全性を確保できること、もう一つは一定の制限の下に保安基準が緩和されるからである。

 車両の安全性向上に寄与するのは、三輪車両でも四輪車両に近い安定性を確保できる「逆トライク」と呼ばれる車両構造と、左右の車輪の回転数を最適に制御する技術の登場である。
 逆トライクは、従来型の三輪車両の前1輪・後2輪ではなく前2輪・後1輪という構成にする車両構造。
これによって、カーブでの転倒などの可能性がほぼ無くなる。
 逆トライク型の車両については、近年、ベンチャー企業が事業化を試みたり、自動車大手メーカーがコンセプト車を発表したりする例が増加している。
例えば、トヨタ自動車の有志技術者の集まりであるトヨタ技術会は、2012年11月に愛知県で開催された「クルマ未来博2012」に「MINUTE-S(ミニット-エス)」を出展した。
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MINUTE-Sは、小型のハイブリッド車(HV)「アクア」が搭載するモーターやバッテリーを、ヤマハ発動機の自動二輪車「WR250R」用エンジン(排気量250cc)と組み合わせた三輪HVである。
 ホンダは2010年のジュネーブモーターショーで、1人乗りの三輪EV「HONDA 3R-C Concept」を発表している。
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海外でも、カナダCAMPAGNAの「T-REX」や、米OptaMotiveが開発したEV版T-REXの「E-Rex」、米Aptera Motorsの「Aptera 2」などの開発事例がある。
ALC_20130116_OptaMotive_E_Rex.jpg

左右車輪の回転数を調整して安定性向上
 安全性確保に向けたもう一つの技術が、車輪にモーターを組み込んだ「インホイールモーター」を使った制御である。
これを使うと、前1輪・後2輪の構造でも転倒の不安がなくなるという。
 日本エレクトライク(神奈川県川崎市)が法人ユーザーなどを想定して開発を進めている三輪EV「エレクトライク」では、採用したインホイールモーターをアクティブに制御し、左右の車輪の回転数をそれぞれ最適に調整することで、転倒の不安を解消したとしている。
なお、エレクトライクはインド・バジャージ製の車体を採用している。
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高速道路は走行できない
 もっとも、こうした安全技術が進化だけでは、超小型モビリティの普及は望めない。
超小型モビリティが公道を走ることを実現するための、保安基準の緩和が不可欠になる。
 国土交通省は2012年11月に公表した「超小型モビリティの認定制度について」という文書に、規制緩和の対象となる超小型モビリティの要件と保安基準の規制緩和項目を示している。
高速道路は走行できない、交通の安全等が図られている場所で運行すること、などを保安基準を緩和するとしている。
 以下は、同文書で示された超小型モビリティの対象と基準緩和項目である。

【超小型モビリティの対象】
1)長さ、幅及び高さがそれぞれ軽自動車の規格内(全長 3.48m、全幅1.48m、全高2.00m)
2)乗車定員2人以下のもの、または運転者席及び2個の年少者用補助乗車装置を装備
3)定格出力8キロワット(kW)以下(内燃機関の場合は125cc以下)
4)高速道路等を運行せず、地方公共団体等によって交通の安全と円滑が図られている場所において運行

【基準緩和項目】
1)高速道路等を走行せず、地方公共団体等によって交通の安全等が図られている場所において運行することを条件に、一部基準の適用除外が可能
2)二輪自動車の特性を持つ車幅 1300mm 以下のものについては、灯火器等について二輪自動車の基準を適用可能
3)最高速度が時速30km 以下に指定されている道路での運行に限られるものについては、衝突安全性に関する基準の適用除外が可能

 自宅の近隣で子供や高齢者の送り迎えや日常的な買い物をするだけなら、高速道路を使う必要はほとんどない。
時速30k〜50km程度の低速運行が主体となれば、三輪車両でも転倒事故や重大な衝突事故が発生する危険性は大幅に下がる。
したがって、四輪車両よりも小型軽量で低コスト化しやすい三輪車両でも大丈夫という理屈である。

地域経済活性化の起爆剤になる可能性も
 三輪EVは四輪車両よりも構造が簡単である。
このため、中小企業やベンチャー企業による参入も多い。
それらの企業がもたらす地域経済の活性化効果も小さくないだろう。
大阪府守口市の淀川製作所は、三輪EV「Meguru(環)」を開発、周囲にあった多くの町工場が移転や廃業で減少するなか、地域活性化のためにEVを活用して様々な活動を行っているという。
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 E・ミニモ(本社:神奈川県藤沢市)が開発した「BATORA-3R」では、主要な部品に国産品を採用している。
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リチウムイオン2次電池は、パナソニックをスピンオフした技術者が創業したベンチャー企業であるイブリダセル(東京都中央区)製、モーターは明和製作所(福岡県糸島市)が開発したスイッチトリラクタンス(SR)モーターである。
 ともすれば現在の日本のものづくりは、安価な中国製部品や中国での完成品の製造などに依存しがちだ。
そんな中、こだわりを持った地産地消型の三輪小型EVが、国内の雇用を守りつつ、国外への技術流出に歯止めをかける上で今後より一層見直されるかもしれない。
 
 
posted by 五条銀吾 at 23:00| Comment(0) | TrackBack(0) | ALCYONE/EV関連 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年02月21日

自転車ねた色々


1月後半分の自転車ネタを整理

■2013/01/21(monogocoroさん)
▼サイクルスタンドロック | Kick Stand And Lock!
http://www.monogocoro.jp/2013/01/21/kick-stand-and-lock.html

CYC_20130121_01.jpg

鍵とスタンドを兼ねたもの
なかなかいいな
こういう一石二鳥ネタには弱い
ただ、倒れ易そうな気はする
もうちょい検討が必要か


■2013/01/22(革命的発明と製品情報さん)
▼自転車内に収納可能なロック
http://www.j-tokkyo.com/2013/01/22/64270.html


http://www.youtube.com/watch?v=fL1JPp5ajAo

これはいいな
鍵ってどうしても納まりが悪い
別体ものの鍵を収納してくれるのは機能だけでなくデザイン的にもいい


■2013/01/22(Gigazineさん)
▼自転車が雪や氷の上で滑って転倒しないようにするスパイク付きゴム製カバー「Bike Spikes」
http://gigazine.net/news/20130122-bike-spikes/


http://www.youtube.com/watch?v=-k7K0MKVxSA

動画を見る限り、走破性はなかなかっぽい
でもその動画の中で既にカバーがずれ始めてる
一枚ずれ始めたら全部に影響が出そう
信頼性が薄そうな感じだな
もうちょっと幅を拡げて左右方向にずれないようにした方がいいように思うけど、そうするとブレーキと干渉しちゃう車種も出ちゃうのかも
 
 
posted by 五条銀吾 at 11:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 自転車 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年02月20日

工具系ネタ諸々

1月の工具系ネタ

■2013/01/09(monogocoroさん)
一瞬でフルフラットになるクルマの整備用チェア | Human Hoists
http://www.monogocoro.jp/2013/01/09/human-hoists.html


http://www.youtube.com/watch?v=Fh6z5BW_meE

腰痛から開放されそう
でも、庭で作業するしかない者にとってはこんなスムーズに移動することはできないな
物欲は掻き立てられるけど無用の長物か


■2013/01/19(monogocoroさん)
▼ヤスリになる粘土 | Sandables
http://www.monogocoro.jp/2013/01/19/sandables.html

見た瞬間、画期的だと思ったけど、実際の使い心地はどうだろう
使い辛そうな気がする
形状が変えられるところが売りなんだろうけど、変形できるがゆえに面が凸凹になっちゃう
柔らかい時に何かに押し当てて面を出しておけばいいかな
面が再生できるのは利点だな


■2013/01/23
▼ジャパンDIYホームセンターショウ2013のメルマガから
2013年開催概要が改めて載ってた

…………………………

名称
JAPAN DIY HOMECENTER SHOW 2013 (ジャパンDIYホームセンターショウ2013)

会期
2013年 8月29日(木)・30日(金)・31日(土)
8月29日(木)・30日(金):バイヤーズ・デー(商談日)
8月30日(金)・31日(土):一般PR・デー(一般公開日)
※29日(木)は一般の方はご入場できませんのでご注意ください。

開催時間
午前9:30〜午後5:00 ※最終日(31日)は午後4:00まで

会場
幕張メッセ国際展示場4・5・6番ホール 予定

入場料
一般来場者 500円(税込・中学生以下無料)

…………………………

今年こそは行ってみたい


■2013/01/23(gigazineさん)
切れ味3倍、ダンボールも楽にカットできる強力なはさみ「フィットカットカーブ」を使ってみた
http://gigazine.net/news/20130123-titanium-coated-scissors/

前から気になってたこのハサミ
道具としては大昔からあるハサミ
それなのに、まだまだ改善されていくことに感動する


■2013/01/26
どこかで知ったミュージアムジェル

▼ミュージアムジェル
http://www.sugatsune.co.jp/products/bond/index.html?pr_id=20111003_top

内容量:113g/\2,730(税込)

似たものもある

▼ガチャピタジェル
http://www.yellowsubmarine.co.jp/hobbybase/ppc/ppc.htm

内容量:113ml/\2,310(税込)
内容量: 50ml/\1,344(税込)


液化樹脂と書いてある(素のシリコン?)
学生時代の理科の先生が見せてくれたシリコンの塊を思い出した
変形の様子を見ると使い捨て単発型として使えるような気がする

でも、貧乏人にはちと高いかな
入手すべきかどうか悩ましい
 
 
posted by 五条銀吾 at 11:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 工具 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年02月19日

アルシオーネの整備


1月後半分を整理

▼前回までの状況
http://hj-tsubo.seesaa.net/archives/20130207-1.html

■2013/01/26
▼コイル調査
部品センターに行ってコイルの在庫と金額について確認
在庫は20P有り
金額は5,380円
高くはないのかもしれないけど小遣いで買うには厳しい金額
その場では買えずにとぼとぼと退散

▼車幅灯交換
部品センターから印西のジョイフル本田に向かう
12V5Wを購入
予備用も含めて2個購入(@80円)
KOITO製だった

バルブ切れが何気に多いような気がする
もしかしたら、衝撃を吸収しない足回りのせいなのか
 
 
posted by 五条銀吾 at 11:00| Comment(0) | TrackBack(0) | ALCYONE/整備 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする