2012年12月06日

「ふたご座流星群を眺めよう」キャンペーン


■2012/11/29
国立天文台のメルマガの中に面白そうなものがあった
また流星群が観れるチャンスらしい

以下、抜粋引用…………………………

■「ふたご座流星群を眺めよう」キャンペーン
毎年12月13日から14日頃を中心に、三大流星群の一つである「ふたご座流星群」の出現が活発になります。

今年のふたご座流星群の出現の極大は12月14日の午前中 (日本時間) と予想されており、13日20時頃から翌14日明け方にかけて、流星を最も多く見ることができると期待されています。
また、極大前後も数日間にわたって普段より多くの流星が出現するでしょう。
今年は12月13日が新月のため、月明かりに邪魔されることがなく、良い条件で観察ができます。

国立天文台は、できるだけ多くの方に夜空を眺める機会を持っていただくため、このふたご座流星群を観察対象とする「ふたご座流星群を眺めよう」キャンペーンを次のとおり行います。

観察期間:12月12日 (水) 夜より12月16日 (日) 朝まで
報告方法:パソコンやスマートフォン、携帯電話を使いキャンペーンページから観察結果を報告
報告内容:観察日時、観察時間、何個の流れ星を見ることができたか等
その他:報告されたデータは自動集計し、10分おきに速報として掲載します

観察方法や、ふたご座流星群の流星かどうかの見分け方等を、キャンペーンページにて詳しく解説していますので、そちらを参考に観察してください。
従来の携帯電話 (フィーチャーフォン) からも参加可能です。
これまで流れ星を眺めたことがない方も、ぜひお気軽にご参加ください。
参加者には、パソコンや携帯電話の壁紙画像のプレゼントがあります。

▽「ふたご座流星群を眺めよう」キャンペーン
http://naojcamp.nao.ac.jp/phenomena/20121212-geminids/
http://naojcamp.nao.ac.jp/i/phenomena/20121212-geminids/ (携帯電話用)

…………………………引用終わり

今年は何回か流星の話しがあって挑戦したけど毎回観れず終い
なので、流星なんて何年も見れてない
今度こそは観てみたいもんだな

でも寒そう
寒さに耐えられるかどうかが焦点かもと軟弱さ爆発
 
 
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2012年12月05日

アルシオーネと超速変形ジャイロゼッター


■2012/11/27
ジャイロゼッター本編になかなか出てこないアルシオーネ

そもそも全何話の予定なんだろう
1クールものだとアルシオーネの登場は絶望的かな
2クール以上やるなら登場の可能性もありそう

そんな中、アルシオーネが活躍してるシーンが公開された

▼SQUARE ENIX CHANNEL

http://www.youtube.com/watch?v=kjQICgmjYYo

終始、元気に活躍してる

実車もこれぐらい元気だといいんだけど
既に27歳を過ぎアチコチにガタがきてる
こんな状態でゲームのようなことをしたら最初の一撃で木っ端微塵だろうな
うぅ、哀れ
 
 
posted by 五条銀吾 at 11:00| Comment(2) | TrackBack(0) | ALCYONE/関連情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年12月04日

中央道/笹子トンネル崩落事故


■2012/12/02
PCで作業中、テレビで中央道/笹子トンネル崩落事故が起きたと報じていた

中央道のようなメジャーな道路で尋常でない事故が起きたということに驚いた

テレビを見るとトンネル出口が映し出されてた
死者が出ないようにと祈りながらPC作業に戻る

でも、ふと思った
自分も11/24のスバミは当初、中央道を使って行く計画だった
中央道は東名道よりも10分早く着く
だけど、るるるぅさんと一緒に行くことになって東名道ルートになった
事故の一週間前とは言え、通る可能性があっただけに他人事とも思えなかった

※改めて調べてみたら開催場所へは笹子トンネルの手前で中央道を降りる為、ここは通らなかったみたい

その後、「間一髪、脱出できた人が居る」というのがテレビから聞こえてきた
純粋によかったと思った
こんな報が更に続いてほしいとも

■2012/12/03
事故の犠牲者が出たと報じられ始めた
悲しいことだな
犠牲となられた方々の冥福を祈るとともに、これ以上の犠牲が出ないように祈るのみ

昼休みに毎日チェックしてる中津スバル社長のブログで、損傷したインプレッサの画像があった
ブログを読んだだけでは、何かの事故に遭遇した車なのかな程度の捉え方しかできなかった
だけど、普段の何倍もあるコメントに目が留まって、それを読んで今回の事故で間一髪助かった車両だとわかった
中津スバルの手で整備されてた車だったんだな

▼中津スバルの濃いスバリストに贈る情報
http://bfaction.exblog.jp/18222773/

書き込まれたコメントを読むと色々と考えさせられる
整理もついてないけど備忘を兼ねて

▼車に魂が宿る?
車に魂なんかない
当たり前の話
魂なんかあったら、自分の車はズボラなオーナーから夜逃げしてるはず

それでも、魂があるんじゃないかと思わせられることを何回も経験してる

クラッチワイヤーやタイミングベルト切れ、走行中のエンスト、激しい異音
他にも細々した故障は多々ある
振り返ればどれも、他車を巻き込まないタイミング、緊急避難できる場所で発症してくれてる

偶然と言えば偶然、タイミングが良かっただけと言えばそれまでかもしれない
走行中に故障を発生させてしまうような維持管理のズボラさもまずいだろうな

それでも、今現在、20年前からの愛車に乗り続けられてる

数年で手放されたり、納車即廃車になってしまう車もある中で、長年相棒として付き合ってくれてきたのは事実
車に愛情を注いではいないかもしれないけど愛着はある
長年連れ添って、心臓が止まるような故障を何度も経験してみれば、車に魂が宿るなんてことがあるのかどうか、肌で感じることができると思う

▼インプレッサだから助かった?
実際、タイミングだろうな
出口に近い場所だったと

でも車両の損傷具合やオーナーさんのインタビューを聞く限り、コンクリが当たっても持ち堪えるだけの剛性や踏ん張り、通常走行状態からの加速性能とか、この車だったからこその恩恵はあったはず
これは、この車を作った富士重のこれまでの取り組みの成果かと思う

書き込みの中に
「助からなかった方々の中にスバルの車の方々がいらっしゃたら 貴方はなんとコメントするのですか?」
という方がいた

あんなコンクリ板が直撃したら、この車両だって潰されるだろうな
富士重車だから助かったという視点ではなく、あのタイミングで他の車だったらどうなのか?という視点でみるべきだろうな

▼自粛すべきだ
こうも書かれていた
「仲間を失った者の悲しみが分かる?」
「事故で亡くなられた方々もいらっしゃいます! 自重するのが大人でしょう! 」

自分もマナーやデリカシーが無いのか、この書き込みの言いたいことがわからない

間一髪助かった人に「生きててよかった」と書いてはいけないのか
オーナーが車に注いてきた情熱の話をしてはいけないのか
助かったことが悪かったんだろうか

何がいけないのかよくわからない
スバル車なら安全だと宣伝してると捉えてないだろうか

先の大震災のときもそうだったけど、自粛、自重ってよくわからない
自粛、自重すべきだと言うなら喪に服す期間を先に明確にして欲しいと思う
喪から明ける時期って曖昧

喪に服してる間、当事者以外は何をして過ごすのだろう
普通に生活をしちゃいけないらしい

助かった人を称えちゃいけないのかな
助かった人は暫くテレビに出ない方がいいのかな
自分たちも暫く(いつまで?)は笑わない方がいいのかな

この書き込まれた方は先の大震災からの喪は明けたんだろうか
自粛、自重は解除されたのかな
解除されたとしたら何をもって解除したんだろう
自分はいまだに朝晩仏壇に向かって被災された方々の冥福と早期復興を祈ってる
それでも、笑って過ごす日々だな

敢えて言うなら

自分が死んだ時、意識があるとするなら残された家族にはこう言いたい
「先に逝ってしまった自分のことで、いつまでもクヨクヨしないでくれ」
「早く元気になって笑顔で過ごせるようになって欲しい」

これを逆にしてみると
「先に逝ってしまった自分のことを、いつまでも忘れず一生喪に服してくれ」
「笑顔で過ごせすようなことをしたら、自分のことを忘れたと呪ってやるぞ」

勿論、今回の理不尽な死別にはそぐわない話だとは思う
でも、この対比は極論なんだろうか

今回の代田さんの記事について「自粛すべき」と言う方の根底にはどんな生死感があるんだろう
 
 
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2012年12月03日

アルシオーネの資料を戴いた


■2012/11/24
スバミに参加した際、SVX乗りのLEONISさんと監督の卵さんからアルシオーネに関する貴重な資料を戴いた

LEONIS氏さんから二点

▼SUBARU LETTER(1985/08/06)
「スバル アルシオーネ」のエアロダイナミクス

▼スバル技報/14号(1986/12/22)
「スバルアルシオーネの空力特性について」
著者:塚田英久(富士重工業)、新井保彦(富士重工業)、阪上丈一(富士重工業)、…

どちらもアルシオーネの空力特性について解説している
カースタイリング誌のネタ元って感じで、より詳しく書かれているもの
こりゃ堪らん


監督の卵さんから一点

▼アルシオーネ維持本3(2008/12)
直線工房/アルシ

アルシオーネを題材にした同人誌なのかな
アルシオーネをネタにしちゃうとは思い切りがいい
でも、それだけにオーナーにとっては共感できる内容になってる
目頭熱い

作者さんはmixiに居る方っぽい
少なくとも発行された2008年時点ではオーナーさん確実
mixiってよくわからないけど接触を試みようと思う

貴重なものを提供してくれたお二人に最大限の感謝をしたい
と共に、アルシオーネのことを気にかけてくれていることに感動
自分もそういう人間になりたい

早速、スキャニングして共有フォルダに登録
ただ、Yahooボックス!の共有設定がイマイチわからない
潜り込めない人も居るらしい
他の方法も含め、うまい方法ないもんだろうか


この資料をもらって、スバル技報の存在を思い出した
試しにネットで調べてみたら面白いところを発見

▼J-GLOBAL
http://jglobal.jst.go.jp/
 …………………………
J-GLOBALは、「つながる、ひろがる、ひらめく」をコンセプトに、これまで個別に存在していた科学技術情報をつなぎ、発想を支援するサービスです。
登載された情報間のつながりをもとに、JST内外の良質な科学技術情報から意外な発見や異分野の知を入手する機会を提供いたします。
産学連携や研究開発の初期段階および計画立案時におけるアイデア探しやきっかけ作りなどにぜひご活用ください。
 …………………………

アルシオーネで検索してみたらチョボチョボと出てきた

▼内燃機関/26号(1987/09)
「富士重工における乗用車用パワープラントの研究開発​アルシオーネVX用ER27形エンジン」
著者:江村国昭(富士重工業)、吉川博志(富士重工業)、須貝学(富士重工業)

▼スバル技報/15号(1988/02/05)
「スバルアルシオーネフラット6の紹介」
著者:遠藤操(富士重工業)

「アルシオーネVXに装着した4WD用アンチロックブレーキシステムについて」
著者:石藤秀樹(富士重工業)、石関清一(富士重工業)、五十嵐克正(富士重工業)、…

「スバルアルシオーネの自動拘束装置の開発」
著者:白崎春夫(富士重工業)、奥原宗郎(富士重工業)

他、一般の雑誌数点

このサイト、まだよく読んでないけど、お金出せば読めるのかな
小銭で済むなら購入してみたいもんだ
 
 
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2012年12月02日

アルシオーネの目撃情報


売り情報のその後がメインだな
今回は時系列で整理

■2012/11/25
▼ヤフオク(販売終了)
http://page2.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/b138838570
VS/MT/1985年式/A型/98,034km/白/SPRO/322(白)/検無し
岡山県
幾らまで上がったかは未チェック
(2012/11/26)70,000円で再出品

■2012/11/26
▼ヤフオク(新規)
http://page6.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/f122501571
VX/AT/1987年式/D型/115,399km/白/社外5本スポーク/検1年付き
埼玉県
1円スタートだったので入札してみたら強制取消しされた
質問したら回答として下記のURLが書かれていた
http://www7a.biglobe.ne.jp/~seiyaa/newpage013.html
これだったか
なるほど、最低落札価格は77万円ってことなのかな

■2012/11/27
▼富士電機さん(修理報告)
http://fujicarele.blog.fc2.com/blog-entry-51.html
VX/黒
東京都
黒いアルシオーネ、確認したらメンバーのSさんだった

■2012/11/30
▼オークネット.jp(新規)
http://www.aucnet.jp/search/details/28979101.html
VX/AT/1987年式/D型/323,000km/白/AW:純正/220,000円
埼玉県/アップル坂戸鶴ヶ島インター店

脅威の30万キロ超え
売値が付いてること自体が凄い
距離だけ見るとさすがに購入は躊躇するだろうな
後は物次第ってことか


【番外/レオーネ】

■2012/11/24
▼ヤフオク(販売終了)
http://page5.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/e128751704
AG6/MT(DR)/1988年式/189,000km/灰/車検:H24-04
新潟県/

240,000円(即決価格:380,000円)では入札なし
質問はされてたみたいだけど

■2012/11/27
▼ヤフオク(販売終了)
http://page10.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/m102416626
レオーネ初代後期/4MT/1977年式/90,000km/茶
静岡県

50,000円(即決価格:80,000円)では入札なし
 
 
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2012年12月01日

スバリスト・ミーティングに参加


■2012/11/24
第14回となるスバリスト・ミーティングに参加した

前回は2009年の11月に開催されらしいから3年振りの開催らしい
これまで、アルシオーネ・フォーエバー・ミーティング(通称:アル・ミ)との合同開催で御一緒したことはあるけど、スバミ単独行事への参加は初めて

当日は朝4時半に家を出て、京葉道路、首都高、東名、139号で8時には現地着
前日は1時間半しか寝れなかったけど珍しく寝坊せずに起きれてよかった
でも洗車どころか不調箇所の修理もする時間はなかった
油抜けショックでの高速走行とか、路面のギャップでの衝撃とか、足回りからのギシギシ音とか不安一杯
でも、高速道路の凸凹も少なかったし、何かが焼きつくようなこともなく、何とか無事に到着
日本の高速道路は整備が行き届いているんだな
ただ、静岡に入ったら雨も降ってきて先行き不安になる

会場は、ドライブインもちやさん
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大きな富士山をバックにできる場所でミーティングの場所を確保してくれたりと、なかなかよいところだな
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雲で隠れちゃってるけど

ミーティングは富士重括り
車種はバラバラだったけど、全員が自車の前で自己紹介したり、景品持ち寄りのジャンケン大会があったりで、交流の場としてはいい雰囲気だった
アルシオーネ括り以外の集まりは苦手だけど、意外といいもんだな
壽さん以外の会長を始め16PSの皆さんのお顔を拝見できてよかった

XAVIからの参加者は、東京のKさん、コータさん、るるるぅさん、自分の4名

▼Kさんとコータさん
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Kさんはエアサスから車高調整に入れ替えての参加
この低さは魅力だな
コータさんもカミナリエアロの稀少性と相変わらずな超絶綺麗車で皆の注目を集めてた

▼るるるぅさん
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いつも、ヘビーな勤務体系な中、参加してくれて感謝

個人的には隣のヴィヴィオに興味が湧く
ビストロ用部品の移植と黒色の組み合わせがなかなかいいな

▼そして自分
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EAエンジン系だと他に「倶楽部140」からレオーネバンの方が参加されてた
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「倶楽部140」さんって初めて知ったけど結構濃厚な団体さんみたいだな
でも、PCD140の車両は数台しかないらしいけど

このレオーネさん、パッと見、インプとかのホイールを流用してPCD加工して使ってるのかと思った
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でもマッドスポークとのこと
言われてみれば確かにそうだな
金色に塗るだけで、かなり印象が変わるもんだな

そう言えば、マッドスポーク、ヤフオクでいまだに売れ残ってるな
http://page5.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/e106542196

奥のインプは左ハンドルのもの
近くに住んでるのがわかって連絡先を交換して年内には地元でお会いすることになった
みんカラでお友達になってもらった違う左ハンドルインプの方も同じ県に在住
お二人を会わせられるといいな

他、超サプライズな「いとこ」さんも来てくれて挨拶された時には心臓が止まりそうなほど驚いた(冗談でなく)
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それにしても昭和時代の車はやはり少数派だな
アルシオーネ4台
レオーネ2台(しかも2台ともツーリングワゴンでなくバンってのに拘りを感じる)
次回は昭和時代車両を増やして、整備面な話での交流がしたいもんだ

SVXさんは7台
20121124_SUBAMEE_06.jpg

あちらは特に意識しなくてもこれぐらいは簡単に集まれるんだな
XAVIのダブルカウントな勢い
ウラヤマシイ

今回は初代、SVX合わせて11台の参加
アル・ミを開催するとなると、この三倍は結集しないと体裁悪いな

他にも、矢島工場祭でお会いできなかったボキャノさんが、わざわざ群馬から来てくれた
▼ボキャノさん
http://minkara.carview.co.jp/userid/1112252/car/1050058/profile.aspx

初めてお会いできた
なかなかのイケメンさんだな
春になったらレストア中の初代レオーネワゴンを見に行かせてもらうことになった
楽しみだな


最終的には44人42台の参加
20121124_SUBAMEE_02.jpg 20121124_SUBAMEE_03.jpg 20121124_SUBAMEE_05.jpg

レオーネ ……… 2
アルシオーネ … 4
レガシィ ……… 8
SVX …………… 7
インプレッサ … 7
ヴィヴィオ …… 5
フォレスター … 2
サンバー ……… 2
プレオ ………… 2
R1 ……………… 1
SUBARU XV …… 1
※不明 ………… 1

告知範囲に制限かけてた割りには結構集まった
http://hj-tsubo.seesaa.net/article/298881229.html

3桁結集を目論んだ時もあったけど、交流を最優先するならこれぐらいの人数が限度なのかもしれない
無意味に結集増大しても意味がないのだなと実感

企画・運営をしてくれた16PSの皆さんに改めて感謝
やはり歴史があるだけに阿吽の呼吸な運営をされてる
見習うところが多いな

帰りは15時にあちらを出てレインボーブリッジ経由で東関道ルートで20時半に帰宅
途中、睡魔や渋滞に遭ったけど車の不調も大事には至らず無事に帰ってくることができてよかった
ほんと無事に帰ってこれてよかったと心底思う

次回があるなら(是非開催してもらいたいけど)裏で頑張ってた壽さん始め運営側な人達の手伝いをさせてもらって個々人の労力を減らしてあげねばと思う
 
 
posted by 五条銀吾 at 11:00| Comment(0) | TrackBack(0) | ALCYONE/オフミ・イベント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする