2012年10月23日

最近入手した模型と昔入手した模型


ゴム銃の制作もあと一歩で完成だというのに模型の制作にはまってしまった
新しく入手した模型の仮組みをしてたら、何故か昔入手したのも作りたくなっちゃった

■2012/10/07
カングライド ハーバラ
MOK_20121007_01.jpg MOK_20121007_02.jpg

ウェザリングをしてみた
色鉛筆やら水性ペンやら、とにかくお手軽な方法を試す
やり方次第では結構使えそう
でも、色鉛筆で塗ったところを触ると取れちゃうから定着させながら進めないといけないな


■2012/10/13
ギブル
MOK_20121013_01.jpg MOK_20121013_02.jpg

ノンスケール?
バンダイ製
735円(バザムとセットで?)

想像以上にツラかった
デザイン的にも出来的にも今のキットに慣れた体にはツライ

バザムとツーショット
MOK_20121013_03.jpg

ボリュームが全然違うんだな

1/35スケールのフィギュアを置いてみる
MOK_20121013_04.jpg


■2012/10/15
モラーバー・リーア
MOK_20121015_01.jpg MOK_20121015_02.jpg

1/48
イマイ製

エンジン部分を流用しようとして入手したけど、ディテールは甘いし情報量も少ないので断念したもの
改めて組み立ててみると良いデザインだな
さすが、ぬえだけある
意外と流用の道はあるかも


■2012/10/16
バザム
MOK_20121016_01.jpg

1/35スケールとしてAT的なものを考えてみる
大きさ的には問題なさそう
でも、灰汁が強すぎる手足のデザインに納得するには、まだ自分は若すぎるかもしれない
これを作り直すとなると、このキットを使う必要がなくなる
極力、キットを活かすところに意味を見出さないと


■2012/10/17
LBXデクーカスタム
MOK_20121017_01.jpg MOK_20121017_02.jpg


昔のキットから最近のキットに触り直すと、その技術の進歩に感動する
改めて素晴らしいキットだと認識させられる
バザムの個性の強さにメマイを感じてデクーに矛先を変えてみる
まずは外装を外して素体状態にしてみる
汎用性がよさそう


■2012/10/20
ハーレーエンジン
MOK_20121020_02.jpg

1/15
アオシマ製

昔入手してたものをエンジンだけ仮組みしてみた
円基調のデザインで鈍臭くてカッコいい
やはりこの時代の造形物ってのは、機械なのに温かみを感じるな
スチームパンクに拘る方の気持ちがちょっとだけわかる気がする
 
 
posted by 五条銀吾 at 11:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 模型 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする