2012年10月01日

ゴム銃の制作


■2012/09/25
・ホールドフック
軸穴あけ/フック埋め込み用穴あけ/可動調整

・機関部
フック用切欠き
GUN_20120925_01.jpg GUN_20120925_02.jpg

■2012/09/27
・ホールドフック
切り過ぎ修正

・機関部
切り過ぎ修正
GUN_20120927_01.jpg GUN_20120927_02.jpg

■2012/09/28
・機関部
前部切り過ぎ修正

・トリガー
折れ補修(鉄棒で裏打ち)
GUN_20120928_01.jpg GUN_20120928_02.jpg GUN_20120928_03.jpg GUN_20120928_04.jpg

■2012/09/29
・ホールドフック
各部テープ代削り込み

・トリガー
テフロンテープ貼り/タップバカに瞬接で補修
GUN_20120929_01.jpg
GUN_20120929_02.jpg GUN_20120929_03.jpg

・フロントサイト
高さ調整(前部を下げる)

■2012/09/30
・試射
GUN_20120930_01.jpg GUN_20120930_02.jpg GUN_20120930_03.jpg

丸五ヶ月かかって、ようやく発射することができた
でも、試射一回目とは言え、サイトが使いものにならないくらいずれてるし、弾道は安定しない
とほほな結果

・ホールドフック
常に輪ゴムが上部端に位置するような形状に加工
GUN_20120930_05.jpg

・輪ゴム寸法計測
0.8〜1.2までと均一でない(ほか弁に付いてた輪ゴムだから?)
GUN_20120930_06.jpg

・標的制作
GUN_20120930_07.jpg


これから弾道安定化の調整と仕上げ加工だな
まだまだ終わりそうにないや
 
 
posted by 五条銀吾 at 11:00| Comment(4) | TrackBack(0) | ゴム銃 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする