2010年05月31日

アルシオーネのエアロ

アルシオーネにも社外品のエアロがあった

アメリカの「KAMINARI」社のもの
▼「KAMINARI」のサイト
http://www.kaminari.com/

以前はアルシオーネの画像も載ってたけど、今は載ってない
カタログ落ちってヤツだな
哀れ

日本製のエアロの存在は報告されていないが、多分無いだんろうな


アメリカのアルシオーネ・フォーラムでも話題に上がっていたみたい
▼フォーラムの中で紹介されているもの
http://subaruxt.com/forum/viewtopic.php?f=4&t=6049&st=0&sk=t&sd=a

でも、この画像には違和感があるな
と言うか、違和感が無いのが変だな

左側通行になってる
よくよく見ると、コレってXAVIのメンバーだ
コータさん、ユーシスさん、雷将軍号だ

▼コータ氏のサイトから
http://www2.tokai.or.jp/ax-479/alcyone/kaminari.html

日本の情報(画像)がメインになってるとは不思議な現象だな
アメリカ製だけど、既に本国でも情報が無いってことか
書き込まれているのもイマイチ理解し切れないけど、画像的には、アメリカの今のオーナーさん達でもKAMINARIエアロは装着できない状況なのか

XAVIでの装着はVX号のみだけど、KAMINARIではVR用も用意されてた
以前、サイトに載ってた頃はイラストのしか紹介されてなかったけど、フォーラムの中で写真版が載ってた

kaminari_vr.jpg

サイドスカートは共用かな
VX用はエレガント寄りだけど、VR用はワイルド寄り(強いて言えば)

何れにせよ、日本でなくアメリカでエアロが用意されてるってことが、販売台数を反映してるな


個人的にはDTM風なのがあると、飛びつくかもしれん
でも、ただでさえ「狼の皮を被った羊」と揶揄されがちなアルシオーネ
KAMINARI以上に派手なエアロは、更にそれを助長しちまうな

そもそも、ノーマルのデザインが美しいから、エアロが無くても不満はないけど

もしかして
アルシオーネ用のエアロが無いのは、標準の状態で空力がいいからか

cd値=0.29 を更に改善できるデザインなどできない
迂闊に触れない
ってことかもしれん

エアロが無いってことは、アルシオーネのデザインへの敬意の現れなんだな
 
 
posted by 五条銀吾 at 12:42| Comment(0) | TrackBack(0) | ALCYONE/関連情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年05月28日

イスラエルのスバル・フォーラム2

イスラエルのスバル・フォーラムをじっくり見てみる

意味が解る表現は皆無
ほんとに何が書いてあるかさっぱりわからない
ネット閲覧でこんなに緊張したのは初めて

ブラウザがchromeだからページを開く度に「翻訳しますか?」案内が出てかなり助かる
でも翻訳されてもピンとこない表現

当たり障り無さそうなところをクリックしてみるけどアルシオーネの画像はなかなか出てこない
疲れた
一旦諦めて、記載されてた管理者のメアドに連絡を試みる

googleの翻訳メニューを使って一行一行翻訳をおこなう
日文入れてヘブライ語に翻訳
更に翻訳されたヘブライ語を日文に翻訳して内容確認
なかなか思い通りにいかないので簡単な表現に替えていく

ヘブライ語ってのは、右詰めの文章みたい
この辺も、やり難さを助長させてる
結局、5行程度の文面に30分はかかった

早速送信してみる
しかし、早々に宛先不明で戻ってきちまった
もしかして、今は閉鎖されてるサイトなのかしらん?
難解なサイトだな
 
 
posted by 五条銀吾 at 12:47| Comment(0) | TrackBack(0) | ALCYONE/関連情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年05月27日

イスラエルのスバル・フォーラム

アメリカのアルシオーネ・フォーラムを開いていたら派手な改造をしたアルシオーネを発見した
リンクを辿っていくと、どうやらイスラエルのスバル・フォーラムらしい
http://www.subaruholic.co.il/

イスラエルにもアルシオーネがいるんだな

管理者はエレズさん?なのかな
説明には以下の記載がある(googleでの翻訳表示)
 ………………………… 
イスラエルの所有者に家スバル
スバルファン組合、旅行、会議、技術的な助言、意識アンティークスバル車について、クラシック、スバルクラブを上げる。
 ………………………… 

開いてみると、何が書いてあるのかチンプンカンプン
ヘブライ語らしく、見当もつかない
googleでの翻訳表示では以下のことが書かれている模様
 ………………………… 
ようこそSubarrohulyakするフォーラム。
あなたは、いるコメントとしてゲストフォーラムを閲覧に、郵便、議論することができます
あなたはこの状況限定的なアクセスを表示する現在の検索を実行すると、詳細を開いて個人的なギャラリーや。
システムフォーラムで参加すると、コメントを投稿する許可を開くに完全にアクセス新しいスレッドをします
調査票では、送信プライベートメッセージをメンバーフォーラム他、多くの個人ギャラリーオプションを開くものです。
登録はシステムでフォーラムは無料です
高速絶対に、シンプルで!
だから、今日ご参加ください。
それをする場合回復することができます
あなたはあなたがしてパスワードをして忘れて署名過去のここで、登録を見つけることは難しい?
お問い合わせメールで:Admin@subaru.erezwolf.net
あなたは、新しいユーザーがいる場合誰が必要にサインアップヘルプを、あなただけのテクニカルサポートフォーラム訪問者のメッセージを投稿することができます、
私たちはすぐにご連絡いたします。
ハッピーサーフィン!
 ………………………… 

リンクがどこに飛ぶのかもよくわからないので難儀だけど、かなり濃さそうな感じ
早々にチェック完了させたいところ

以下、強烈な改造をされているえきぞちっくな画像を無断転載

red%20xt%201985.jpg

yellow%20xt%2085.jpg

o111520050908160936mz0.jpg

20021201_16.jpg
 
 
posted by 五条銀吾 at 12:42| Comment(11) | TrackBack(0) | ALCYONE/関連情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年05月26日

卓上ボール盤

ボール盤を入手した
正に「卓上」

TS3G0394S.jpg

発売元:三共コーポレーション
型式:HDP10A

かなり前からこのサイズのボール盤を捜してた
ユニマットでの金属加工は厳しい
かと言って、二畳の部屋に全高600mmクラスのものは入れたくない
新品は買えんな〜って思ってたけど、中古で出たので焦って入札しちまった

ヤフオクで送料込み6830円也(チャックハンドル無し)
新品だと送料込みで7375円

中古のハンドル無しで、新品との差額(545円)はお買い得ではなかったな
またもや焦って頭の悪い買い物をしちまった

今まで中古はあまり出てなかったのに、この後、同型が相次いで出品されてた
他の落札額もコレと大差はなかったけど、何れにせよ人気は高い
(中には新品価格を超えて落札した方もいたな)

TS3G0401S.jpg

チャック能力:1.5〜10mm(1.0mmも咥えられた)
鉄は6.5mmまでで、それ以上は木材用
回転数調整機能付き(3200〜6200rpm)

10mmまでってのが辛い
それ以上はステップドリルで対応するしかないな

回転数の調整は可変抵抗式
ベルトでやらなくていのは楽だけど、それにしても回転が速過ぎる
下は500rpmくらいにしたいところ

ストロークは30mm
薄いベタバイス付き


早速、試運転してみる
が、ブレと音が出て酷い状態
とても夜中に作業できるレベルじゃない
「安物買いの銭失い」って言葉が頭をよぎる

とりあえずカバーを開けて中身を眺めてみる

TS3G0402S.jpg

なるほどって感じの面白い構造だな
スピンドルと一緒にモーターも上下動する

ベルトが少し緩めなのかな
なんて思いながらベルトを触ってたら、スピンドル側のプーリーがガタガタしてる
プーリーが固定されてなかった模様
諸悪の根源はこれだったか

プーリーを外してみる

TS3G0403S.jpg

Dカットでないところにもボルトの跡が残ってるな
酷い仕打ち

締め直して運転させてみる
かなり良くなった

ベルトテンション調整すれば、もうちょっと良くなりそう
とりあえずは「銭失い」にはならなさそうでホッとする


更にフライス盤への改造も考えてみる

軸とヘッドを固定するボルトを緩めて、ギリギリ上下動できる状態にする
しかし、この状態でもヘッド全体が回ってしまう
こりゃいかん

ヘッド固定部にあるスリワリ部分と軸をキーで固定すれば何とかいけるか

TS3G0404S.jpg

でも、この軸にキー溝を入れるのは面倒だな
しかも加工したところで、ヘッドのブレは完全には無くならないかも
悩ましいな

X-Yテーブルは模写治具のテーブルが使える
というか、そもそも、X-Yテーブルを作るためのものだったな
精度はともかく、ようやっと本来の使い道に戻ることができる

と、あれこれ考えるけど、実際の作業は数ヵ年かかるかもな
 
 
posted by 五条銀吾 at 12:42| Comment(0) | TrackBack(0) | 工具 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年05月25日

曙ブレーキさん

テレビ神奈川をキー局に放映されていた「新車情報」

この番組について、Wikipediaに以下の説明がある
 ………………………… 
1976年頃、テレビ神奈川(TVK)は他の独立UHF放送局同様、スポンサーがあつまらず、財政難に陥っていた。
当時のテレビ神奈川(TVK)の役員が三本和彦に「予算をなるべくかけないで番組を作りたい」と頼んだ所、三本が「新車発表会を番組にすればよい」ということで企画を持ち込んだ。
また、スポンサーは曙ブレーキ工業の社長に音頭をとってもらい、「金は出すが番組内容に口出ししない」という約束でTVKの放送エリアである神奈川県に本社または事業所を構える(構えていた)部品メーカーを中心に約40社も集まった。
 ………………………… 
あの長寿番組が生まれることができたのは、曙ブレーキさんのお陰だったんだな

で、その新車情報の中で曙ブレーキさんのCMが流れてた
で、その曙ブレーキさんのCMにアルシオーネが出演していた
確か、雪の上でABSのテストをしているようなシーンだったと思う

何故、アルシオーネだったのだろう
やはり、未来を感じさせる何かが制作者さんに訴えかけたんだろうな

先日、曙ブレーキさんに、このCM映像を拝借したいと打診してみた
しかし、今のご時世、著作権の絡むものは安易に渡せないようで拝借ならず

担当の方からの回答を見ると、宛先には他の会社の方も含まれていた
きっと、一市民からの問合せに色々と奔走してくれたのだろう
何の利益にもならないのに対応して戴き感謝の念で一杯
この場を借りて改めて御礼を申し上げたい

担当の方の対応にその会社の理念が表れてるんだろうな
結果的には残念だったが、曙ブレーキさんの経営理念に敬服
さすが、新車情報の立上げに賛同した企業だけある
新車情報のように皆に永く愛される企業となるだろうな
 
 
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2010年05月24日

Vector W8

アルシオーネをキーワードにネットで検索していたら、いつの間にかスーパーカーへと辿り着いた
その中で「Vector W8」を発見

Vector_W8_sideS.jpg

正に直線基調
デザイン画をそのまま形にしたような感じ
カッコいいな

気になって色々と調べてみる
以下のサイトに経緯が詳しく書かれていた

▼motorwarp
http://www.motorwarp.com/auto-v.html 「Vector」

飛行機を意識したインパネはアルシオーネと相通ずるな
でも、それ以上にアルシオーネとの共通点を発見

Vector_W8_side.jpg

見慣れたものが付いてる

Alc_side.jpg

明らかにアルシオーネのドアノブだな

やはり300km/h超えの世界では、このドアノブが必要だったということか
いや、もしかしたら、アルシオーネのドアノブを使いたいが故に、この車が開発されたのかもしれん
わかるぞ、その気持ち

他の共通点も見つけた
高尚な開発思想とは裏腹に周りに理解されなかったが故の不遇な一生..
合掌

▼以下のサイトで多方向からの画像が見れる
http://www.nthimage.com/Detroit/photoshoots/Vector_W8_chassis_15.htm


posted by 五条銀吾 at 12:45| Comment(2) | TrackBack(0) | ALCYONE/関連情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年05月20日

アルシオーネのコップ

アルシオーネ試乗記念のグッズがあったらしい
出品者は「tarouk」さん
http://page5.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/e92757237

以下、商品説明を抜粋引用
………………………… 
・重量/寸法: 233g /φ80x80 (115mmハンドル含)
・入手年: 1985年ディーラーのALCYONE2+2試乗会にて
・2コ組ですが、保管品のキレイな方1コの出品です。
………………………… 

ALC_1985_ThermoCup.jpg
画像は「tarouk」さんのものを転載

SUS製のコップ
1985年当時のものみたい
レアと言えばレアだな

現在の価格は4210円
送料は390円
合計4600円
終了時刻は5月25日19時44分

出品されて結構な時間が経ってる
どなたかマニアの方買わないかな
 
 
posted by 五条銀吾 at 12:43| Comment(0) | TrackBack(0) | ALCYONE/関連情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年05月19日

燃費計測

2010/05/12

今回は、8.74km/Lだった
走行距離:324km
給油量 :37.09L

長距離移動をした時を除くと今までで一番いい

要素として
・添加剤を投入(満タン後に投入)
・暖気時間を1分短くした(3分)

それと天気がよかったこと、か

高回転は結構回した方だと思う
天気がいいと車の調子がいいんだな


暖気中は音楽を聴いてる
一曲終わると暖気終了としてた

運転中は一切聴かず
窓も極力開けてエンジンからの異音発生に備えてる
ドクの整備のお陰で安心して乗れるはずなんだけど、この癖は抜けないだろうな
(嫁さんのキューブに乗った時は直ぐにテレビ点けるけど)


曲は、スタイルカウンシルの「My Ever Changing Moods」が丁度4分
今はこの曲を途中で止めてるから、スッキリしないまま発車してる
夏用に3分の曲を探さないといかん

でも3分って短いな
パンク系くらいしか無さそう
まぁ夏が近づいてきたから、それもいいかもしれん

Toy Dolls のベスト盤紛失が改めて悔やまれる
今あるパンク系はスターリンぐらいだったか
こいつを聴くのはちょっと厳しいな
 
 
posted by 五条銀吾 at 12:43| Comment(0) | TrackBack(0) | ALCYONE/燃費 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年05月18日

アメリカのアルシオーネ・フォーラム

先日、YOU-TUBEでアルシオーネオーナーさんにメッセージを送った
http://hj-tsubo.seesaa.net/article/149663060.html

返事をしてくれた方が一人現れた
感動
ちびっとグローバル化した気分

どうやら書いておいた「XAVI」とこのブログも見てくれたようで「このサイトは読めないなぁ〜」って書いてある

そりゃそうだ
日本語自体がメチャクチャだから、英語と違って機械翻訳では厳しいだろうな
正しい日本語で表現すべきか
悩ましいところ

更に「ここにも私がいるよ」と下記URLが書かれてた
▼SubaruXT.com
http://subaruxt.com/forum/

早速覗いてみる
投稿日を見ると今も活発にやり取りがされてるみたい
素晴らしい

オーナーさん達も大いに自身のアピールをされてる(と思う)
いい感じだな

アルシオーネは日本よりもアメリカの方が圧倒的に販売台数が多かったと聞く
現有オーナーの多さが、今の時代になっても活発な活動がされてる所以か
そう言えば、ディーラー以外での部品供給は今の時代でも日本よりよっぽど充実してる

"日本だから本家"と勝手に自負していた
でも、これは大きな勘違いなのかもかもしれん
今、正にアルシオーネの為に情熱を持って行動されてる団体があるのなら、これこそ本家と言ってもよいのかもしれん
「XAVI」も「アルシオーネオーナーズクラブ日本支部」程度の位置付けだったりして

※本家という表現は変か?だけど、実際、日本よりもアメリカの方が先に発売されてるしな


と言っても、英語が読めないからどのくらいの規模なのかよくわならない
しかも、この連絡くれたオーナー自身がアルシオーネを売りに出してる最中みたい
何とも微妙な展開ではある
 
 
posted by 五条銀吾 at 12:42| Comment(0) | TrackBack(0) | ALCYONE/関連情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年05月17日

スリットドラム/3

正確な音が取れない以上、調律してから組み立てるのは諦める
まずは現状のまま整形をしてみる

TS3G0392S.jpg

地道な作業は嫌いなので溝の中の凸凹がかなり残ってる
我慢できずに、このまま天板を胴体に接着

TS3G0393S.jpg

重しは到着したばかりのミニボール盤
最初のお勤めが重し代わりとは哀れ

ある程度時間を置いたら試しに叩いてみる
音が硬すぎる
と言うか、打撃音が大き過ぎる
音色よりも「カツン、カツン」っていう打撃音が目立つ
さすがにポリエチは硬かったか

どうするか考える中、液体ゴムを見つけた
以前、型取り材料の検討用に買っておいたもの

TS3G0395S.jpg

TS3G0396S.jpg

これをバチの先端にコーティングしてみる

TS3G0398S.jpg

4時間経ってもまだ乾燥していないところがある(白い部分)

試しに叩いてみたが、まだ音色が硬い
どうも駄目っぽい
先達の通りにお湯丸に変更

TS3G0399S.jpg

前のものよりもいい感じ
打撃音が減って透き通った感じの音色になった

底板を接着して重しを載せて放置
底にダイソーで買った隙間テープを貼って完成

TS3G0400S.jpg

本当はニスとかオイルフィニッシュとか考えてたけど以下のサイトを読んで素のままにした

▼ACOUSTIC GUITAR 製作CLUB
http://woodyblues.com/index.html

ここの「Oil Finish」のところに、色々と考察が書かれてる

ギターの塗装って、木材の保護程度にしか考えてなかった
でも、音色に影響するらしい
オイルフィニッシュでさえ影響するとは意外
結局、素のままとなった


以下、感想
・響きにムラがある
 材質か木目が悪いのか響かない鍵盤がある
・音程が高かった
 もっと鍵盤の大きさを大きくしないといかん
 今回のは細過ぎたかも
・底に隙間テープを貼らないと響かない
・指で叩いても大きな音が出ない
・変なデザインに拘ったせいで叩き辛い

納得できる音じゃないけど、初号機ってのは、こんなもんか
機会があったら二号機に挑戦するか
(多分しないな)
 
 
追記
posted by 五条銀吾 at 17:43| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽系 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする