2012年06月10日

アルシオーネの目撃情報


いまだに知らないアルシオーネが出てくる
まだまだ居るんだろうな

■2011/07/30
Joe-Coolさん
http://blogs.yahoo.co.jp/cozycottage03/29534698.html
VS/AT/後期/八戸ナンバー/白
青森県

■2012/05/25
キリンさん
http://ameblo.jp/showatechnos/entry-11260112368.html
VR/深灰/AW:純正(ディッシュタイプ)

■2012/05/26
糸目姐さんさん
http://green.ap.teacup.com/hourou2009/1076.html
お住まいの市に別のアルシオーネがいるらしい
広島県
メンバーの不動状態になった車両かな
それとも別に?

■2012/05/27
gmm@α [ 岐阜県 ]さん
http://minkara.carview.co.jp/userid/659205/car/982000/3122171/photo.aspx
VR/銀/でっかいリアスポ
愛知県/第23回トヨタ博物館 クラシックカー・フェスティバル
メンバーのやなぎさんだな

■2012/05/31
nishiidcさん
http://minkara.carview.co.jp/userid/1098999/profile/
VS/AT/1987年式/D型/白
三重県
この度、入会となった!

【引き取り希望締切】
■2012/06/08
KIT社長さん
http://ameblo.jp/kitservice/entry-11254785490.html
VX/AT/D型/赤/特殊ホイールカバーは取り外し
群馬県
どなたに渡るのだろう

【販売終了】
■2012/05/25
ヤフオク
http://page10.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/m101060495
VS/MT/1985年式/A型/白/AW:SPRO/322
岡山県
39,000円で落札
落札された方は是非XAVIに入会してほしいな
 
 
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2012年06月09日

アルシオーネに導入したい部品


最近知った部品達を整理

▼ライト消し忘れブザー
先日やってしまったスモールランプの点けっ放し
http://hj-tsubo.seesaa.net/article/270220020.html

スモールの点けっ放しを指摘されたのは、これで三回目?
嫁さんの車は点けっ放しだと電子音で知らせてくれる
だけどアルシオーネにはそんな機能は無し
(レオーネには付いているのもあったらしい)

何か良い対策はないかと仲間に相談したら以下のような品が出回っているとのこと
http://auctions.search.yahoo.co.jp/search?p=%A5%E9%A5%A4%A5%C8%BE%C3%A4%B7%CB%BA%A4%EC%A5%D6%A5%B6%A1%BC%A1%A1%A5%B9%A5%D0%A5%EB&auccat=26322&alocale=0jp&acc=jp&tab_ex=commerce&ei=euc-jp

こりゃいいな
2239円らしいから買う方向で検討しよう
こんな価格でも直ぐに買えないあたりが辛い

▼オートウインドウキット
レオーネのライト消し忘れ機能で思い出した
以前、ドクがレオーネの便利機能について紹介してた

ドクからのメールを抜粋引用………………………………………
AA型(59年発売のオールニューレオーネ)のDタイプから純正オプションであった
「セルフアクティブ」という車に乗り降りする時に狭い所でも簡易にしやすいように
ドアが開くと最大20センチ位、自動的にガラスが下がり、
閉めると自動で上がるというものです。
これはレオーネの純正のパワーウィンド回路に割り込ませて取り付けるもので
当時、値段は\13000ほどだったと思います。
これをアルシに転用したものです。
アルシの場合、大抵ドアを閉める時にガラスの反発で軽く閉めると半ドアになったりしますが
この装備のおかげで気にする事なくドアを軽く閉めるだけで確実に閉じます。
更に閉まりがいい分、ガラスを上方向へ調整してウェザーストリップに
食い込ませるようにして気密性も高めています。
現在、部品としては流通はしていない模様です。
以前、メーカーに問い合わせると「それ何?」といったような、かんぴんたんな返事で
スバルらしかったです。
………………………………………引用終り

自分のもドアの締りが悪い
気を抜くと半ドアになっちゃう

これも仲間に聞いてみたら社外品があるみたい
http://cepinc.jp/chumon/auto_window/auto_window_kit_info.html
http://www.musicasenlinea.com/videos/-;8th9pc619wc.html

2680円らしい
上のとは一緒に買えないな
どちらを優先すべきか

▼ドアスタビライザー
Tech-on!(2012/05/25)より
【人とくるま展】アイシン精機、「86/BRZ」の車体剛性を高めるスペーサを展示
http://techon.nikkeibp.co.jp/article/NEWS/20120525/220565/

以下、抜粋引用………………………………………
 アイシン精機は、ストライカとドアに取り付け、両者のすき間を埋めることによって車体の変形を抑える部品(商品名:ドアスタビライザー)を開発し、「人とくるまのテクノロジー展2012」(2012年5月23〜25日)に展示した(図1)。
 一般に、ドアを閉めたとき、ストライカとドアは当たるが、その後はラッチだけが接触し、ストライカとドアはわずかに離れた状態になる。
ラッチはドアが開くのを防ぐ方向の力を出すだけで、ほかの方向に対しては何もしない。
つまり、車体の変形に対して、ドアは構造体として役に立っていない。
これでストライカとドアが密着するため、車体の変形はドアにも伝わり、ドアが一部を負担することになる。
条件によっては、取り付けない場合の数倍のヨーレートを出せる瞬間がある。
ストラットタワーバー並みの効果を、小さなスペーサで出せる。
………………………………………引用終り

アルシオーネにも導入できるかと思ったけど、最近の車はサイドドアビームがあるからこそか
アルシオーネだとドアが歪んじゃうだけで意味ないかな
 
 
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2012年06月08日

今日はアルシオーネの誕生日


1985年6月8日はアルシオーネが国内で発売された日
27年前の今日、この日本での歴史が始まった

また一年間、無事に過ごせたことに感謝
ズボラなオーナーで辛い想いをさせてるような気がする
早めに改心しないとな

以前、アルシオーネの誕生についてスバルのメルマガに採り上げられていたのを思い出した
改めて読んでみると、アルシオーネ誕生の背景から終焉までが書かれてた

要約すると
・SUBARUのフラッグシップカーとして誕生
・従来のSUBARUのイメージを一新することが狙い
・数々の思い切った試みがなされた
・空力特性にこだわったデザイン
・ハイスピード時代のユーザーニーズに応える
・「高速4WD」というコンセプトが明確に打ち出された

全てがスペシャルなわけだな
お金があればもっと拘れたんだろうけど
それでも、充分過ぎるほどの情熱が注ぎ込まれてる

文末には
・数々の挑戦は、必ずしも成功したとは言えない

メーカー自ら「成功したとは言えない」と言ってる
しくしく

でも、そこが誇りでもある
自分達の持てる技術や想いを全て注ぎ込むことに挑戦してくれたんだもんな
通常のモデルチェンジなどとは異なる次元の挑戦だったことは想像に難くない
経営的にも正に起死回生の想いだったんだろうし

 フラッグシップとして
 従来のイメージを一新するような
 空力特性にこだわったデザイン

これは全て満たされてると実感

富士重の情熱の塊だったアルシオーネ
改めて末永く付き合っていきたいと決意


以下、当時のメルマガを抜粋引用………………………………………

■2005/03/15
SUBARUインターネットファンクラブ「第381回」会報

『SUBARUの歴史を語る。「独創性の系譜」』第22話

先端技術を積極的に導入

 1984年7月、3代目レオーネ「オールニュー・レオーネ」がデビュー。
1.8リッターエンジンをOHC化するとともに、エレクトロニクス技術を駆使し、多くの先端技術を内蔵したクルマでもありました。
このオールニュー・レオーネは、運輸省への届け出手続きに不祥事があったことが量産直前に発覚したため発売が遅れるなど、販売の出足をくじいたことが響き、期待した結果を残すことはできませんでした。

 しかし、このクルマをつくったことで、SUBARUのクルマづくりは、次第に目指す方向を鮮明にしつつあったのです。
乗用車メーカー各社が需要拡大策として、スペシャリティカーやスタイリッシュなセダンを投入する中で、SUBARUの中に「SUBARUのフラッグシップカーをつくろう」という機運が生まれました。
これを背景に生まれたクルマが「アルシオーネ」でした。

 フラッグシップカーとしての期待を込めてスバル星団の中でも、もっとも光り輝く星の名を与えられたアルシオーネは、開発にあたって従来のSUBARUのイメージを一新することを狙い、数々の思い切った試みがなされました。
航空機メーカーをルーツに持つSUBARUのアイデンティティを表現するものとして、空力特性にこだわったデザインとし、ハイスピード時代のユーザーニーズに応えることを主眼として、様々な新機構・装備を盛り込みました。
開発目標として「高速4WD」というコンセプトが明確に打ち出されたのも、このアルシオーネからでした。

 アルシオーネはスペシャリティカーとして独自の存在感を発揮しましたが、パワー不足は否めず、2年後に新設計の水平対向6気筒2.7リッターエンジンを搭載したVXを追加発売。
その後SUBARUのスペシャリティカーはSVXへと受け継がれていきます。

 アルシオーネで試みた数々の挑戦は、必ずしも成功したとは言えませんが、ここで学んだことの多くがレガシィに活かされているのです。

………………………………………引用終り

結びの言葉が
・ここで学んだことの多くがレガシィに活かされている

アルシオーネあってのレガシィだったんだな
平成時代の富士重には興味なかったけど、直系の兄弟だったとなると興味も湧いてくる
もっとスバルについて勉強しないと
 
 
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2012年06月07日

アルシオーネのO2センサ


アルシオーネのO2センサについて整理

【背景】
・O2センサを交換すると燃費がよくなるとの情報あり
・ディーラーに発注しようとしたら既に欠品
・O2センサは汎用品
・今でもネットで調達できる

【O2センサーとは】
▼カーライフサポートネットさんより
http://www.carlifesupport.net/denki%20kiso_O2-sensor.html
以下、抜粋引用………………………………………
ガソリンを燃焼させる際、一番効率良くパワーを取り出せるガソリンと空気との割合があります。
それを『理論空燃費』といい、「ガソリン:空気=1:15」と言われています。
この『理論空燃費での燃焼後の酸素残量』を基準、すなわち狙い値として、
・酸素が残っている⇒ガソリンが少ない⇒ガソリン追加
・酸素が少ない⇒ガソリンが多い⇒ガソリン削減
という判断をリアルタイムで行っているのです。
………………………………………引用終り

【調達先】
■純正品(欠品)
▼VS/VR
22690 AA000(A8406-B8609)
22690 AA040(C8610-C8707)
22690 AA120(C8708-)

▼VX
22690 AA120(D8707-)
当時2万円?

※純正品では三種類存在しているが、社外品では全年式対応と書いてある
この辺はちょっと心配

▼メンバー実績(八宝屋/BOSCH製)
http://happoya.jp/?pid=8876893
LS01(国内正規品)
BSH-11027(並行輸入品)
2900円(+送料840円)=3740円+入金手数料
※ヤフオクにも出しているがコチラは3600円(+送料840円)

▼自分が買ったもの(ヤフオク/oalfr33さん)
http://openuser.auctions.yahoo.co.jp/jp/show/auctions?userID=oalfr33

O2sensor.jpg
※画像は無断拝借

LS01同等品
※上記メンバーさんと同じパッケージ
3600円(+送料200円)=3800円+入金手数料
現在、アルシオーネ用としては出品されていないみたい

▼KUMAさん実績(e-Bay/BOSCH製)
Bosch 12053 Oxygen Sensor
当時$15.00くらい?
今は約$30.00ってところ(+送料+代行手数料)

▼海外調達案(e-Bay/BOSCH製)
まとめ買い(10人分)
約2200円くらい(送料込み)

【結論】
価格優先なら、e-Bayでまとめ買い(その代わり、人数を集める必要あり)
買い易さなら、八宝屋さん(上記との金額差は1500円以上)
 
 
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2012年06月06日

アルシオーネの内装保護


雑ネタ整理週間として第六弾
群馬のREMIXさんを訪問した時、「車は綺麗にしておくべき」と言われた
ショーに展示されてる車も綺麗にしてある
それを見学しに来た方々の車も綺麗なものが多い

旧くても綺麗に維持してる車は、機関のトラブルがあっても発見し易い
綺麗にしておくことは単に見栄えだけの問題ではないのかもしれない

アルシオーネも製造後27年経った
他人事にしてはいかんと決意

でも、決意はしたものの、滅多に洗車さえもしない性分なだけに、いきなり車を気遣う性格にはなれない

しかし、何かしら始めなければ前には進まない
まずは簡単お手軽なところから実行
車内の日差し対策として会社駐車場の駐車向きを変えてみた

会社の駐車場は東西南北がきっちり出てる
今までは停め易さから、入ってすぐの真南を向く方向の場所に停めてた
これを、ちょっと面倒だけど真北を向く方向の場所に移動した

これで、日中の日差しをスモークの貼ってあるリアウィンドウ側で受けることになる
車内への影響がだいぶ減るのではないかと思う

実際、メンバーMさんのリアシート上部は破損がひどい
モケット地なら影響が少ないのかもしれんけどA型はビニール素材
紫外線の影響を受け易そうな気がする

これがプラ素材のダッシュボードに影響するようなことになると致命的
もはや新品は無いし、中古品があっても分解時に破損するのは必至
かなり今更感が強いけど、思い立ったが吉日の言葉通り、先送りはよくない

このことによって何か変化が現れることはない
何も起きないことで効果があったと思うしかないな

フロントウィンドウに折り畳み式のサンシェードをかけてる方も多い
しかし、これを拡げる作業を毎朝実行するのは至難の業

でも、ロール式のサンシェードでもあれば導入するかもしれないな

・ロールを引っ張って反対側に引っ掛けて遮光
・引っ掛けを解除して自動的に巻き取り格納
・極力細くAピラー側の視界に影響がない
・都度都度脱着しなくて済む
・走行中も装着したままでOK

こういうのがあれば、ズボラな自分でもやれるかな
探してみるか
 
 
posted by 五条銀吾 at 11:00| Comment(2) | TrackBack(0) | ALCYONE/整備 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年06月05日

自然界の神秘


■2012/06/04
国立天文台からメルマガが届いた
6月6日は金星の日面経過だった

金冠日食の時は世紀の天体ショーと興奮してたけど、こちらは日付も忘れる程度の認識だった
だけど、これも一生に一度しか体験できない貴重な現象らしい

肉眼だとどのくらいの大きさで観ることができるのかちょっと心配

以下、引用抜粋
__________________________________________________________________

 国立天文台 メールニュース No.78 (2012年6月4日発行)
_____________________________________________________________________

国立天文台のイベントや研究成果、注目したい天文現象や新天体発見情報などを、メールでお届けする不定期発行のニュースです。
どなたでも無料でニュースを受け取ることができます。

(部分月食についての記載は省略)

■6月6日は金星の日面経過

 6月6日は、2004年6月8日以来8年ぶりとなる金星の日面経過 (注) が起こり、太陽の前面を金星が黒い点となって動いていく様子の一部始終を、全国で観察できます。
 金星の日面経過はたいへんまれな現象で、8年、121.5年、8年、105.5年という周期で繰り返し起こりますが、次回は2117年12月11日と100年以上先になってしまいます。
 たいへん貴重な現象ですので、ぜひ観察したいものです。
その際は、先日の日食同様、太陽を直接見ることがないように十分な注意が必要です。

 注:太陽面通過ともいう。

 ▽金星の太陽面通過
  http://naojcamp.nao.ac.jp/phenomena/20120606-venus-tr/index.html

 ▽国立天文台 暦計算室 6月6日、金星日面経過
  http://eco.mtk.nao.ac.jp/koyomi/


■金星の日面経過を安全に観察しよう

 6月6日の金星の日面経過は、7時10分頃からおよそ6時間半以上の長時間におよぶ現象です。
観察の際は、強い光を放つ太陽を長時間にわたって対象とすることになるため、5月21日の日食の観察時と同様に十分な注意が必要です。
日食観察に用いた太陽観察専用の器具 (日食グラス等) を用いるなど、絶対に太陽をじかに見つめることがないようにしてください。
また、長時間の観察を避け、目を休めながら観察を行うようにしてください。
 日本眼科学会は、5月21日の日食観察による眼障害の発生状況についての中間報告 (5月28日現在) をまとめ、546の症例があったことを発表しました。
症例のうちの4分の3は、裸眼による観察で生じた眼障害であることがわかっています。
 6月6日の金星日面経過の際も、ぜひ安全な方法での観察に努めてください。

 ▽金星の太陽面通過 観察方法
  http://naojcamp.nao.ac.jp/phenomena/20120606-venus-tr/observation/index.html

 ▽金星の太陽面通過を観察する際の注意について (2012年金環日食日本委員会)
  http://www.solar2012.jp/

 ▽金環日食による眼障害症例調査の中間報告 (日本眼科学会)
  http://www.nichigan.or.jp/news/m_218.jsp


_____________________________________________________________________

発 行:国立天文台 天文情報センター 広報室
発行日:2012年6月4日

………………………………………引用終り
posted by 五条銀吾 at 11:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 自然界 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年06月04日

アルシオーネの燃費計測


▼前回(4月の実績)
http://hj-tsubo.seesaa.net/article/270216545.html

■月間燃費(2012/04/21 - 2012/06/03)
走行:1,289km
給油:144.72L
燃費:8.90km/L
・暖気は毎朝7分
・夕方/夜はオートチョークが切れるまで

5月になって、ほぼ8km/L台後半から9km/Lで安定してきた

オイル交換後HLA異音は解消

マイクロフロンの恩恵はあったのかな
劇的な向上じゃない
5000km走ってるオイルに添加したからな

マイクロセラ/MetalTuningの効果はあるような気もする
でも陽気のせいとも言えるかも
(オイル交換の恩恵はないだろうな)

上限を3000rpmに制限してバリバリ回さなければもっと伸びるような感じ

http://minkara.carview.co.jp/userid/591282/car/574500/fuel.aspx

以下、明細

■2012/04/21
180,838km

※2012/04/28
・マイクロフロン調合/添加

■2012/05/05
8.53km/L(347km/40.67L)
181,185km
155円(値引き3円)
前回給油から14日
・特記事項なし
・プチドライブ多目?

※2012/05/11
・エンジンフラッシング
・オイル交換
・エンジンオイルにマイクロセラ/MetalTuning添加

■2012/05/13
9.29km/L(304km/32.70L)
181,489km
154円(値引き2円)
前回給油から8日
・オイル交換添加剤投入
・プチドライブ多目

■2012/05/26
8.79km/L(387km/43.98L)
181,877km
145円(値引き3円)
前回給油から13日
・特記事項なし
・様子を見ながら高回転まで回す

■2012/06/03
9.13km/L(250km/27.37L)
182,127km
146円(値引き2円)
前回給油から7日
・特記事項なし
・味をしめて高回転までバリバリ回す
 
 
posted by 五条銀吾 at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | ALCYONE/燃費 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年06月02日

レオーネと尾崎紀世彦さん


尾崎紀世彦さんが亡くなった
2012年5月31日 享年69歳

▼NHK NEWS WEB
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20120601/k10015540061000.html

尾崎紀世彦さんについては詳しくない
それでも、テレビで「また逢う日まで」を聞く度に、その張りのある声と真面目に歌う姿が好きだった

その後、レオーネのCMの歌を歌っていた事を知り、何となく親しみを感じていた

▼レオーネのCM

http://www.youtube.com/watch?v=fKUCBv75g8I

▼どこから来たのか おまえと俺
(Commercial song of SUBARU LEONE)
1971年

http://www.youtube.com/watch?v=RrSw4UGPE6U

▼いまここに
(レオーネハードトップの唄)
1973年

http://www.youtube.com/watch?v=xN99ka-cvqo

改めて聞くと今の歌手達には真似できない素晴らしい歌唱力
今、空っぽな歌ばかり歌っている方に爪の垢でも煎じて飲ましてあげたい


尾崎紀世彦さんのことをネットで探すうちに現役マニアな方を見つけた
レオーネ絡みのことも色々と書かれている

▼尾崎紀世彦ワールド研究室(kumikoさん)
http://blog.livedoor.jp/kumiko2004/search?q=%A5%EC%A5%AA%A1%BC%A5%CD

その中にスバルグッズを紹介している方がリンクされていた

▼igexさん(スバルのレコード)
http://www010.upp.so-net.ne.jp/igex/subarurec.htm


改めて、皆を引き付けるその魅力を再確認
偉大な音楽家にご冥福を祈りたい
 
 
追記
posted by 五条銀吾 at 01:24| Comment(0) | TrackBack(0) | ALCYONE/その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年06月01日

袖ヶ浦のアルシオーネ


雑ネタ整理週間として第五弾

袖ヶ浦の千葉県自動車総合大学校に展示されてたアルシオーネ
いつの間にか展示場所から無くなってた

http://hj-tsubo.seesaa.net/article/242644613.html

別の場所に保管しているのか
それとも、どなたかに譲渡されたのか

気になったので先方のブログにコメントで問合せてみた
http://blogs.yahoo.co.jp/cats_i1kyuu/23134803.html

以下、引用抜粋………………………………………
■2012/02/14 08:49
[ぼつ]
はじめまして
当方、アルシオーネ情報を収集することに生きがいを感じている者です
アルシオーネが展示されて喜んでいたのですが、先日、見に行ったら展示されていませんでした
あのアルシオーネはどうなったのでしょうか
差し支えなければ教えていただけませんでしょうか
引用終わり………………………………………

暫くしたら返事が書き込まれてた

以下、引用抜粋………………………………………
■2012/4/10(火)午後0:48
[CATS-I1級自動車整備科]
千葉県自動車総合大学校1級自動車整備科です。
御無沙汰をしまして申し訳ございません。
アルシオーネは、6号館(1級科が授業を行う建物)で実習教材として使用しています。
見に来ていただいたのは本館ショールームまたは6号館のダイナパック室だと思われますが、実習場内で活躍しています。
最近、エンジンより打音(おそらく、ラッシュアジャスター作動不良)が出るようになってしまいました。
10期生で整備をするよう定です。
その様子を、ブログでお知らせします。
引用終わり………………………………………

廃棄でもなく譲渡でもなく、単なる移動だけだったみたい
ホッとしたわ

譲渡できる状態なら、新たなオーナー誕生だったんだけどな


でも、外から見れなくなっちゃったのは残念
HLA異音も発症したようで他人事とは思えない
早期回復を切望なり

ついでに、外から見える場所に置いてもらえるといいな
学校祭とかで公開してくれないのかな
マメにチェックしていこう
 
 
posted by 五条銀吾 at 11:00| Comment(2) | TrackBack(0) | ALCYONE/関連情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする